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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

新橋演舞場シリーズ第11弾

 

東京喜劇 熱海五郎一座

 

『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』を観てきました目

 

場所は新橋演舞場

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場ではパンフレット、Tシャツ、日本手ぬぐい、お饅頭が販売されてました

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間 (途中30分の休憩含む)

 

一幕 75分

休憩 30分

二幕 75分

 

 

【アウトライン】

 

東京は目黒にある高級イタリアンレストラン「リストランテ・ヴェディアーモ」。この店のオーナーシェフ・光星源人と、彼の右腕で給仕長の小田徹は、料理の腕は天才的だが、それ以外はすっとぼけている副料理長の板召美良乃に、今日も振り回されていた。

 

ある日、一人の男がふらっと店に現れた。彼は美良乃の生き別れた兄・蓮田由輝だった。田舎町で貧しい生活を送っていた由輝は、シェフとして成功した美良乃を頼ってやって来たのだ。

オーナーの計らいで、共にヴェディアーモで働くことになった美良乃と由輝。今夜も大勢の客で賑わうはずだったが……。

その夜、開店早々ある事件が起きる。常連客の高梨行駿が、ソムリエの三見薫から提供されたワインを口にした途端、悶え苦しみ倒れてしまったのだ。

 

この事件をきっかけに、連日予約客で埋まっていたヴェディアーモは、臨時休業せざるを得なくなってしまう。幸い高梨の体調は回復し、ワインから食中毒を引き起こすような細菌は検出されなかったが、悪い噂はたちまち広がっていまい、レビューサイトには酷評が並んだ。

憔悴するオーナーやスタッフたち。彼らはミシュランで三つ星を撮ることを目標の一つとしていた。まもなく調査員が来店する時期だという情報を入手していた彼らにとって、このタイミングでの不祥事は是が非でも避けたかった。

そんな彼らのもとへ、スーツ姿の男女が訪ねてきた。農林水産省の役人・米高進と鱧野貴音だ。場を収めるはずの彼らの登場が、店に更なる混乱を招くこととなる。

 

ある夜、美良乃は兄の由輝を呼び出して、秘密を打ち明けた。

「私は復讐のためにヴェディアーモで副料理長をやっているのよ」

驚愕する兄の由輝。

一方、そんな美良乃の思いを偶然に知ってしまった農水省の貴音は、自身が抱えていた復讐心を思い出し、彼女のためにひとはだ脱ごうと決意する。

果たしてヴェディアーモの未来は、美良乃と貴音の思いは!?

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

三宅裕司 : 小田徹(おだ とおる)、ヴェディアーモの給仕長

渡辺正行 : 米高進(こめだか すすむ)、農林水産省の役人
ラサール石井 : 光星源人(みつぼし げんと)、ヴェディアーモのオーナーシェフ
小倉久寛 : 蓮田由輝(はすだ ゆでる)、美良乃の兄
春風亭昇太 : 三見薫(さんみ かおる)、ヴェディアーモのソムリエ
東貴博/深沢邦之 : 高梨行駿(たかり ゆする)、ヴェディアーモの常連客でクラブソフィアを経営

 

羽田美智子 : 板召美良乃(いためし みらの)、ヴェディアーモの副料理長
剛力彩芽 : 鱧野貴音(はもの たかね)、農林水産省の役人

 

丸山優子 : 迎奥里(むかえ おくり)、ヴェディアーモの給仕担当/歌姫

白土直子 : 寺角絆奈(てらすみ はんな)、ヴェディアーモの調理担当/歌姫

おおたけこういち : 丸元太(まる げんた)、ヴェディアーモの調理担当
久下恵 : 蜜枷馬子(みつがせ うまこ)、クラブソフィアのナンバーワンホステス

栗原功平 : 樽田権蔵(たるた ごんぞう)、ヴェディアーモの調理担当

山口麻衣加 : 高梨抄(たかり かすめ)、行駿の妻でクラブソフィアのママ
岩澤晶範 : 板召朗馬(いためし ろうま)、美良乃の父/レストランの客

立川ユカ子 : 不破桃智(ふわ ももち)、ヴェディアーモの調理担当/ホステス

長谷川慎也 : ラリー加藤(らりー かとう)、ヴェディアーモの給仕担当/クラブの客
白井美貴 : 蒼凪萌実(あおな きざみ)、ヴェディアーモの調理担当/転売ヤー/ホステス

