今日は渋谷へ観劇しに行きました
その前に渋谷駅ハチ公口の近くにある『パンチョ』に入りました
ナポリタンにしました![]()
このお店は食券を買います
スープがついてました
ナポリタンは太麺とウインナー、タマネギ、ピーマンなどを
トマトソースで炒めたもので懐かしい感じですね
粉チーズとタバスコは必須ですよ
メッチャ美味しかったです![]()
観劇に続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
福永マリカさんが出演する舞台
ニッポン放送
『いつかアイツに会いに行く』の東京公演が
10月10日(金)から10月20日(月)の日程で上演されます
いつかアイツに会いに行く
CAN'T WAIT TO SEE HIM.
2025年10月10日(金)~20日(月)
紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
好きなものがある。会いたい人がいる。
ただ、それだけで人生は走り出せる。
この物語は、誰かを好きになる気持ち、
どうしても会いたいという強い想いが、
人を変え、動かし、未来をつくっていく。
そんな“想いの力”を描いた
“会いたい”シリーズ幕開けです。
◆ストーリー◆
『これといった夢もない人生を送る荒川襷は、恋人にフラれた直後、脳腫瘍が見つかり、余命宣告を受けてしまう。親友の八千草則人に連れられ“最後の旅行”として、高校時代の同級生・新城真のもとへ。そこで、ひょんなことからハリウッドの名優・シルヴェスター=スタローンの半生を知った襷は、雷に打たれたようなショックを受けて「死ぬまでにスタローンと会いたい」と夢を抱く。だが現地の特殊詐欺グループのトラブルに巻き込まれ、走って、走って、走りまくる。そしてラストには予想外の人物が襷の前に立ち塞がるのだった。
◆出演◆
今江大地
定本楓馬
陳内将
寺本莉緒
守屋茜
小柳心
伊東征哉
白河ななみ
中村哲人
福永マリカ
◆スタッフ◆
演出・音楽・原案:小林顕作
脚本:渡辺雄介/木乃江祐希
音楽:遠藤ナオキ(HOVERBOARD,Inc.)
振付:足立夏海 アクション監督:森貞文則
美術:平山正太郎(センターラインアソシエイツ)
照明:平安山良伍(クリエイティブ・アート・スィンク)
音響:中島正人 衣裳:丁瑩
ヘアメイク:糸川智文
演出助手:櫻井裕代 舞台監督:佐々木智史
宣伝美術:中島智哉 宣伝写真:政近遼
票券:Zen-A 宣伝:キョードーメディアス
制作:渡部愛美(ycoment)
アシスタントプロデューサー:
北原ヨリ子(ycoment)/
佐野明子/清澤栞奈
プロデューサー:富田 瞬
企画・製作:ニッポン放送
◆日程◆
2025年10月10日(金)〜20日(月)
10(金) 19:00
11(土) 13:00/17:00◎
12(日) 休演日
13(月祝) 13:00/17:00
14(火) 19:00
15(水) 14:00/19:00
16(木) 19:00
17(金) 14:00/19:00
18(土) 13:00/17:00◎
19(日) 13:00
20(月) 13:00☆
※開場は各回45分前
◎=アフタートーク実施
☆=スペシャルカーテンコール開催
千穐楽を記念し、キャストよりご挨拶いたします。
《アフタートーク登壇者》
11日(土)17時回登壇:今江大地、定本楓馬、陳内将、寺本莉緒、小柳心
18日(土)17時回登壇:今江大地、定本楓馬、陳内将、守屋茜、小林顕作
◆劇場◆
紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 タカシマヤタイムズスクエア南館7F
《アクセス》
JR「新宿駅」新南改札より徒歩5分、南口より徒歩8分
JR「代々木駅」東口より徒歩5分
東京メトロ副都心線「新宿三丁目駅」E8出口より徒歩5分
◆チケット◆
(全席指定・税込)
10,500円
《予約URL》
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2562401
