【自分を満たそう

 どんな気持ちになってもいい】

 

 

子どもが

「学校に行きたくない」

 

そんな言葉を聞くと、

ドキッとしますね。

 

 

何があったんだろう、

 

友達と喧嘩したのかな、

 

いじめがあるのかな、

 

友達がいないのかな、

 

先生とうまくいかないのかな、

 

勉強が難しいのかな、

 

給食が苦手なのかな、

 

私がうまく子育てできていないのかな、

 

体調が悪いのかな、

 

など、

 

 

いろいろ考えると

 

不安な気持ちで

 

心がいっぱいになってしまいます。

 

 

不安な気持ちって、

 

勝手にどんどん膨れていきます。

 

想像が想像を

 

どんどん越えていってしまう。

 

 

すると、

 

現実も歪んで見えてしまい、

 

現実と妄想が区別がつかなくなる。

 

 

そして、

 

悪いことばかり

 

考えてしまうようになります。

 

 

これは、

 

脳の特性でもあるので、

 

みんなそうなるんですよ。

 

 

ネガティブな感情や出来事は、

 

強くインプットされちゃうんです。

 

なぜなら、それは、

 

生きていくために必要な情報だからです。

 

 

脳は、

 

自分を守るために、

 

働くんです。

 

 

だから、

 

危険を察知すると、

 

過去の出来事を参考に、

 

行動を変えて

 

自分を守ろうとするわけです。

 

 

だから、

 

今起きていることは、

 

決して悪いことではない。

 

幸せな人生を送るために

 

必要な出来事なんだって

 

思ってみてほしいです。

 

 

このまま自分から離れなくなり、

 

ずっとついていなくちゃいけないのでは?

 

学校に行けなくなるのでは?

 

勉強もわからなくなって、

 

高校や大学に行けず、

 

引きこもってしまうのではないか?

 

 

こんな気持ちも捨てる必要はなく、

 

むしろ、

 

こんな気持ちがあるから、

 

「本当はどうなりたいのか?」が

 

見えてきます。

 

 

心から望んでいる未来を

 

描いてみてください。

 

 

それは、そんな未来ですか?

 

そこはどんなところで、

 

誰が、

 

どんな表情で、

 

どんな気持ちで、

 

そこにいるんでしょうか?

 

あなたは、

 

その場で何をしているんでしょうか?

 

どんな話をして、

 

何を感じているのでしょうか?

 

何を大事にしているんでしょうか?

 

 

その大事なことって、

 

今と繋がっていますか?

 

 

心から望む未来に向けてのスタートは、

 

いつからだって、始められます。

 

 

※このブログの著者、黒木のりこは、

癌闘病の末、2024年7月18日に旅立ちました。


この記事は、

黒木のりこが、出版に向けて書いていた原稿を

コーチ仲間が、代筆しております。
ㅤㅤ

出版予定だった本のタイトルは、

 

言葉で幸せの種を育もう

「親子のハッピーペップトーク」

〜大事なコトだけ、誰でもすぐに始められる簡単レッスン〜


黒木のりこさんの、
ㅤㅤ

生前の想いを受け取っていただき、
ㅤㅤ

読んだみなさまが、小さな1歩で良いので、
ㅤㅤ

前に進めたら幸いです!

 

 

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 

この度、板橋区の家庭教育学級オンライン講座を担当させていただき、

「信じて見守るは最強の子どもの支援」というタイトルで、

約15分の動画を4本制作しました。

 

その動画が配信中です。

拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手

 

こちらからご覧いただけます。

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【大切にしたいものは何?②】
 

 

母さんはいつも頑張っています。

(お父さんももちろん!)

 

 

毎日美味しいご飯を作って、

 

家族に対しての愛がいっぱいで、

 

子どもたちも幸せだろうなー

 

と感じています。

 

 

だから、

 

子どもが元気がない様子を見ると

 

心が痛みますよね。

 

 

子どもは、

 

お母さんやお父さんの期待に応えたい!!

 

と思っています。

 

 

がんばりたい気持ちが強いから、

 

間違えてしまったり、

 

うまくいかないことがあったりすると、

 

必要以上に自分を責めたり、

 

周りを責めてしまいます。

 

 

子どもはみんな、

 

いい子になりたいし、

 

期待に応えたいのです。

 

 

それが原動力となり、

 

自分を高めていく行動をするようになります。

 

 

間違えたり、

 

失敗したりも当然あります。

 

この時、

 

失敗や間違いを敵に回すと、

 

学習性無職感、

 

生きる力が弱くなります。

 

 

私たち、

 

子どもの周りにいる大人ができることは、

 

失敗や間違いを味方につけて、

 

子どもたちの力や可能性を

 

心から信じて応援することです。

 

 

だって、

 

失敗や間違いは誰にだってあるし、

 

その数だけ力になるんですから。

 

 

泣いたっていい。

 

悔しがってもいい。

 

 

お母さんの前で、

 

自分の感情に素直になれるのは、

 

信頼している証拠です。

 

 

ネガティブな感情をぶつけられると、

 

大人も凹みますけど、

 

「信頼の証」って

 

捉えてみてほしいなと思います。

 

 

そして、

 

お子さんがそのままの自分を受け入れ、

 

どんな自分にもO K出せるようになると、

 

今より気持ちが楽になります。

 

 

自己肯定感が上がるからです。

 

 

「自分のことが好き!」っていう感覚、

 

人は信頼でき、

 

仲間だと思える感覚、

 

自分は世界をより良く変える力があると

 

信じられる感覚を増やしていく、

 

高めていけると、

 

今よりもっと

 

幸福感を持って生きていけます。

 

 

大事にしたいことって何ですか?

