祝福しろ。結婚にはそれが必要だ -37ページ目

私は、今、アルコールが必要な時期かもしれない

今晩は。
好きなデザインは、蝶と薔薇のYDKIです。


仕事の都合さえなければ、右肩にタトゥーを入れたいです。


さて、最近気づいたのですが
帰宅して、アルコールを飲むと妙に部屋の片付けや、勉強とかをしている私がいます。

普段は、不安や謎の罪悪感や恐怖が強くて何も出来ずにいるという時間が何時間もあり
時間が残り少なくなって…更に不安になり動けなくなるというのが私の悪循環でしたが…


アルコールで、精神がある程度は安定して、そのときに体力があれば色々している自分に気づきました。


どうやら、私は帰宅したら飲むべきだったようです。



飲もう!
アルコールを適度に飲もう!


いずれは、飲まなくなるが適度に飲もう。

真面目ぶった話が続いたから…

何か、品の無い事をして精神のバランスを保ちたい。
しかしな~


より当たり障りの無い話をするとクロキンに約束したからな~
よし

じゃあ、フェチ話をするか…
私のフェチに〇いフェチがある。
昔は、後輩の車〇〇李ちゃんがその対象だった。
よく、彼女が〇った〇を〇いでいたな~
あまつさえ、〇いから妄想を膨らませて〇えていたな…



ちなみに、車〇〇李ちゃんの〇には何度となくお世話になっていて、何度も〇に顔を〇めようとしたな。
そんな彼女も今や人妻…


奥さん…
駄目…私には夫が…
良いじゃないか…奥さんも期待していたんだろ…ほらこんなに…
いや…いや…そんな…

という事を考えてみて
私はひょっとしたら変態なのかもしれないと考えてみた。

こんな私でもたまには素直になる事がある。(実家編)

2011年5月3日(火)に


父方の祖母を訪ねる。
21:00を過ぎていたので、門が閉まっていた。
軽やかに塀をよじ登り
軽やかに着地する。


祖母に会い中国行きの報告をする。
「ああ、そう」と言って
話をする。他愛も無い話。
祖母は認知症気味なので話はループする。
記録したら愛情の神聖さがなくなる…そんな種類の話をしたので、話は記録しない

ただ、そこで行われた話と
祖母の行いに
寝る前に泣いた。
「ありがとう。お婆ちゃん」




実家で、簡単な話をする。
「見送りに行くよ」と言ってくれた。
「仕事で行くから、そんな事しなくて良いよ」と言ったが

何か、夜中に泣いた。



まあ、私は生まれついての異邦人だが「家族には愛されている」という確信はある。


まあ、こっそり言うと
「ありがとう。本当は嬉しいよ。」