祝福しろ。結婚にはそれが必要だ -11ページ目

私も詩でも書くか

何を書こうかな~
とりあえず、構成を考えるか
ううむ、じゃあ習得の難しい「地ずり残月」で考えるか
「地」
「擦る」
「残月」

が詩の柱。


中身は、何にしよう。
私自身への励ましにしよう。


「地」豊かな実りを孕んだ大地を進んでいるのだから
「擦り」その擦り傷は、明日への希望と喜びを約束している
「残月」無くなったものばかりに目をむけずに、未来の実りを信じよう。


※「残月」は三味線音楽の曲名で、亡き人への痛切な哀悼の意が述べられている。



そんなわけで簡単に詩にしよう-----------------
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実り孕みし地を行く人よ
その身に擦りつく、痛みと涙は、
明日の喜びの種
無くした月を悲しむより
太陽の約束した恵みを喜ぼう
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「扇動と洗脳を浄化して、脳に残るもの」

この日記は何となく書かれたものだ
奇妙な話なんだ…
今日は大量の睡眠薬をなんとなく飲んだ
通常の量の3~4倍くらい。
18分経過して、なんとなく知り合いに電話したら
様子がおかしいというコメントをもらう
そりゃそうだよな…
通常量の3倍の睡眠薬を飲んでいるんだから…

しかし別に自殺するわけではなかったんだ…
「何かが出来る」と思ったんだ…
そこで気が付いたんだ…
理由の無い、不全感が消えていた。
なんというのだろう…
妙な不満があり、それが解消できずに衝動買いをしたり、衝動食いをしたりする
あれが消えていた。

なんなんだろう…?
そして、再び睡眠薬を3倍くらい飲んだんだ

大学時代からの友人カップル
中学時代の友人
行きつけのイタリアンレストラン…

ひょっとしたら、私に必要なのは悪魔を召喚する事でなく
この世に呼び出され、憑依した悪魔を鎮めてどこかへ返すことだったのかもしれない。

悪魔とは何なのだろう?
それは必要から離陸した欲望なのかもしれない。
V・E・Franklが指摘した。
残るのはなんだろう?実存って奴か?
悪魔を返した後に残るのはなんだろう?

ひとまず、復讐心や怒りは頭の片隅にあり欲望はあるが
それ以上に美しい世界
奇妙な構造の理解と構築への欲求
美しい存在への交流
への欲求が残っている。

人は悪魔でなく、自分の狂気によって歩まなくてはならない。
扇動され、洗脳された脳は…

うおおおお「だいしゅきホールド」かけられたいよおおおおおおおおおおおおお

「だいしゅきホールド」それは「挿入中に足をガシっとしてる」なんか色々あるフォーム


$祝福しろ。結婚にはそれが必要だ-だいしゅきホールド


みんな、これがされたくて仕方ないわけですよ。
わかりますかッ!
もうされた日には、あほの様に元気になるわけですよ。