 

 

それを大事にした生き方をすると、

 

どうなりそうですか?

 

どうして、それが大事なんですか?

 

 

大事なことを軸に生きていくと、

 

周りに振り回されることもなく、

 

幸せな人生を送ることができます。

 

 

私が大事にしていることは、

 

笑顔です。

 

 

笑顔のために、

 

日々過ごしています。

 

 

※このブログの著者、黒木のりこは、

癌闘病の末、2024年7月18日に旅立ちました。


この記事は、

黒木のりこが、出版に向けて書いていた原稿を

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「親子のハッピーペップトーク」

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【大切にしたいものは何?①】


 

私が大事にしたいもの、

 

たくさんあります。

 

 

命、

家族、

友達、

仲間、

縁、

時間、

自由、

お金、

歴史、

未来、

今・・・・・

 

 

そう考えると、

 

勉強とか、ダイエットとか(笑)、

 

本当はどうでもいいのかも・・・

 

って思ったりしませんか?

 

 

これまでの私の子育てを振り返ると、

 

なぜ、あの頃、

 

あんなにイライラいていたんだろうって思う。

 

 

いい子に育てたいと思っていた。

 

 

あの頃は、

 

素直で、優しく、

 

勉強もスポーツも頑張っていて、

 

強く、明るく元気な子になってほしい

 

と思って、

 

奮闘していたんだよね。

 

 

でもね、

 

いうことを聞かない、

 

ダラダラしてる、

 

ゲームばかりしている、

 

勉強しない、

 

努力しない、

 

すぐ逃げる、

 

諦める、

 

すぐメソメソする・・・

 

 

こんな感じで、

 

全く私の理想と違ってた。

 

 

これらをコントロールできない

 

ダメな母ちゃんだというレッテルを

 

貼られたくなかった。

 

 

周りからの

 

評価を気にしている自分がいて、

 

息子をコントロールしたくて

 

しょうがなかったんですよ。

 

 

息子の気持ち

 

置き去りにしてたんです。

 

最悪だ・・・

 

 

で、コーチングを学んでいた時に、

 

「じゃ、本当は何が大事で、どうなりたいの?」

 

って問いかけられて、

 

「はっ!」としたんです。

 

 

私が大事にしたいことは、

 

「笑顔」だって。

 

 

とてもシンプルな答えでした。

 

 

それからは、

 

迷った時、悩んだ時に、

 

「本当は何が大事なの?」って

 

問いかけるようにしたんです。

 

 

実際、三男坊が中学の頃、

 

心が折れてしまって、

 

学校に行く気力を無くしていた時、

 

「私が大事にしたいものは何?」と

 

自分に問いかけることで、

 

「大事なのは、あの子の笑顔だよね。

 

それなら、今やることは、

 

学校にいかけることじゃない、

 

勉強しろ!っていうことでもない。

 

笑顔になるために、できることをやる。

 

それだけだ!」

 

って思えて、

 

息子の気持ちに

 

寄り添う関わりができました。

 

 

葛藤もありましたよ。

 

本当に、学校休ませていいかなー、

 

勉強しろって言わなくていいかなー、

 

このまま学校に行かなくなるかなー、

 

高校行けるかなーって、

 

心配もしていたのも事実です。

 

 

でも、そんな時、

 

いつも助けてくれたのが、

 

コーチングでした。

 

 

「本当は、何が大事なの?どうなりたいの?」

 

って問いかける。

 

 

この問いに出会えたことは、

 

私にとって宝になりました。

 

 

※このブログの著者、黒木のりこは、

癌闘病の末、2024年7月18日に旅立ちました。


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【自分に優しくなる】


 

自分に優しくしていますか?
 

 

あれもできない、

これもできない・・・と

自分を責めていませんか?


 

できないことがあるのは

当たり前なんですよ。


だからね、

できないところ、

足りないところばかりをみて、

自分を責めなくていいんです。


 

人間の脳は、

できないことろ、

足りないことに目が行きがちです。


 

「円を描いてください」とお願いしたら、

こんな円でした。


 

あなたはどこに目が行きますか?



 

ここ、気になりませんか?

