詰将棋仮説思考のどの本かは忘れたが、将棋の羽生さんの話がのっていた。「いくつかの手が閃いて、数手先までシミュレーションする」将棋の手というのは何百通りも考えられるが羽生さんは日頃の鍛錬で、瞬時に最適と考えられる数手が浮かぶとのこと。あれ?将棋。。使えんるんじゃ。。というわけで詰将棋アプリをiPhoneで購入。1手詰め・・・余裕かますと失敗3手詰め・・・余裕かまさなくても失敗戦略単細胞が身についてました。しかし頭を使うよい訓練になります。頭の体操よりも使えるかも。