下記からもご購入いただけます
キノチケオンライン https://store.kinokuniya.co.jp/ticket/
キノチケットカウンター(店頭販売 10:00~18:30)
(新宿駅東口・紀伊國屋書店新宿本店1Fインフォメーションカウンター内)
◆公演に関するお問い合わせ◆
Zen-A(ゼンエイ)
TEL:03-3538-2300(平日11:00~19:00)
観劇予定の舞台の情報です
石川勇人くんが出演する舞台
劇団自由調第7回目公演
one week stage
『MASK』が
10月10日(金)から10月12日(日)の日程で上演されます
劇団自由調第7回目公演
one week stage
MASK
2025年10月10日(金)~12日(日)
東中野バニラスタジオ
交差点で起きた不可解な事故をきっかけに、
青年・坂下正義の人生は思わぬ方向へと
転がっていく。
無実でありながら投獄された彼を待っていたのは、
奇妙な隣人たちとの出会い。
次第に巻き込まれていく中、
刑事たちの捜査も並行して進み、
断片的に真実が浮かび上がっていく。
笑いと緊張感が交錯する物語の先に待つのは、
観る者を揺さぶる衝撃の結末、
ブラックコメディとサスペンスが融合した舞台劇。
◆出演◆
石川勇人
永長孝盛
北條力也
柳原光貴
月川寛啓
椎名孝介
高見沢秀衝
松田隼児
◆スタッフ◆
脚本・演出:野田一馬
音響・照明:岩辺浩紀
◆日程◆
2025年10月10日(金)~12日(日)
10(金) 19:00
11(土) 14:00/18:00
12(日) 14:00/18:00
◆劇場◆
東中野バニラスタジオ
〒164-0003 東京都中野区東中野1-14-27 MRビルB1F
《アクセス》
JR中央・総武線「東中野駅」東口より徒歩5分
◆チケット◆
最前列:3,200円
2列目以降自由席:2,900円
《予約フォーム》
観劇予定の舞台の情報です
田中愛実さんが出演する舞台
!ll nut up fam
『AILE!』が
10月8日(水)から10月12日(日)の日程で上演されます
!ll nut up fam
AILE!
2025年10月8日(水)~12日(日)
大塚・萬劇場
こう思った事はないだろうか?
頑張れの一言が逆にプレッシャーをあたえてしまうのではないか。
頑張りたいけど、頑張りたいと声に出して言うのは恥ずかしい。
本当は心の底からエールを贈って欲しい、頑張れと声をかけて欲しい。
エールを贈りたい人がいるのに、応援したいのに!
頑張れと言い辛い世の中にこれでもかと真っ向から真っ正面に真っ直ぐに余す事なく、
心を込めてエールを贈り届け、エールを授ける。
これはとある兄弟の物語
◆出演◆
冨田浩児
葉月楓
東由樹
南出めぐみ
緑川良介
松本梨菜
髙橋龍史
田中沙季
坂元秀平
ちひろ
田中愛実
岩井翔
百餅
菊池光紀
上坂英俊
彗星ヒスイ
悠木紫真
大西佐依
葉鳥りのあ
安藤りょうしろう
上村桜花
◆スタッフ◆
作・演出:朱木雀空
舞台監督・美術:竹内一貴
音響:藤原圭佑
照明:志佐知香(FictiF)
宣伝美術:梁取瑶
映像:株式会社カラーズ
制作:0
制作補佐:太田彩佳・沼舘ミオ
企画・製作:!ll nut up fam
協力:
1カラット
イッツフォーリーズ
オールスタッフ
サムライジング
ヒューアンドミント
クラドニ
Superb Sick Squad
萬劇場
◆日程◆
2025年10月8日(水)~12日(日)
8(水) 19:00
9(木) 14:00/19:00
10(金) 19:00
11(土) 13:00/18:00
12(日) 12:00/16:00
◆劇場◆
萬劇場
〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-32-22
《アクセス》
JR山手線「大塚駅」北口より徒歩4分
都電荒川線「巣鴨新田駅」より徒歩3分
◆チケット◆
最前席チケット(指定席):8,500円(非売品公演グッズ付き)LivePocketには販売
ナップアップチケット(自由席):8,000円(非売品公演グッズ付き)LivePocketには販売