 

 

 

できていないところ、

足りないところに目が行きます。


 

でも、

他の部分は綺麗に描けています。

そこには目がいかないんです。

 

 

私も

できないことたくさんあります。


 

そんな自分もぜーんぶ、

丸っと受け入れて、

O Kを出しましょ。


 

マイルールを作りましょう。

すると、優しくなれますよ。

 

 


あけましておめでとうございます。


今年も、引き続き、

のりちゃんのブログを更新していきます。


とはいえ、1月中旬までには、
ㅤㅤ
全ての原稿を投稿できると思うので、

今月、また読みにきていただけたら幸いです。

2025年も、皆様にとって

笑顔が溢れる1年になりますように。


日本親子コーチング協会理事
渡辺美智子



 

※このブログの著者、黒木のりこは、

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【自分を犠牲にしない】

 

 

「自己犠牲」って言葉があります。

 

 

ウキペディアには

 

「何らかの目的や他者のために、

 

 自己の時間・労力・身体・生命をささげること」

 

と出ています。

 

 

自己犠牲してるなーって

 

感じる時、ありませんか?

 

 

自己犠牲って、

 

いつくらいからするようになったんだろう・・・

 

なんで、

 

そんなことするようになったんだろう・・・

 

 

思い返すと、

 

「私が我慢すればうまくいく!」

 

ってことをして

 

成功したのがきっかけだったのかなー

 

って思います。

 

 

ほんと、

 

いつ、そんな成功体験したんだろう。

 

思い出せないくらい

 

子どもの頃なんだろうなー。

 

 

こういう成功体験があると、

 

味を占めて、

 

自分が我慢すればいい、

 

自分の気持ちは必要ない、

 

それにそれが誰かの役たつ!

 

って思って、

 

自分を犠牲にしても

 

何も感じないようになる。

 

 

私は親になってから、

 

この自己犠牲が強くなりました。

 

 

子どもの親として責任がある。

 

子どもをしっかり育てなくてはいけない。

 

自分のことより、子どもが優先。

 

それが当たり前!

 

そうすることが当然!

 

って思い込んでたし、

 

周りからもそう言われていました。

 

 

だから、

 

自分が我慢していることにも

 

気づいていなかった。

 

 

「お母さんなんだから・・・」とか

 

「親になったんだから」とか、

 

呪いの言葉だなー(笑)

 

 

お母さんなんだから!

 

って言われても、

 

生まれた子どもと同じ

 

赤ちゃんですよね!

 

 

お母さんって役は、

 

子どもが生まれてから、

 

一緒に年を重ねていくんです。

 

 

できないことだらけですし、

 

わからないことだらけ。

 

それでも

 

一生懸命子育てをします。

 

 

私は、

 

子どもが生まれてからは、

 

子どもを一番優先してきました。

 

 

自分の時間も、

 

労力も、体も、命だって、

 

子どものために使っていました。

 

感情だって、

 

抑えようと必死でした。

 

 

で、うまくいったかというと、

 

逆です・・・

 

 

笑うことができなくなっていました。

 

というか、

 

どう笑うんだっけ?って

 

笑い方を忘れてしまいました。

 

笑わなかったわけじゃないんです。

 

 

「あー!!!

 

 めちゃくちゃ楽しかったー!!!!!」

 

とか、

 

ただただ

「おもしろーい!!!わはははは!!!」って

 

笑うことがなかったんです。

 

 

楽しいこともあったし、

 

面白いこともあったのにね。

 

 

自己犠牲の上に、

 

本当の幸せは出来上がりません。

 

 

自分を幸せな気持ちで

 

いっぱいにすることが大事なんです。

 

 

お母さんが笑顔だと、

 

家の中、明るく感じませんか?

 

 

逆に、

 

家の中で、誰かが落ち込んでいると、

 

それの雰囲気でいっぱいになりませんか?

 

 

もし、

 

自己犠牲しているかもって感じたら、

 

そこまで頑張ってきた自分に、

 

「まずはナイスチャレンジ!ナイストライ!」

 

って言って

 

自分を励ましてください。

 

 

で、その後、

 

自分が幸せな気持ちになれそうなことを

 

ひとつやってみましょう!

 

どんなことでもいいです。

 

 

コーヒー冷めないうちに飲みませんか?

 

昼寝もいいですね。

 

録画していたドラマを見るのもいいです。

 

友達とランチする。

 

映画を見る。

 

音楽を聴く。

 

体を動かす。

 

 

自分が好きなことをやってみましょう!

 

 

ちなみに私は、

 

寝ると元気になります。単純。

 

※11月から書き始めたこのブログ。
ㅤㅤ
年内に書き終わる予定だったのですが、
ㅤㅤ
まだ本の原稿が残っていますので、
ㅤㅤ
2025年1月も、

 

引き続き投稿していきたいと思います。
ㅤㅤ

ㅤㅤ
いつも読みにきてくれて、

 

ありがとうございます。

 

2025年も、皆様にとって、
ㅤㅤ
幸せいっぱいな一年になりますように!

感謝を込めて・・

 

(日本親子コーチング協会理事 渡辺美智子)


ㅤㅤ



※このブログの著者、黒木のりこは、

癌闘病の末、2024年7月18日に旅立ちました。


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