今日は江戸川橋へ観劇しに行きました
その前に江戸川橋駅の近くにある『三好弥』に入りました
もも豚かつ味噌定食を注文しました![]()
マカロニサラダと漬物がついてました
もも豚かつ味噌は鉄板のもやしの上に
もも豚かつに味噌ダレをかけたもので
温玉が添えられてました
メッチャ美味しかったです![]()
観劇に続く・・・![]()
観劇予定の舞台の情報です
藍澤慶子さんが出演する舞台
合同会社Dostres
『あの日はライオンが咲いていた』が
6月4日(木)から6月7日(日)の日程で上演されます
あの日はライオンが咲いていた
2026年6月4日(木)~7日(日)
彩の国さいたま芸術劇場 小ホール
物語は、ある病院の中庭から始まる。
担当医は少女の気持ちを紛らわすために自分で作った物語を語り出す。
主人公の名前は『綾瀬梢』どこにでもいるごく普通の女の子。
ある日梢は、勤務先が開発した新製品の実験モニターに選ばれる。
新製品の名称は『エデル』人々の記憶を取り出し、保管する機械。
実験を受け、数日は何事もなく過ぎていく。
だが、梢は徐々に気づき始める。大切な記憶が今も自分の頭から
消え続けていることに。
◆出演◆
大西桃香
桐田怜音
大野清志
森田晋平
山岸拓生
伊藤武雄
上之薗理奈
中川梨花
藍澤慶子
南出めぐみ
植田慎一郎
阿瀬川健太
橋本彩花
江副貴紀
中村裕香里
《子役》
朝比奈詩
安杖柊牙
石川莉菜
石渡美音
稲葉玲杏
稲村春歌
井之上綾奈
植田みみ
菅野陽斗
古賀勇薫
佐藤寧々
大東歌音
森あおば
◆スタッフ◆
脚本:太田友和(10・Quatre)
演出:佐藤優次
稽古場監督:中野真由子
舞台美術:荒川真央香(荒川 design)
舞台監督:吉野葵
音響:須田邦仁
照明:奥村セイシロウ
劇中曲:永井カイル(THA NEON LILY)
アートディレクション:斉藤有希(@emotion)
スチール写真:山下雄基
宣伝美術・グッズ:たかばやしみき
衣装:ひらの
票券・当日運営:若林沙織
アシスタントプロデューサー:倉持一輝
プロデューサー:橋本顕(合同会社Dostres)
協力:
アリゲーター
エマージェンスプロモーション
オムニア
サンミュージックプロダクション
ゼスト
テアトルアカデミー
ビーコン・ラボ エンターテインメント
mitt management
◆日程◆
2026年6月4日(木)~7日(日)
4日(木) 14:00/18:30
5日(金) 14:00★/18:30
6日(土) 13:00/18:30
7日(日) 12:00/17:00
※ロビー開場は開演45分前、客席開場は開演30分前
★:収録回
◆劇場◆
彩の国さいたま芸術劇場 小ホール
〒338-8506 埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1
HP:http://www.saf.or.jp/arthall/
《アクセス》
JR埼京線「与野本町駅」西口より徒歩7分
◆チケット◆
(全席指定・税込)
SS席:12,000円(前方2列/特典直筆サイン入りA4ブロマイド付き)
A席[特典付き]:8,800円(特典デジタルサイン入りA4ブロマイド付き)
A席:6,800円
収録回観覧チケット[50名限定]:20,000円
《予約URL》
舞台『あの日はライオンが咲いていた』 | TicketDive
ボンバーズ・バスpresents ネオ・リーディングシアター vol.7
『ルスィムティエール』を観てきました![]()
場所は渋谷LOFT HEAVEN
本日、千穐楽でした![]()
ワンドリンク付きだったので…
ジンジャーエールにしました
上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
ルスィムティエール、その墓地は見晴らしのいい丘の上にあった。
立ち寄る人はみな、暮らした街を見下ろしながら終わった人生に想いを馳せる。
そしてそこにまた新たなドラム、物語が生まれるのだった。
※「ドラム」=フランス語で「ドラマ」
【演目とキャスト】 (以下敬称略)
『20年後の問答』
木ノ本嶺浩 : 池田直樹、陶芸家・土屋清隆の元弟子。
堀内まり菜 : 土屋律歌、陶芸家・土屋清隆の孫。
『幕末浪漫譚-偽りのレクイエム-』
甲本雅裕 : 武者小路潔清之助、新選組隊士(の霊)。
鎌田彩樺 : 森本麻美、社会人3年目・乙女ゲームの推しのオタク。
『橋の見える墓』
大和田悠太 : 小林修司、地元関西を離れ東京で働く会社員。
八木さおり : 工藤和子、地元関西で暮らし続ける穏やかな女性。
《バンドキャスト》
NORIYASU : 笹原座玄、僧侶(Per)
梅里アーツ : 市穂浮世、僧侶(Gt)
小柳誠志郎 : 屯倉颯人、葬儀社勤務(Gt&Vo)
橋爪渓 : 宇和三筋舞美、葬儀社勤務(Vo)
【感想】
ネオ・リーディングシアター公演の観劇は
内容はアウトラインに書いた通りですが
見晴らしのいい丘の上にある墓地で出会う3組の男女の朗読劇でした
「ルスィムティエール」はフランス語で「共同墓地」のことでした
この形の公演はホテルの客室、車の中に続く3つ目の形でしたね
ファンタジーな部分もあったりしましたが
