これはフィクション(?)である。
あるテナントの1Fに入ってるお店が、その上の階に住んでる
ハゲた陰湿な男に嫌がらせを受けてる話である。
そのお店はお客様に支えられて成り立ってる。
商売とはそういう物だが。
それを妬んで、
ある事、無い事を管理会社に・・・
俗に言うクレーマー
大体、ヒマな奴しかやらないが・・
昔、男として一番ダサい行為!
それはチクリと言う行為!!
これをねちっこくやってくる男(?)がいる。
商店街は奥様方、遠方の方が自転車でやって来る。
これをよく思わない男(?ハゲてる!)が足を引っ張ろうとして
色んな制約を管理会社に言ってるらしい
かなりセコイ
商店街のビルに住むという事はそれを受け入れないと
住む資格は無い!!
(商店街は人の集まる所、特に高円寺は)
高円寺を分かってないそいつは消えるべきだと思う。
嫌がらせをうけてるお店は出来る限りのルールを守っているのに・・・
昔なら殴り合って分かり合える時代だったが
今は陰湿な、男と言えない男(大体ギョロ目でハゲてる)が
潜んでいてはっきり言って
キモイ!
そんな男が上の階に住んでるそのお店は気の毒である。
噂によるとその陰湿男もバーを経営してるらしいが
自転車(通勤してる)を店の入ってるビルに無造作に放置してるという。
かなり邪魔らしい!
バカヤロウ!!
人のこと言う前に自分のケツ拭けっつーの!!
こんな奴はぶっ飛ばしたいけど
スタッフが「ハゲがうつるから止めてください!」
それもそうだ
髪は大事な資源。
ハゲたらモテません
コブシを握る手でグラスを握り
焼けるような液体を流しこんで
気持ちを落ち着かせる。
大人ってつらい生き物だ。
※その嫌がらせを受けてる店主も行くときは行くんで
調子に乗ったらアカンで!!との事
楽しいはずの休日前夜が女々しい陰湿男のセコさに
シラケさせられた悲しい男の一夜の話である。
