私は、「アリス」を追い求めているのかもしれない
こんにちは。アメブロを開設したのでコンセプトを簡単に決めます。
一般解放なんで「綺麗なもの」についてです。
そんで私の過去の日記で、比較的近い内容のものを加筆修正してアップします。
COMICリュウを買ってしまった。
「さすらいエマノン」の写真集が掲載されていたのですが…
それに強く引かれて買いました。
色んな扇情的なグラビアを見たけど、どれとも違う。
遠い日の憧れの様に心をしめつけてくる…
解説を読むと
「さすらいエマノン」
原作:梶原真治
絵:鶴田謙二
この漫画の主人公:エマノン(EMANON…逆にするとNONAME…No、Name)という女性と同じイメージのモデルで、「さすらいエマノン」の世界を再現した写真集を作った様だ。
私は
アブリル・ラヴィーン
栗山千明
が好きだけど
何か、本当に非現実的な女性像に引かれる様だ…
彼女達の周りは明らかに違う位相の世界だ
これがルイス・キャロルの言う「不思議の国」「鏡の国」か…
「アリス」に憧れるのは男の業みたいなものか?