どれも故人を偲ぶ素敵な物語でしたよ
メッチャ面白かったです![]()
この公演は今日が千穐楽でした![]()
終わり![]()
観劇予定の舞台の情報です
木下彩さんが出演する舞台
東京War:DS外伝
『京都神狼組異聞 -血塗れの夜明けー』が
6月3日(水)から6月7日(日)の日程で上演されます
東京War:DS外伝
京都神狼組異聞 -血塗れの夜明け-
2026年6月3日(水)~7日(日)
恵比寿・エコー劇場
全ての痛みを、
背負う覚悟はあるか
◆出演◆
軽辺るか : ふわく
宮崎理奈 : ナタ
木下彩 : ヒカル
柴田茉莉 : テンリ
松村芽久未 : 山南
栞菜 : ナイトー
片田ミチル : フジヤマ
桐谷紫月 : イチ
矢新愛梨 : きらら
須藤茉麻 : ヤマト
碧海光 : ヨハン
斉藤有希 : 蓮華
皇希 : 傷丸
《アンサンブル》
久松宥希
椛白侑希
◆スタッフ◆
脚本・演出:夏陽りんこ
演出助手:櫻井真優
舞台監督:渡辺純平(Japan Art Stage)
音響:chapa(S-CRaT)
照明:江見千尋
美術:伏見翔(Tac)
衣装:平山空(企画演劇集団ボクラ団義/Loom&Hue)、夏陽りんこ
衣装進行:南名弥
アクション:柏木佑太(劇団ラパン雑貨ゝ/nico株式会社)
OP楽曲制作・歌唱:ざっとん(that)
振付:大澤えりな(東宝芸能)
ヘアメイク:有藤萌・生田恵吏奈・松野亜莉沙
宣伝美術:二朗松田
パンフレットデザイン・製作:Rika Ishigaki(nalu planning inc.)
撮影:山下哲平(劇団ラパン雑貨ゝ)・朝比奈里奈
レタッチ:松尾彩加
当日制作:宮野風紗音(かるがも団地)
主宰:夏陽りんこ
◆日程◆
2026年6月3日(水)~7日(日)
3(水) 19:00
4(木) 19:00
5(金) 14:00/19:00
6(土) 13:00/18:00
7(日) 14:00
※受付開始:開演の45分前/客席開場:開演の30分前
◆劇場◆
恵比寿・エコー劇場
東京都渋谷区東3-18-3 エコービル2F
劇場ロビー直通:03-5466-14575(公演期間中のみ)
《アクセス》
JR「恵比寿駅」西口/東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」1,2番出口より徒歩5分
※当劇場には駐車場、駐輪場はございません。予めご了承ください。
◆チケット◆
S席:10,000円(最前列/推しキャストのサイン付日替わり2Lブロマイド)
A席:6,000円
《予約URL》
観劇予定の舞台の情報です
中川えりかさんが出演する舞台
芳乃屋 旗揚げ公演
『何でだよ』が
6月3日(水)から6月7日(日)の日程で上演されます
芳乃屋 旗揚げ公演
何でだよ
2026年6月3日(水)~7日(日)
シアター風姿花伝
脚本・演出:村上芳
「残された私が平和を作るんだ、この命の続く限り!」
笑い声の絶えない大塚家。この日常のすぐ隣には
戦争という理不尽な現実があった。
「欲しがりません勝つまでは」「贅沢は敵だ」
そんな言葉に違和感を覚えながらも懸命に生きる人々
家族の温もり、隣人との絆、若者たちの夢と恋心が
時代の波にのみ込まれていく。
命を懸けることを美徳とされた時代に
「生きたい」と叫ぶ声は許されるのか。
笑いと痛みが交錯する中で
どうしても問いかけずにはいられない--何でだよ。
◆出演◆
新木美優 : 大塚優子、岳郎と大助の間の長女。
髙野真器 : 大塚岳郎、大塚家の長男。
横田陽介 : 大塚大助、大塚家の末っ子。
丸山正吾 : 大塚保男、大塚家の父親。
中川えりか : 大塚知子、大塚家の母親。
小川拓哉 : 市島良司、岳郎と同い年で友達。
神埼琉奈 : 富田花、優子の友達。
椿明来 : 上実紅里、優子の友達。
佐藤菜奈子 : 堀口千代、優子の友達。
田嶋壮志 : 李・簡、隣に住む住民。朝鮮人。
中島大地 : 長谷川市造、良治、岳郎の入る隊の分隊長。
森田和正 : 遠藤一郎、飛行長。
夢麻呂 : 小西瀧治郎、新風特別攻撃隊発案者。
Nao : 木沢玲子、食堂のおばちゃん。
椿ちひろ : 谷村早苗、食堂で働いている女学生。
蜂巣和紀 : 正力松一郎、町内会長。
結城航星 : 正力幸三、町内会長の息子。
結城琳久也 : 新村健二、特別高等警察。/高松圭一、憲兵。
琥城雄太 : 稲葉義昭、特別高等警察。/久保廣大、憲兵。
◆スタッフ◆
舞台監督:吉川尚志
美術:堺博人(S-CASE)
照明:露崎嘉一(LDO)
音響:矢作理
配信:株式会社カラーズ
制作:宮下奏、吉田千尋
アクション指導:隈本秋生
写真撮影:栞奈
アシスタントプロデューサー:川上浩史
協力(順不同):
株式会社アーティストクルー
株式会社舞夢プロ
株式会社狸プロダクション
AND ENDLESS
株式会社bamboo
株式会社ライジングプロダクション
3WAY CREATION
株式会社アルファセレクション
◆日程◆
2026年6月3日(水)~7日(日)
3(水) 19:00短
4(木) 14:00私/19:00短
5(金) 14:00通/19:00短
6(土) 13:00通/18:00私
7(日) 12:00通/16:00通
通:通常チェキ
私:私服チェキ