辻大樹 : 水尾道蔵(みずお どうぞう)、ヴェディアーモの給仕担当/クラブの客

時松研斗 : 宗田寛平(そうだ かんぺい)、ヴェディアーモの給仕担当/クラブの客
山城屋理紗 : 鳥緒紗恵(とりお さえ)、警視庁捜査二課の刑事

大城麗生 : 新井賢真(あらい けんま)、ヴェディアーモの調理担当

須田歩 : レストランの客/ホステス
千葉雅大 : 任内望(まかない のぞむ)、ヴェディアーモの調理担当/高校生/転売ヤー/ボーイ

岡山玲奈 : 関杏奈(せき あんな)、ヴェディアーモの給仕担当/ホステス

宮下幸生 : 高校生/レストランの客/転売ヤー/ボーイ
鶴田彩 : 高校生/レストランの客/ホステス

白倉基陽 : 成和翔(なわ かける)、警視庁捜査二課の刑事/レストランの客

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 (4回目)

 

 

席は1階上手の中程の通路沿いでしたビックリマーク

今回初の上手席でした爆  笑

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

東京の片隅にあるイタリアンレストランを舞台にした

二人の女性の復讐の物語でした

 

1回目は東貴博さん、2回目、3回目は深沢邦明さん、4回目は東貴博さんで

5回目も東貴博さんでした

 

千穐楽の今日は魔物がいましたよ

ハプニングいっぱいでした

てかカミ回になりましたね

まあ舞台は生ものですからね~ニヤリ

 

カーテンコールはトリプルでした!!

メインキャストのみなさんが挨拶されましたニコニコ

 

 

 

今日は開演が早い時間だったので劇場でお弁当を購入し幕間でいただきましたビックリマーク

 

すみれです

 

鶏唐揚げ、玉子焼き、海老天、とんかつ、なます、

鮭ご飯、じゃこご飯、ふりかけご飯などなど

メッチャ美味しかったです照れ

 

食後のデザートは小倉もなかアイスでリフレッシュしました爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

これが見納めかと思うと寂しい…えーん

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

TEAM SSI presents

 

『SAKURA CATS』を観てきました目

 

場所はすみだパークシアター倉

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

キャスト集合写真ですニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド(2枚1組) ¥500

 

サイン入りソロチェキ ¥1,500

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間15分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

窓辺で暮らす飼い猫・マリアが見つめていたのは、道ばたで眠る一匹の野良猫。
一方、“かつて何者かだった”人たちが集められた待合室では、誰にも言えなかった孤独が静かに語られ始めていた。
そして、行き詰まった劇作家の前に、なぜか猫たちが現れる──。
猫と人、内と外、言えなかった想いと、まだ出会わぬ誰か。
本来交わることのなかったものたちが、やがて一つの物語を紡ぎ出す。

 

これは、帰る場所を探す
すべての“ひと”と“ねこ”たちの物語。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

笠原紳司 : ジェントル/人3号

塩出純子 : 華子/ハナコ

高宗歩未 : アイリス/ミミ

田中尚輝 : ユマニテ/人4号

兵頭祐香 : 一条繭歩

平山空 : ラム/人2号

平山佳延 : 担当者

藤代海 : 鏑木翼/ツバサ

水崎綾 : マリア/ミチル

山木透 : 間瀬大輔/ジョージ/人1号

 

 

【感想】

 

TEAM SSI公演は初見でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

4人の脚本家によるさくら猫に纏わる人と猫の4つの物語でした

別々の物語と思ったら繋がってたのが凄いですねびっくり

でもそれぞれに色があってメッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

この公演は6/29(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

錦糸町へ観劇しに行きました

 

その前に錦糸町駅の近くにある『バーガーキング』に入りました

 

 

チーズワッパーJr.セットにしましたビックリマーク

このお店は前払い制です

 

バーガー、ポテト、ドリンクのセットです

ドリンクはジンジャーエールにしました

チーズワッパーJr.はパテ、チーズ、トマト、

オニオン、レタスをバンズで挟んだものでした

あまりお腹がすいてなかったので

簡単に食べられるものにしましたよ

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

Daisy times produce

 

