ダイビングタンクの空気がなくなったらどうするの?空気がなくなる前にある程度残してダイビングを終えるのがルールです。空気の量は残圧計で数字として確認でき、こまめにチェックしながらダイビングをしていくため、急に空気が止まることはありません。もし空気がなくなりそうになったときは、他のダイバーから予備の呼吸器をもらってダイビングを終えます。落ち着いてできるように講習でも実践するので安心してください。