短:短縮チェキ
◆劇場◆
シアター風姿花伝
〒161-0032 東京都新宿区中落合2-1-10
◆チケット◆
●劇場チケット
(全席指定・税込)
SS席:12,000円
豪華特典⇒選べるキャストのサイン付きフォトブック、サイン付きチェキ券、メイキング映像
S席:10,000円
特典⇒フォトブック、メイキング映像
A席:8,000円
《予約フォーム》
https://ticket.corich.jp/apply/453878/004/
(中川えりかさん扱いとなります)
●配信チケット
初日公演生配信4亀スイッチャー配信:5,000円(2週間アーカイブ視聴可能)
初日公演定点配信:2,000円(2週間アーカイブ視聴可能)※生配信ではありません
4カメ定点おまとめチケット:6,000円
ファインプロモーション
『オサエロ』のB班を観てきました![]()
場所はエアースタジオ
劇場で購入したグッズ
ソロチェキ ¥1,500
2ショットチェキ券 ¥2,000
上演時間 : 約1時間40分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
戦争で生き残った一人の老人。
啼き幼なじみから託された、最後の手紙。
特攻隊として散った若者達、その中で交錯した恋と友情、そして語られなかった真実。
生き残った者は、何を背負い、何を語るのか。
記憶を未来へ手渡す、静かで切実な人間ドラマ。
【キャスト】 (以下敬称略)
《AB》
松野乃知
赤塚みきを
加藤瞳
海田波知
《A》
藤希宙
長谷川穣
得丸大輝
岸岡杏奈
望月湖白
《B》
宇佐美翔
山波将叶
河村弦希
市原希望
れい
【感想】
ファインプロモーション公演は初見でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
戦争で生き残った老人と特攻隊として散った
仲間たちとの想い出を綴った物語でした
3年前に観た演目で今回で2度目でしたが
キャストが違うしお目当てがヒロイン役
だったので大満足でした![]()
内容的には戦争の恐さを改めて感じましたね
とてもためになりました![]()
終演後、アフタートークがありました![]()
登壇者は河村弦希さん、松野乃知さん、海田波知さん、宇佐美翔さん、市原希望さんでした
裏話がいっぱい聞けて良かったですが
これを聞いてから観たらまた違うんだろうなって思いました![]()
アフタートーク後、チェキ会に参加しました![]()
ヒロイン・夏子役の加藤瞳さんです![]()
ここのところのスケジュールがえげつないことになってますが…![]()
次は「カミシバイ-閉-」楽しみにしてますね![]()
この公演は明日(5/18)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
終わり![]()
今日はプルマチ観劇してきました
まずはプルミエから・・・
朝劇明大前 第4弾
『明大星』を観てきました![]()
場所はダイニングバーKUU
本日のモーニング
ベジタブルピタパンでした
ドリンクはりんごジュースにしました
ポイントカードが10個貯まったのでグッズと交換しました![]()
トートバッグです![]()
会場で購入したグッズ
メモリアルフォト ¥1,000
キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000
上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)
【アウトライン】
明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、
その者たちが使命を果たすべく集った。
しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。
彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。
「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」
彼らの光は、いずこへ向かうのかーー
【キャスト】 (以下敬称略)
オオダイラ隆生
榊原仁
山崎里彩
小山まりあ
《ゲスト》
安川摩吏紗
【感想】
1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)
2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)
3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)
4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)
5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)
6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)
7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)