『カミシバイ-開-』を観てきました目

 

場所は六行会ホール

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストの2L判ブロマイドですニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,000

 

A4判ブロマイド ¥1,000

 

L判ブロマイド(4枚1組) ¥1,000

 

サイン入りソロチェキ ¥1,500

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

 

【アウトライン】

 

むかし、むかし、古より災いをもたらし人々に危害を加える怨霊と呼ばれる霊がいた。

霊導士たちは怨霊から人々を守るため、従えた式神を使い、自らもその身を削り災いを祓い退けたという。

 

時は現代、唯一の霊導士の生き残り、神楽家の娘・ウタ。

視える彼女は、失踪した兄の代わりに霊導士として人知れず街を守っていた。

しかしそんなある日、兄が死者の世界『霊域』にいるかもしれないことを知る。

 

「アキ兄が、この先に…」

 

真実を確かめるため、ウタは禁忌を破り、 霊域へと足を踏み入れる。

そこに広がっていたのは、"アクリョウ"が蠢く世界…。

 

これは、避けられぬ自らの運命と立ち向かい、業を背負い、霊導士として生き抜いた

一人の少女のお話─。

 

視えるもの。視えないもの。

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

星守紗凪 : 神楽ウタ

 

林鼓子 : 猫

​西海龍人 : 佐野叡祠

 

山﨑悠稀 : 八坂狗栗

植野祐美 : 清水心

宮本弘佑 : 猿田日吉

 

佐川大樹 : 八田加茂

長月明日香 : 音端華那

加藤瞳 : 玉代こやね

 

服部武雄 : 阿久良

林千浪 : 斑姫

杉田真帆 : 水水

黒崎澪 : ウズメ

大貫紗貴 : 楓

仙波好基 : 凪

岩永亮介 : 斗鞍

 

星璃 : 白

花崎那奈 : ポン

平原ゆか : コン

 

久下恭平 : 神楽アキ

​​

《アンサンブル》

倭香

高見彩己子

後藤楓

小林諒大

塩澤優希

 

 

【感想】

 

Daisy time produce公演の観劇は4公演目でしたビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

自らの運命と立ち向かい霊導士として生き抜く一人の少女の物語でした

テンポがよくあっという間に終わった感じでしたね

メチャクチャ引き込まれる内容で

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールイベントは撮影会でしたビックリマーク

 

 

席が通路側だったのでキャストさんたちがメチャクチャ近くを通っていきましたビックリマーク

メッチャ楽しかったです爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は6/29(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してました

 

まずはマチネから・・・

 

 

新馬場へ観劇しに行きました

 

その前に新馬場駅の近くにある『三叶家』に入りました

 

 

和風ハンバーグを注文しましたビックリマーク

 

春雨の酢の物と漬物がついてました

和風ハンバーグは醤油だれの餡がかかってて

大根おろしでさっぱりしてましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

mura.画3

 

『煙が目にしみる』のウミネコチームを観てきました目

 

場所は劇場MOMO

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

ロビーにおしのしがいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈ったおしのしですニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

公演パンフレット ¥1,500

 

ブロマイド(2枚1組) ¥500

 

 

 

上演時間 : 1時間30分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

地方都市にある斎場の待合室。白装束の男が二人(野々村浩介と北見栄治)、ソファに座っている。彼らはこれから火葬されようとしている死体の亡霊である。二人はぼんやりと窓の外の桜を眺め、これまでの人生に思いをはせる。
故人の霊が火葬場の中をさまよっているとはつゆ知らず、それぞれの親族は骨上げの時間を待っている。お茶を飲み、弁当を食べ、テレビを見たりしながら、曖昧な時間をやり過ごしている。
物語は、ボケ始めたおばあちゃん(野々村桂)の登場によって思わぬ方向へ進む。おばあちゃんは故人の姿が見え、会話ができるというのだ。
そして誰も知らなかった故人の思いが、少しずつ明かされていく・・・
火葬が始まってから骨上げまでの1時間半をリアルタイムで描く、笑いと涙のお葬式ストーリィ。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

畑中智行 : 野々村浩介

中川えりか : 野々村礼子

オキダイチ(ウ)/多田祥太朗(ヒ) : 野々村亮太

環幸乃(ウ)/田中万結(ヒ) : 野々村早紀

妻木尚美 : 野々村桂

 

