魔人YDKI-VS-鬼神ODA~吟で食事編1/4~
2011年1月28日(金)
O田さんと「吟」という和食屋に行ってきました。
0562445871
愛知県大府市柊山町3丁目298
http://walk.eznavi.jp/map/?datum=0&unit=0&lat=%2b35.01.05.45&lon=%2b136.57.04.67&fm=0
ここの夜は完全に予約のみのようだ。昼間に予約の電話を入れておいて正解だったぜ。
駐車場があったので、そこに原付と車を置く。
中に入ると下足箱があり、そこに靴を入れて中へ。
落ち着いた雰囲気の個室に通される。
カウンターなのに、凄くリラックスできる空間だ。
まずはドリンク
何か、シャレにならないくらい高いものから一般的な値段のものまであった。
二人とも運転があるので、ノンアルコールビールを(他にソフトドリンクはオレンジジュースと烏龍茶だけでした)
コースは事前の予約が必要だが
単品料理はその場で注文可能の様だ
1000円以下~2500円までいくつかある。
酒も、日本酒やワインなどがあった。
そして、料理が…
生麩とか何かネギっぽいもの、黒豆、モロキュウっぽいものがやってきました。
生麩のプニプニの食感が嬉しいな…
スタートに相応しい良い味でした。
そして、椀物として「蟹のしんじょ」が出てきた。
O田さん「しんじょって何かよく分からないな…ペースト状にしたものを固めたものかな~?」
Y田「たぶん合ってんじゃないっすか」
※しんじょ
解説しよう。「しんじょ」とは、白身魚や鶏肉、えびなどのすり身に、卵白、山いも、くずなどのつなぎや調味料を加えて形を作り、蒸したりゆでたりして火を通した練りものです。材料や形によって、えびしんじょ、花びらしんじょなどと呼ばれ、おもにすまし汁の椀だねに使われます。
次にお造りがやってきた。
なかなか、新鮮で美味いぜ。当たり前だが。ワサビが何か一味違った。
美味しく魚を食らい、談笑する。くくく。