※開場時優先入場権(開場後はご来場順のご案内となります。)
一般チケット(自由席):6,000円 こりっちにて販売
キッズチケット(小・中学生):1,000円 こりっちにて販売
《予約URL》
●特典付きチケット
https://t.livepocket.jp/t/aile2025
●一般・キッズチケット
https://ticket.corich.jp/apply/397023/117/
(田中愛実さん扱いとなります)
◆お問い合わせ◆
!ll nut up fam
E-mail:inu.fam@gmail.com
はらみか×渡邉ひかるProduce朗読劇
『水鏡の真実-御泉花守探偵の事件録 FINAL-』を観てきました![]()
場所はPerforming Garelly & Cafe 絵空箱
本日、千穐楽でした
劇場で購入したグッズ
サイン入りソロチェキ 各¥1,500
2ショットチェキ券 ¥2,000
上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
私立探偵の御泉花守真実と助手の神聖崇極麗、
そして情報屋の田中は、若狭湾に浮かぶホタル島へ
慰/安旅行に訪れていた。
船酔いした田中は介抱を漁師の酒那徹に任せ、
真実と極麗が向かったのは、民宿「泊輝荘」。
しかし、主人の泊輝拳流と妻の陽子は、
やって来た真実を見て表情が曇る。
一方その頃、警視庁捜査一課の安浦吉之丞と、
主婦の都香丸子は、ホタル島を目指していた。
「少し、話をしましょう。あの日犯した、罪の話を」
真実が話し始めたのは、一年前、
妻の優香と氷龍祥が出逢った日の事。
全てを解決した時、水鏡に映る真実とは……
そして、死の彫刻師の正体は……
御泉花守探偵、最後の事件録。
【キャスト】 (以下敬称略)
NPO法人 : 御泉花守真実
石塚みづき : 神聖崇極麗
はらみか(A)/渡邉ひかる(B) : 安浦吉之丞
渡邉ひかる(A)/はらみか(B) : 都香丸子
夢月 : 田中
藤堂瞬 : 泊輝拳
飯田菜々 : 泊輝陽子
平野隆士 : 酒那徹
長谷川慎也 : 氷龍祥
井坂仁美 : 御泉花守優香
《演奏》
塩原奈緒 : ピアノ
【感想】
1回目の感想⇒ 舞台 『水鏡の真実-御泉花守探偵の事件録 FINAL-』 シャッフル (1回目)
内容はアウトラインに書いた通りですが
若狭湾に浮かぶ島を舞台に私立探偵が死の彫刻師の正体を暴く物語でした
シャッフル回を観てからの通常回だったのでみなさんしっくりきましたね
それでもやっぱり丸子は笑いがとれる役でしたが…
メッチャ面白かったです![]()
終演後、チェキ会に参加しました![]()
氷龍祥役の長谷川慎也くんです![]()
しんやくんの朗読劇を観るのは初めてかな
次は本公演、楽しみにしてまーす![]()
Aでは安浦吉之丞(刑事)役、Bでは都香丸子(主婦)役のはらみかさんです![]()
声が最後まで保つか心配でしたがギリいけましたね
メッチャ楽しい公演ありがとうございました![]()
この公演は今日が千穐楽でした![]()
終わり![]()
キ上の空論
『彷徨の指指R-18』を観てきました![]()
場所は上野ストアハウス
ロビーに差し入れ札がいっぱい展示されてました
自分が贈った差し入れ札です![]()
上演時間 : 約2時間20分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
古民家を改装したカフェで働いている令美は、同じ店で働く遠藤立樹と付き合っています。けれど令美は立樹の家に行った事がありません。ある夜、令美が友人の森と一緒に立樹のあとをつけます。立樹は別の女性と暮らしていました。ショックを受ける令美でしたが彼との関係はそのあとも続いていきます。
一方、映画サークルの活動で街を訪れていたミリは、偶然立樹と出会います。ささいなやり取りをきっかけに、やがて彼に惹かれ、親密になっていきます。
ところが同じサークルの千歳が妙な事を言い出します。
『あの立樹って人。何年も前に行方不明になってる…』
