Dolphin’s Holiday -20ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

今日はプルマチソワ観劇してきました

 

まずはプルミエから・・・

 

 

朝劇明大前 第4弾

 

『明大星』を観てきました目

 

場所はダイニングバーKUU

 

 

 

 

ますは受付で来場者特典を受け取りましたビックリマーク

 

メンバー手作りの明大前MAPです爆  笑

 

 

 

本日のモーニング

 

ベジタブルドッグでした

ドリンクはりんごジュースにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

 

メモリアルフォト ¥1,000

 

キャストバトルカード(2枚1セット) ¥1,000

 

 

 

上演時間 : 約45分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

明大前に朝日が差し込み、街が静かに目覚める頃、

その者たちが使命を果たすべく集った。

しかし、突如として異なる風を纏う者が現れ、混沌の渦を生み出す。

彼らの希望や願いは光となり、宇宙の果てへと解き放たれようとしている。

 

「光に照らされるもののみならず、光は命に宿るものなり」

 

彼らの光は、いずこへ向かうのかーー

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

小磯一斉

オオダイラ隆生

六川裕史

こがめみく

 

《ゲスト》

阿部大樹

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (6回目)

7回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (7回目)

8回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (8回目)

9回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (9回目)

10回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (10回目)

11回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (11回目)

12回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (12回目)

13回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (13回目)

14回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (14回目)

15回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (15回目)

16回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (16回目)

17回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (17回目)

18回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (18回目)

19回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (19回目)

20回目の感想⇒ 舞台 『明大星』 (20回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

明大前にあるダイニングバーに集まった人々?が

織り成す宇宙規模の壮大?な物語でした

 

ゲストは朝劇シネマメンバーの阿部大樹さんでしたビックリマーク

自転車の道交法に関する注意したほうがいい事を吐露してました

今日もメッチャ面白かったです爆  笑爆  笑

 

最後はハイタッチのお見送りがありましたラブ

 

 

 

 

 

この公演は5/17(日)・24(日)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

あとYouTubeもあります!!

 

 

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

東のボルゾイ第9回公演

 

新作ミュージカル

 

『おりこんぼう」を観てきました目

 

場所は浅草九劇

 

 

 

 

劇場では上演台本が販売されてましたビックリマーク

 

 

 

上演時間 : 約1時間20分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

ノンストップ鼻血のボクサー「ブー」は、

病院の待合室で身重の天狗に出会う。

ふたりは今日に至るまでの日々を回想し、

盛ったり美化したり、好き勝手やる。

しかし、勝手も貫くとなると骨が折れるな。

色んなもののせいにしたくなってくるな。

よし、走って逃げろ。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

仲井真徹 : ブー

川崎愛香里 : 天狗

武者真由 : ナース

石田周作 : ピンパン

小嶋開太 : おとぼけ

 

 

【感想】

 

東のボルゾイ公演の観劇は5公演目でしたビックリマーク

 

舞台セットは開演前のみ撮影OKでしたビックリマーク

 

劇場アナウンスを聞くまでタイトルを

“おこりんぼう”だと思ってました叫びあせる

内容はアウトラインに書いた通りですが

病院の待合室で鼻血のボクサーと身重の天狗が

出会って始まる音楽劇でした

5人芝居でしたがクセの強いキャラだらけでしたね

生歌も素晴らしかったですよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

 

この公演は明日(4/19)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

浅草へ観劇しに行きました

 

その前に浅草駅の近くにある『生田庵』に入りました

 

 

もり中華にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

ライスは無料でつけられます

スープは醤油ベースの鶏ガラだし

麺は細めのストレート麺でした

もりは量が多いのでライスは要らなかったですね叫び

でもなんとか完食しましたあせる

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

朗読×音楽 なかがわ・なかがわ

 

『MOVE vol.2』を観てきました目

 

場所はアルネ543

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド 1枚¥400 3枚¥1,000

 

おひねりコースター 1枚¥300 13枚セット¥3,000

 

スタンプラリーカード ¥300

※終演後に購入しました

 

 

 

 

上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

なかがわ・なかがわ「MOVE」第二弾

俳優の中川えりかと歌と二胡の中川えりか。

二人の中川えりかによる朗読と音楽のユニット「なかがわ・なかがわ」。

「MOVE」は今年始まった新企画。作家・俳優・シンガーソングライターと

多方面で活躍されている葛山陽平さんとタッグを組んでSF作品をつくります。

短編を繋ぎ合わせていくと一つの物語に…は、ならず、

壮大な物語の輪郭になっていく、はずです。

いずれは、朗読の枠を越えて音楽劇としての上演を目指すこの企画、第二弾は桜の季節に。

いよいよ朗読の枠を超えはじめる短編3本をお届けします。

 

