偉大な奇術師フーディーニは、
他界している母の‘最期の言葉’を言い当てた者に
高額の賞金を与えると宣言する。
これを聞きつけた、いかさま霊能者のメアリーは、娘のベンジーと共謀し
‘最期の言葉’をあらゆる手段を使って入手しようとする。
しかし、フーディーニにはシュガーというマネージャーが付きっきりで、
なかなか計画がうまくいかず…。
実在の奇術師の実話が元のドラマ。
キャサリン・ゼダ=ジョーンズが美人だったな~![]()
サスペンス色より恋愛色の強い映画だった。
驚いたのは子役の子がラブリー・ボーンの
主役の子だった。