8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)
9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)
10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)
11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)
12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)
13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)
14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)
15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)
16回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (16回目)
17回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (17回目)
18回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (18回目)
19回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (19回目)
20回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (20回目)
21回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (21回目)
内容はアウトラインに書いた通りですが
明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が
織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした
ゲストは安川摩吏紗さんでした![]()
NYで出演されたミュージカルで起こったハプニングを吐露し
その時の歌を披露されました![]()
今日もメッチャ面白かったです![]()
最後はハイタッチのお見送りがありました![]()
この公演は5/24(日)にやります
興味のある方は是非![]()
あとYouTubeもあります![]()
ランチに続く・・・![]()
㈲遊心社主催 演劇企画戯舎 下北沢公演
『幕末異聞 武士の影~東海道悪徒理~』を観てきました![]()
場所は「劇」小劇場
上演時間 : 約2時間 (途中休憩なし)
【アウトライン】
時は黒船来航の年、処は品川宿南野はずれ。名うての盗賊<太郎坊玄八>は、赤子を胸に抱き、月明かりを避ける様に盗賊旅籠<木菟や>に飛び込んだ。そして月日は流れ・・・十歳となったその赤子は<ちょび安>と呼ばれ、品川の宿場女郎や客の悪党連中に可愛がられながら、木菟やの使い走りとして元気に毎日過ごしていた。そんな或る日、木菟やに<椿山香月斎>と名乗る旅の俳諧師が訪ねてくる。この男、俳諧師とは名ばかり、実は人買い、女衒を生業とする小悪党<イタチの清吉>。太郎坊玄八の古い友人であった。「太郎坊が来たら、私が逢いたがっていたと伝えておくれ」そう伝言を残し、木菟やを後にする香月斎。そしてそれは、十年前に起こった或る事件とちょび安を巡り、それぞれの運命を大きく動かしてゆく出来事の始まりであった。
佐藤伸之が描く幕末ピカレスク活劇!お客様のご好評にお応えしての再再再演!乞うご期待!
【キャスト】 (以下敬称略)
佐藤伸之 : 太郎坊玄八
清水一雅子 : 安太郎
田村友里 : 木菟や お鹿
吉田匡孝 : 鼬の清吉/偽役人二
友岡靖雅 : 神崎又四郎
井坂妙 : 神崎妙
新堂力也 : 神崎又三郎
小磯勝弥 : 松五郎
海国りん : こはる
米沢のぞみ : おかよ
畑山菜摘 : おみつ
浅井里絵 : おふく
野々川護 : 狭間甚六
KENT : 宇津木三太夫/偽役人三
白鳥要 : 井坂修理之介/偽役人一
松田晴行 : 居木橋の寛三/穴熊の頭領
細山勝紀 : 狭間権六
太田巡 : 足柄の小頭
伊藤貴子 : 講釈師
【感想】
演劇企画戯舎公演の観劇は5公演目でした![]()
内容はアウトラインに書いた通りですが
罠に嵌められた盗賊が義理を果たすために命をかける物語でした
この演目は過去2017年と2020年に観ててこれで三度目でした
とても悲しい結末なんですが希望が残る終わり方がいいですね
メッチャ面白かったです![]()
カーテンコールは撮影OKでした![]()
終演後、面会が出来ました![]()
太郎坊玄八役の佐藤伸之さんです![]()
この演目は初演だけ観ていないことが判明しました![]()
次は「遊びの杜」楽しみにしてますね![]()
写真ありがとうございました![]()
この公演は明日(5/17)が千穐楽です
興味のある方は是非![]()
終わり![]()