MOVE- 人が動き、心が動く。

岬の上の寂れた教会。その訪問者は告解室で自身の“嘘”を懺悔する。そして、神父アベールにこう言った。「あなたのお話も、何か聞かせてくれないでしょうか?」…「ステンドグラスと嘘」。

どんな時もあなたの心に寄り添うロボットパートナー「ロベット」。彼らの寿命サイクル数をあらかじめ知ることが出来るのは、“お別れの準備をするため”です。…「チャルの砂時計」。

宇宙船の中で生まれ育ったユナは、今日から新世代の保育者として働く。しかし「ストック人類」を一緒に育てる方針となった保育センターには、かすかな不安が漂い始めていた。…「ソラノマド」。

時と場所を超えて共鳴する「命」のオムニバス三篇。

 

 

【演目とキャスト】 (以下敬称略)

 

「ステンドグラスと嘘」

大力 : アベール

牛島杏 : フーナ

葛山陽平 : ソジン

 

「チャルの砂時計」

葛山陽平 : ダン

塚本千代 : チャル

中川えりか : エミン

小島ことり : スプリング

 

「ソラノマド」

●川本実依/羽瀬水月 : ユナ

有馬綾香 : ミラ

●多田祥太朗/土井飛雄馬 : クルス

中川えりか : ナツオリ

岩下政之 : アンダロック

 

《演奏》

日向ぼっこ : キーボード

葛山陽平 : ギター

 

 

【感想】

 

なかがわ・なかがわ公演は旗揚げから観てますビックリマーク

内容はアウトラインに書いた通りですが

命をテーマにした3本のオムニバスSF短編集でした

でもSF感はあまり強くなくヒューマンドラマでしたね

胸にグッとくるものがありました

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

 

今後の「MOVE」の展開に目が離せないですねびっくり

 

 

終演後、スタンプラリーカードにハンコを捺して

もらいながらキャスト全員とお話しできましたビックリマーク

 

コンプしたのでゲネ写真をいただきました!!

この企画、メッチャいい爆  笑

 

 

 

 

 

この公演は明日(4/19)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

富士見台へ観劇しに行きました

 

その前に富士見台駅の近くにある『マサラ』に入りました

 

 

Cセットを注文しましたビックリマーク

 

チキンカレー、ナンorライス、サラダ、ドリンクのセットです

ドリンクはマンゴーラッシーにしました

カレーの辛さは普通にしましたがちょうど良かったですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

朗読劇「花道のゆくえ」製作委員会

 

『朗読劇「花道のゆくえ」』の芸能教室を観てきました目

 

場所は赤坂RED/THEATER

 

 

 

 

劇場ではアクリルキーホルター、トートバッグなどが販売されてました

 

 

 

上演時間 : 約1時間30分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

《芸能教室》

夢を追うことは素晴らしいこと。

華々しく始まることもあれば密やかに始まることもある。
では、終わりとはどこにあるんだろう?

夢見た世界が現実になり、現実とはしっかりと目視できるものになる。
そこで見えたものが自分の考えるものと違ったらどうするか。むしろ自分自身に牙を剥いてきたらどうするか。
まるで逃げるように転がり続ける夢は、果たして本当に自分の本当に求めている夢なのか。

夢から覚めた時に迫られる決断は何を選んでも痛みが伴う。覚悟をするときは必ずやってくる。
そこで彼女はどんな決断を下すんだろう?

一つだけ言えること。僕は彼女の足元にずっと美しい花道が見えている。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《4/17 19時》

愛美 : 渡嘉敷ゆき

宇野結也 : 白川ゴウ

優希まひろ : 熊田あやか

矢野奨吾 : 郡司とおる

岩田有弘 : 比嘉譲司

伊東歌詞太郎 : ストーリーテラー/灰原巧

 

《アンサンブル》

助川綾美

松島才華

卯野壮馬

 

 

【感想】

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

夢を追う者たちの始まりと終わりを描いた物語でした

朗読劇ですが舞台セットがあって動作もあるので

台本を持たなければ普通のお芝居って感じでしたよ

たまに本を見ずに台詞を言うこともあったりしたしね

内容的にはとても引き込まれましたよ

メッチャ面白かったです照れ

 