坪和あさ美 : 原田泉

伊藤圭太 : 原田正和

 

北川竜二 : 北見栄治

石塚みづき(ウ)/石原奈津美(ヒ) : 乾幸恵

いそのさやか(ウ)/池内菜々美(ヒ) : 瀬能あずさ

 

川谷諒 : 江沢務

村上悠太 : 牧慎一郎

 

(ウ):ウミネコチーム

(ヒ):ヒグラシチーム


 

【感想】

 

mura.画公演は初見でしたが

「煙が目にしみる」は12年前にスタミナや公演で観ましたビックリマーク

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

地方都市にある斎場の待合室を舞台にした

二人の故人とその家族の物語でした

笑って泣ける素敵な舞台でしたね

おばあちゃんのファインプレーが大好きです

メッチャ面白かった~爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は6/29(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は中野へ観劇しに行きました

 

その前に中野駅の近くにある『手しおごはん 玄』に入りました

 

 

元気ごはん定食を注文しましたビックリマーク

 

ご飯は白米と雑穀米から選べ雑穀米にしました

チキン南蛮、アジフライ、小鉢、三種のスタミナ和えのセットでした

小鉢は切干大根で三種のスタミナ和えは

とろろ、納豆、オクラを和えたものでした

スタミナのつくセットでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

福永マリカさんが出演する舞台

 

Spacenoid Company

 

『パンセク♡』が

 

7月9日(水)から7月13日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

パンセク♡

 

2025年7月9日(水)~13日(日)

小劇場B1

 

 

『パンセク♡』は脚本家、演出家のニシオカ・ト・ニールが、2018年に自身の演劇ユニットで上演した作品です。
劇中ではタイトルにもあるパンセクシャルをはじめ、多様なセクシャリティを持つ人々が登場します。

とあるバーに併設された住居兼事務所を舞台に、住み込みで働く従業員たちの日常を生き生きと描いた本作は、
ニシオカ氏がアライ(性的マイノリティ当事者の理解者・支援者)の団体に取材を重ね、
当事者の声に耳を傾けながらリアルで等身大の物語を作り上げました。

小劇場ならではの濃密な空間で繰り広げられる、愛とユーモアたっぷりの会話劇。
ぜひご期待ください。

 

◆あらすじ◆

家の近くに薄暗いバーがあった。

ある夜、そのバーの前を通りかかると仕事を終えた従業員らしき女性が2人、

店から出てきて外階段を使って2階の部屋に入って行った。

1階で働いて2階に住んでいるらしい。羨ましく見えた。

満員電車にも乗らず、出勤ギリギリまで寝ていられそうだ。

なにより、狭い世界にいれば傷つく心配もなさそうだ。

 

勇気を出して足を踏み入れてみると、女だらけの世界だった。

彼女たちは、凛としていてかっこよくて、明るくて、温かくて、やっぱり羨ましかった。

仲良くなりたくて近づいた「つもり」だったけど、めちゃくちゃキレられた。

なんで伝わらないんだろう。

 

やがて、新しい人がやってきた。

その人はパンセクシャルと言った。

知らない言葉だった。

何度聞いてもわかるようでわからなかった。

 

◆出演◆

木﨑ゆりあ

石田みなみ

福永マリカ

大内彩加

足立英昭

柿丸美智恵

 

◆スタッフ◆

作・演出:ニシオカ・ト・ニール

音楽:PAKshin

美術:片平圭衣子

照明:阿久津未歩(LICHT-ER)

音響:堀江 潤(株式会社サウンド・エディター堀江)

衣装:鈴木真里亜

舞台監督:青木規雄(箱馬研究所)

宣伝美術:土屋咲登子

票券:森紀代香

制作:笠岡まい

プロデューサー:矢崎 進

企画・製作:Spacenoid Company

 

◆日程◆

2025年7月9日(水)~13日(日)

9(水) 19:00

10(木) 19:00

11(金) 19:00

12(土) 13:00/17:00

13(日) 12:00/16:00

※開場時間は開演の30分前

 

◆劇場◆

下北沢 小劇場B1

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホールB1F

《アクセス》
小田急線「下北沢駅」東口、京王井の頭線「下北沢駅」中央口より徒歩8分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