千歳は立樹の正体が“みもす”だと疑います。
【キャスト】 (以下敬称略))
今江大地 : 立樹//カジヤ
高岡葵 : 令美
松本萌々子 : スズカ
林勇輝 : 健斗
石崎愛茉 : ミリ
三石悠月 : アイナ
椎名しおり : 千歳
辛嶋慶 : 高取/客
木下卓也 : 森/スタッフ/店員
藍澤慶子 : ユリノ/グッチ
板場充樹 : 陸/伴
榊菜津美 : 亜子
【感想】
キ上の空論公演の観劇は21公演目でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
ある男を中心に様々な出来事を描いた物語でした
単体で観てたらかなりエグかったかもしれないけど
キ上海辺を観たあとだったのでソフトに感じちゃいましたね
メッチャ面白かったです![]()
この公演は9/28(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
あやめ十八番 第十八回公演
『草創記 金鶏 一番花』を観てきました![]()
場所は東京芸術劇場 シアターエーイースト
劇場で購入したグッズ
公演パンフレット ¥1,500
ブロマイド(2枚1組) ¥500
上演時間 : 約2時間45分 (途中10分の休憩含む)
一幕 85分
休憩 10分
二幕 70分
【アウトライン】
明治の終わり、まだ誰も見たことのない「テレビジョン」という夢を追い続けた一人の青年がいた。
それは、浜松に住む母に、東京の歌舞伎を見せてやりたいという、小さな願いから始まった。
第二次世界大戦下、南方の戦地に赴いた若き歌舞伎役者がいた。
命の瀬戸際にあっても芸術に触れようとする兵士たちの思いに突き動かされ、
彼は一度諦めかけた芸道への復帰を決意する。
時代は、二人を引き合わせる--。
一人は「芸」を、一人は「夢」を、未来へと繋ごうとした。
両者の思いが重なり合う時、金鶏は、新しい時代の夜明けを高らかに告げる。
【キャスト】 (以下敬称略)
※彗星
今村美歩 : 金原賢三(少年期)、工学者。日本のテレビジョンの第一人者
宮原奨伍 : 金原賢三(青年期)
桂憲一 : 金原賢三(老年期)
藤吉久美子 : 金原マツ、賢三の母
中野亜美 : 少女、賢三の遊び相手
藤原祐規 : 坂東天鼓、歌舞伎役者。駿河屋。出征後は近衛歩兵第三聯隊に所属。
北沢洋 : 坂東天五郎、歌舞伎役者。天鼓の父。駿河屋。
小林大介 : 坂東文七、先代の天五郎からの駿河屋の弟子。
金子侑加 : 狐、栄国稲荷の狐。
千綿勇平 : 伊勢友之助、歌舞伎役者。天鼓の幼馴染。筑波屋。
八代進一 : 伊勢勘十郎、歌舞伎役者。友之助の父。筑波屋。
中込佐知子 : 長尾光子、友之助の母。キネマの脚本家。
小口ふみか : 長尾さなえ、友之助の姉。
《近衛歩兵第三聯隊所属》
佐藤弘樹 : 対馬勝明、軍医中尉。
小林大介 : 大蔵大和、伍長。天鼓の上官。
谷戸亮太 : 徳地達平、衛生一等兵。元・日本放送機構の音楽部プロデューサー。
藤尾勘太郎 : 佐渡玄太、一等兵、元・工学者。金原賢三の助手。
高村颯志 : 雁部保、野戦軍楽隊。トランペット担当。
吉田能 : 伊佐健司、野戦軍楽隊。ピアノ担当。
島田大翼 : 声良智樹、野戦軍楽隊。アコーディオン担当。
新井秀昇 : 三河直人、野戦軍楽隊。ユーフォニアム担当。
杉田のぞみ : 相良康彦、野戦軍楽隊。ヴァイオリン担当。
家入健都 : 同級生ほか
土屋杏文 : 佐渡文香ほか
森本遼 : 社内アナウンスほか
松井愛民 : 家政婦ほか
【感想】
あやめ十八番公演の観劇は10公演目でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
歌舞伎とテレビジョンを繋ぎ合わせた男たちの物語でした
七月に上演された金鶏 二番花のエピソード0的な感じですかね
メチャクチャ引き込まれる内容でしたよ
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールはダブルでした![]()
この公演は9/28(日)までやってます
興味のある方は是非![]()
終わり![]()