 

 

 

 

 

この公演は4/19(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

マチネの続き・・・

 

 

赤坂見附へ観劇しに行きました

 

その前に赤坂見附駅の近くにある『いってつ』に入りました

 

 

つけ麺にしましたビックリマーク

このお店は食券を買います

 

スープは醤油ベースの魚介ダシ

麺は細めのストレート麺でした

魚介系つけ麺で細麺は珍しいですね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

劇団朱雀2026年公演

 

『OMIAKASHI』を観てきました目

 

場所はサンシャイン劇場

 

 

 

 

入口に旗が並んでましたビックリマーク

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,600

 

ブロマイド ¥600

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間45分 (途中 分の休憩含む)

 

一部(芝居) 70分

休憩 25分

二部(舞踊) 70分

 

 

 

【アウトライン】

 

早乙女太一が2代目座長として率いる「劇団朱雀」。
2026年、ファン待望の次回公演が決定しました。
今回は東京・大阪・福岡と3都市での公演を上演いたします。

3年ぶりとなる本公演を、色鮮やかに、熱く、そして烈火の如く盛り上げます。

「劇団朱雀」と共にやってくる2026年の春、劇場でお会いできることを心より願っております。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

早乙女太一

 

早乙女友貴

須賀健太(東京・大阪のみ)

浜中文一

喜屋武豊

富岡晃一郎

久保田創

岩崎祐也

 

安田桃太郎

熊倉功

益川和久

高岩芯泰

西野名菜

NanaCo

Mai Watanabe

Yui Watanabe

Kurumi Shiina

Lena

Kekke

瑠貴

鈴花奈々

葵陽之介

 

 

【感想】

 

劇団朱雀公演の観劇は2公演目でしたビックリマーク

内容は一部が芝居「大江戸早業稼業」で

旅芸人が成り上がるお話でした

二部は舞踊ショーでほぼスタンディングでしたねあせる

くまさんはどちらも大活躍でしたよ

メッチャ楽しかったです爆  笑

 

 

 

 

 

東京公演は4/26(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきました

 

まずはマチネから・・・

 

 

池袋へ観劇しに行きました

 

その前に池袋駅東口の近くにある『薬膳軒』に入りました

 

 

あさり玉子炒め定食を注文しましたビックリマーク

 

冷奴、玉子スープ、漬物、コーヒームースがついてました

あさり玉子炒めは小松菜も入ってましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

キ上の空論

 

『海辺の私たちはR-18』のAチームとBチームを観てきました目

 

場所は上野ストアハウス

 

 

 

 

劇場の外壁に差し入れ札がいっぱい展示されてましたビックリマーク

 

自分が贈った差し入れ札です照れ

 

 

 

ロビーに舞台セットの模型が展示されてましたビックリマーク

 

前回よりアップで撮りましたニヤリ

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間5分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

その部屋には海の絵が飾られていて、

私たちはそこで生活している。

夜になると男がやってきて私たちを選ぶ。

毎日繰り返される“それ”だけが、

男と私たちの“ほぼ”だった。

私たちはずいぶん遠くへ来てしまった。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《A/B》

田名瀬偉年/板場充樹 : 藤谷ミキオ

岡本莉瑚/岡田絆奈 : セーラー

高居茉央/大橋薫乃 : ブレザー

宮下真温/筒井詩菜 : メイド

立浪歩佳/三石悠月 : ナース

小黒こまち/横室彩紀 : ネグリジェ

用田チカ/古家由依 : ヤンチャ

德重舞/小日向雪 : ポリス

早川咲月/榊菜津美 : マリア

和愛/山下りか : オーエル

林勇輝/沼田星麻 : 道成

山口快士/浦野運己 : カワチ

キタラタカシ/市川大貴 : 峰

樋口双葉/高橋明日香 :キョーコ

藍澤慶子/須田歩 : 河原

土本燈子/髙岡葵 : 少女

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『海辺の私たちはR-18』 Bチーム (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

クズな兄弟と彼らに巻き込まれた人々の悲惨な物語でした

何回も観てる演目ですが何回観ても慣れないですね

やりきれない気持ちいっぱいになりましたよ

しんどくもなりましたあせる

演劇的にはメッチャ面白かったですビックリマーク

 

 

 

 

この公演は4/19(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