エゴの世界でドラマに嵌 っているときは、誰もが本気でその役を演じてる。でもいつかそこから離れ... この投稿をInstagramで見る エゴの世界でドラマに嵌っているときは、誰もが本気でその役を演じてる。でもいつかそこから離れてみると笑えることばかり。同級生とそんな話ができるのはとても嬉しい💛 会うたびにふみこ語録が増えていく😄 ひとりの男性に執着するのは単なる独占欲であって、男性を選び放題となればそんなことはない。無人島や監獄に彼と二人きりにされたらきっと愛ではなかったとわかるわ。 仕事だと思えば腹が立たない。例えば上司は私が憎い訳ではなく、仕事ができるようにしたいだけだから。スピリチュアルな成長もそういう態度で臨めばいいのよ。痛いところを指摘されて被害者を演じるのは愚かな行為。 競争して勝つことによって豊かさを得る時代は終わりました。これからは共存共栄の時代。 どれもこれも一生懸命痛い目にあってきたから言えること(笑) #divinesource #pendulum #spiritual #healing #seminner Noriko Sekino(@norikosekino)がシェアした投稿 - 2020年Apr月15日am12時38分PDT