最前列シート:8,800円

一般:7,700円
U-24(24歳以下):3,850円
高校生以下:1,000円
《予約URL》
 
◆お問い合わせ◆
Spacenoid Company
E-mail:info@spacenoid.jp

観劇予定の舞台の情報です

 

 

金子侑加さんが出演する舞台

 

あやめ十八番 第十七回公演

 

『音楽劇 金鶏 二番花』が

 

7月7日(月)から7月13日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

夏の劇場09 日本劇作家協会プログラム

あやめ十八番 第十七回公演

音楽劇 金鶏 二番花

 

2025年7月7日(月)~13日(日)

座・高円寺1

 

 

昭和二十五年、テレビジョンという名の未知の光が灯りつつあった。

 

日本初のテレビ実験放送が始まった日本放送機構では、灼熱のスタジオで、眩い照明に汗を流しながら、
誰もが手探りで番組づくりに挑んでいた。
その最前線にいたのは、二人の若きアナウンサー、宮義勝と出雲幹。
これは、放送の原点を築いた作り手たちの、信念の物語。
金鶏は今、鮮やかに、新たな時代の夜明けを告げる。

 

◆出演◆

金子侑加
中野亜美
(以上、あやめ十八番)


井上裕朗
内田靖子
織詠
桂憲一(花組芝居)
鈴木真之介(PAPALUWA /G.GARAGE///)
田久保柚香
武市佳久(花組芝居)
蓮見のりこ
浜端ヨウヘイ
丸川敬之(花組芝居)
谷戸亮太

池田直広
河西美季
高村颯志(家のカギ)
長乃稔
藤江花
古川和佳奈
璃音

 

《音楽》
吉田能(あやめ十八番)
吉田悠(Open Reel Ensemble)
池田海人
高岡由季(オペラシアターこんにゃく座)
石川真世

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:堀越涼(あやめ十八番)
音楽監督:吉田能(あやめ十八番)
振付:ミヤタユーヤ(オワリズム弁慶)
影絵振付:かきもとU(ポイヤツら)
舞台監督:土居歩(7th Field)
照明:南香織(LICHT-ER)
音響:田中亮大(Paddy Field)
美術:久保田悠人
衣装:熊谷有芳(アガリスクエンターテイメント)
宣伝美術:[デザイン]吉田能、[切り絵]田畑諒、[題字]玲彩
写真撮影:下田直樹
パンフレットデザイン:荒川久忠
映像撮影:舞台映像COLORS
演出助手:渡邊力(PAPALUWA)、新井彩、平野紗貴、藤崎 朱香
制作助手:伊勢晴名、河井雫、ゆりな(劇団カルタ)
稽古場代役:今井未定、豊田陸人(劇団カルタ)
制作協力:大森晴香(SET)
票券:大森茉利子(あやめ十八番)

 

主催・企画・製作:あやめ十八番
提携:NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
助成:芸術文化振興基金助成事業
   公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京【東京ライブ・ステージ応援助成】

 

◆日程◆

2025年7月7日(月)~13日(日)
7日(月) 18:30
8日(火) 13:30★/18:30◎
9日(水) 13:30★/18:30
10日(木) 休演日
11日(金) 13:30★/18:30
12日(土) 13:30★/18:30
13日(日) 13:30

※受付は開演の60分前、開場は開演の45分前となります。

★…劇場託児サービスあり
◎…舞台映像配信回

 

託児サービス:¥1,000

7/8.9.11.12の13:30の回のみ、劇場の託児サービスをご利用いただけます。
対象:1歳〜未就学児 定員あり
ご利用1週間前までに座・高円寺チケットボックスへ電話予約が必要です。
TEL:03-3223-7300 (10:00-18:00)月曜定休

 

◆劇場◆

座・高円寺1

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-1-2

《アクセス》
JR中央・総武線「高円寺駅」北口より徒歩5分

※土日・祝日の中央線快速は高円寺駅に停車しません。
※駐車スペースはございません。お越しの際は公共交通機関をご利用ください。

 

◆チケット◆

特別席:¥6,000(前方席・特典付)
A席:¥4,500
B席:¥3,000

 

割引チケット(前売のみ、枚数限定、要証明)

