おはような重!
慎太郎です。

ダイバーの多くの皆さんがアメブロやtwitterを始められて本当に嬉しいです。

チームが違い、世代も違う皆さんと過ごさせていただいる中で話ベタな僕なんかは
「もっと話してお近づきになりたいのだけど何を話していいんかな…」
と、内心あわわ……となっているのですが。

ブログやtwitterに皆さんが日々のデキゴトや興味のあることを書いてくださるので
「じゃあ今度この話してみよう!」と話しの種が見つかり嬉しいです。

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今回はアメブロの使い方について。
竜弥サンのブログの更新情報の受け取り方を簡単に書いてみます。

人のブログが更新されましたよ!って情報をマイページで見られるようにしたい時は、
アメブロ同士であれば「読者になる」や「チェックリスト」に入れます。
(入れておくとわざわざ更新されたかどうか、見に行く必要がないからです。)

ではアメブロ以外のブログ(つまり、竜弥さんのブログ!)の更新情報も
自分のマイページで受け取りたい時は、どないしたらええねやーーー!?という話です。

めっちゃ簡単です。

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[STEP1]

下の赤○をクリック。

STEP1

するとSTEP2の画面が出ます。

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[STEP2]

下の赤○の欄に竜弥さんのブログのURL
http://aliveworks.petit.cc/banana/
をコピーし、貼り付け、そして「登録」をクリック。

STEP2

すると…

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マイページに竜弥さんのブログの更新情報が表示されるようになります。

STEP3

慎太郎







「365日 晴れの街」





三条商店街の口に食べられてみる。





雑想ノート







三条商店街の体の中をもぞもぞ流されてみる。





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15分くらいして三条商店街のお尻の出口が見えてきた。





雑想ノート










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踏ん張って三条商店街のお尻から出た。





雑想ノート







やっぱり外に出ても晴れていた「365日 晴れの街」。





三条商店街の体の中を





これから少しずつ紹介していこかな。




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雑想ノート




お尻から出たとこに手袋が落ちてた。



なんでやろか。




慎太郎




午前中は定期的な検査で病院へ。
4年前に病気を持って以来、一番良い検査結果を叩きだしてしまった。
以前は不摂生に好き放題してた食事や生活も根本から見直したからかな。

今の僕には、漠然とだけど夢や志が見えてきた。
共にする時間を大切にしたいと思える仲間だってできた。

だから今ここで立ち止まったり、ましてや離脱なんて絶対にしたくない。

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病院が思ったより早く済んだので、午後のダイバーに直行した。
先生との面談を受けたいというのもあったし、
皆が集まってる中、1人帰るのも寂しいと思ったから。

授業はパソコンで各自やりたいことをやる。

その時間の中で誰ともなくブログの話が出た。
その話は次第に広がり、人から人へ。
最後には多くの人のブログ開設と共有へ至った。
お互いにブログを書き、読むことを約束した。

祝、ダイバーシティカレッジ・ブログ部創設。

僕は、こうしたメンバーのブログ開設まで至った流れの発端が
mitsukoさんのレイン坊くんであるとこっそり感じていた。
まさにmitsukoさんから始まったバタフライエフェクト。

些細な行動や想いが、人に伝わり大きく広がっていくさまを見て嬉しくなった。

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twitterやblogも1つのコミュニケーションツール。
上手に使って、お互いのことをもっと知ることが出来たら万々歳。

mitsukoさんから始まった雨の日のバタフライエフェクトは
きっとメンバー同士の距離をまた少し縮めてくれるはず。

雨の日は、人の距離が近くなる

雨の日も、また少し好きになる。

慎太郎

鴨川には京都の歴史が、
桂川には京都の自然がある。
そんな見たままの印象。

普段はめったに来ないのだけど、今日は友人の案で桂川へ。

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京都市内で生活していると、日常の中で土や草を踏むことがあまり無い。
田舎なら家の周りに当たり前にある土の地面が、都会では珍しい。

桂川の河川敷を歩いたり座ったりして、土や草の柔らかさを感じるとホッとする。
川の上を滑って吹いてくる風も気持ちいい。
やっぱり僕は田舎の子である。

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河川敷で保育園来の幼馴染と、いつものようにくだらない話をしては腹を抱えて笑う。
まったくもって生産的でない、彼とのそんな時間が
僕の中で明日からの一週間のエネルギーを生産してくれる。

今週一週間に出会った方へ、ありがとう。
来週一週間にお会いする方へ、どうぞよろしく。

また明日からの日々も一歩ずつ前へ。

桂川

慎太郎
昨夏に2か月半程入院してた時、色んな患者さんと話したり、見たりして、
当たり前のことなんだけど、人の命や健康に限りがあることを痛感した。

正直なところ、自分の祖父母が亡くなった時よりも
病院の中で直面した人の死や病気へのショックの方が圧倒的に大きかった。

あっという間に人の命が消えていくことや、健康が損なわれていくことを知ったし、
かわいい普通の子どもまで病気で苦しんでる姿を見て、人生って不公平だと思ったりもした。

僕は僕で何度も回復と退院の期待を裏切られたし、
精神的にも肉体的にも、だいぶ追い込まれてた気がする。

今となってはそこで見たり聞いたり出会ったり考えたりしたこと全てが良い教訓となり、
あの期間があったからこそ今の自分があるんだなぁと思ったりしている。

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人と出会えば、必ず別れが来る。
当たり前だと思って疑わなかったものが、一瞬にして失われることだってある。

正直言うと、そんな辛いことは出来るだけ経験したくないから
人と出会うことや、近づいていくことに躊躇したくなることもあるのだけど。

それでもやっぱり人とは内側から繋がっていたいし、
自分と係る人に心から幸せであってほしい。

そう思えば思うほど、その人との出会いやつながり、またその人と過ごす時間を、
心から大切にせんとあかんなと、思ったりする。

別れの時が来ても後悔することなく、
お互いに出会って良かったと思えるために。
また別れたその先もずっと繋がっていられる関係であるために、
人見知りの僕でも僕なりに、一瞬一瞬心から向き合っていきたい。

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「一秒の言葉」
小泉吉宏

「はじめまして」
この一秒ほどの短い言葉に
一生のときめきを感じることがある

「ありがとう」
この一秒ほどの言葉に
人の優しさを知ることがある

「がんばって」
この一秒ほどの短い言葉で
勇気がよみがえってくることがある

「おめでとう」
この一秒ほどの短い言葉で
しあわせにあふれることがある

「ごめんなさい」
この一秒ほどの言葉に
人の弱さを見ることがある

「さようなら」
この一秒ほどの短い言葉が
一生の別れになる時がある

一秒に喜び 一秒に泣く
一生懸命 一秒


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雑想ノート

慎太郎