学生割引   :¥2,500
■障がい者割引:¥1,000
■外国人割引 :¥1,000 
■高校生以下 :無料
※おひとり様一回のみ、未就学児不可
■マークの方の同伴者:¥2,500
※該当者1名につき同伴者1名まで

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/371346/002/

(金子侑加さん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

あやめ十八番 制作部
E-mail:ayame18.ticket@gmail.com

新橋演舞場シリーズ第11弾

 

東京喜劇 熱海五郎一座

 

『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』を観てきました目

 

場所は新橋演舞場

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

謹製一座観劇饅頭(8個入り) ¥1,300

6個入りは¥1,000です

 

 

 

 

上演時間 : 約3時間 (途中30分の休憩含む)

 

一幕 75分

休憩 30分

二幕 75分

 

※カーテンコール(ダブル)込みだと

3時間15分みておいたほうがいいです

 

 

 

【アウトライン】

 

食の都・東京。その片隅にあるリストランテで腕を振るう美しき女性シェフ。各界の食通を唸らせる料理を提供し、一躍時の人となった彼女には、ある秘密があった。それはオーナーへの復讐!

一方、このリストランテに通うクールな女性セレブ。彼女もまた秘密を抱え、自身の身分を隠し行動していた。

やがて、二人は互いの過去を知り……。

「食」に群がる欲にまみれた多種多様なニンゲンたち。彼らの罠を掻い潜り、彼女たちはラストオーダーへ辿り着くことができるのか!

アンティパストなしのオールメインディッシュ!

新橋演舞場11回目を迎えた、笑いのフルコース・東京喜劇の出来栄えは?

星三つです!

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

三宅裕司 : 小田徹(おだ とおる)

渡辺正行 : 米高進(こめだか すすむ)
ラサール石井 : 光星源人(みつぼし げんと)
小倉久寛 : 蓮田由輝(はすだ ゆでる)
春風亭昇太 : 三見薫(さんみ かおる)
東貴博/深沢邦之 : 高梨行駿(たかり ゆする)

 

羽田美智子 : 板召美良乃(いためし みらの)
剛力彩芽 : 鱧野貴音(はもの たかね)

 

丸山優子 : 迎奥里(むかえ おくり)/歌姫

白土直子 : 寺角絆奈(てらすみ はんな)/歌姫

おおたけこういち : 丸元太(まる げんた)
久下恵 : 蜜枷馬子(みつがせ うまこ)

栗原功平 : 樽田権蔵(たるた ごんぞう)

山口麻衣加 : 高梨抄(たかり かすめ)
岩澤晶範 : 板召朗馬(いためし ろうま)/レストランの客

立川ユカ子 : 不破桃智(ふわ ももち)/ホステス

長谷川慎也 : ラリー加藤(らりー かとう)/クラブの客
白井美貴 : 蒼凪萌実(あおな きざみ)/転売ヤー/ホステス

辻大樹 : 水尾道蔵(みずお どうぞう)/クラブの客

時松研斗 : 宗田寛平(そうだ かんぺい)/クラブの客
山城屋理紗 : 鳥緒紗恵(とりお さえ)

大城麗生 : 新井賢真(あらい けんま)

須田歩 : レストランの客/ホステス
千葉雅大 : 任内望(まかない のぞむ)/高校生/転売ヤー/ボーイ

岡山玲奈 : 関杏奈(せき あんな)/ホステス

宮下幸生 : 高校生/レストランの客/転売ヤー/ボーイ
鶴田彩 : 高校生/レストランの客/ホステス

白倉基陽 : 成和翔(なわ かける)/レストランの客

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『黄昏のリストランテ~復讐はラストオーダーのあとで~』 (3回目)

 

 

席は1階下手の中程の通路沿いでしたビックリマーク

が、やっぱり花道近くでしたねガーン

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

東京の片隅にあるイタリアンレストランを舞台にした

二人の女性の復讐の物語でした

 

1回目は東貴博さん、2回目、3回目は深沢邦明さんで

4回目は東貴博さんでした

 

なんか毎回何かしらのハプニングが起こってますね

あと1回観に行くので次は何が起こるのか楽しみです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

幕間はいつものこれ

 

小倉もなかアイスでリフレッシュしました爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は6/27(金)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