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Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

マチネの続き・・・

 

中野坂上へ観劇しに行きました

 

その後、中野坂上駅の近くにある『手しおごはん 玄』に入りました

 

 

広島産カキフライとチキン南蛮の相盛り定食を注文しましたビックリマーク

 

春雨の酢の物がついてました

カキフライは2個をソースで

チキン南蛮も2個をタルタルでいただきました

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

松本稽古企画公演『ココロ踊ル』supported by ENG Vol.2

 

『まうしずむ』を観てきました目

 

場所は六行会ホール

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド(4枚1組) 各¥1,000

 

トレーディングカード(5枚1組) ¥500

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

小説家・阿墨恵一が、奇妙な踊り子の噂を聞いたのは2010年の6月であった。

 

『都内の寂れたストリップ小屋に、三日三晩続けて踊るストリッパーが居る。』

 

当時、スランプに苦しんでいた阿墨は話の種にと、このストリップ小屋を訪れる。踊り子は草薙初夏といった。不正を見破ろうとショーを見続ける阿墨の目の前で、草薙は一切休むことなく、三日三晩を踊り抜いてみせた。阿墨は目の前で行われた奇跡とも呼べる所業に打ちのめされ、終演後、草薙との接触を試みる。
恐るべき身体能力を持つ草薙であったが、その人となりは実に踊り子らしい奔放な性格の持ち主で、近づいてくる男を拒否しなかった。程なくして、阿墨は草薙と関係を持つようになる。寝物語に草薙の出自を聞いた阿墨は、驚愕した。草薙の祖母が住んでいたという埼玉県、天竺村。阿墨は子供の頃から、この村を知っていた。

 

阿墨が作家を志したのは、幼少期に祖父の日記を盗み見た時からだった。それは日記という名目であったが、書かれている内容はどれも信じ難いもので祖父の創作としか思えなかった。日記は1945年6月で終わっており、最後に走り書きで、『日記ノ一冊ヲ、天竺村ニテ紛失セリ。』と記してあった。阿墨は長年この日記の片割れを求め、いつか天竺村に訪れて祖父の日記を捜索しようと企てていた。日々に忙殺され、企てを実行することは出来ていなかったが、草薙との出会いにより、再び阿墨の日記に対する思いに火がつく。二人は、旅行がてら天竺村を訪ねることとなった。

 

埼玉県北西部、埼玉と群馬を隔てる濁酒山の谷間にある天竺村は、かつて実験用鼠の生産量、日本一を誇り、“鼠村”の別称で呼ばれた。この村に纏わる凄惨なる奇譚は、時を超え、現代に生きる阿墨と草薙の運命をも翻弄していく。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

室たつき : 阿墨恵一(あずみ けいいち)

エリザベス・マリー : 草薙初夏(くさなぎ はつか)
松本稽古 : 天海千帆(あまみ ちほ)

斉藤レイ : 飛田絹(とびた きぬ)

梅田悠 : 飛田千代(とびた ちよ)

太田奈緒 : 飛田正子(とびた まさこ)

矢島美音 : 茅岡ハナ(かやおか はな)

澄華あまね : 茅岡ハル(かやおか はる)

高橋明日香 : 茅岡キミ(かやおか きみ)

高田淳 : 茅岡清(かやおか きよし)

柳瀬大輔 : 赤星三郎(あかほし さぶろう)

瀬戸啓太 : 赤星茂(あかほし しげる)

中野裕理 : 砂川シヅ(すながわ しづ)

佐藤弘樹 : 蔭山平蔵(かげやま へいぞう)

小早川俊輔 : 阿墨元親(あずみ もとちか)

小島ことり : 姫野勝(ひめの まさる)

小寺利光 : 鬼塚哲(おにづか さとし)

伊東征哉 : 谷地新平(やち しんぺい)

 

【Heart mover】

鶴岡政希 : 飛田孝蔵(とびた こうぞう)

J.U.N. : 袋田英二(ふくろだ えいじ)

渡部加奈 : 荒地信子(あらち のぶこ)

倭香 : 白足テル(しろあし てる)

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『まうしずむ』 初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

小説家の男が三日三晩踊り続ける女と出会ったことで

知ることとなる過去の出来事を描いた物語でした

2回目でしたがオープニングとラストの群舞は何度観ても鳥肌ものでしたね

舞台は2010年から1945年に移ってまた2010年に戻る感じでしたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

 

この公演は11/17(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

今日はマチソワ観劇してきましたビックリマーク

 

まずはマチネから・・・

 

 

新馬場へ観劇しに行きました

 

その前に新馬場駅の近くにある『春』に入りました

 

 

ハンバーグ定食を注文しましたビックリマーク

 

納豆か生卵がつくので納豆にしました

ハンバーグはデミグラスソースで野菜も入ってましたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

矢島美音さんが出演する舞台

 

©ミュージカル「Neo Doll」プロジェクト

 

『ミュージカル Neo Doll』が

 

11月29日(金)から12月8日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

ミュージカル

Neo Doll

 

2024年11月29日(金)~12月8日(日)

シアターH

 

 

◆ストーリー◆

今より少しだけ未来。
労働力として生み出された人工知能AIの開発が進み、彼らは「Doll」と呼ばれていた。
彼らの声は人々の心を癒し、平和的解決を人間にもたらす機能を持つ。
戦争のない平和を維持するため、人の心を最も癒す周波数を開発し、

それを駆使できるDollを生み出すことが国家の最重要課題となった。
周波数を発する手段とはすなわち音楽。歌である。

歌って踊る彼女たちは「Neo Doll」と呼ばれ、世界中の人間の心をとらえ、精神を一つにまとめてきた。
やがてその容姿の開発も加速度を増し、美しいNeo Dollたちが世界中に生み出される。

そして各国の力を結集し、世界意識に影響を与えるほどの特別な歌が開発された。
その歌を手にするため、国内では選りすぐりのNeo Dollたちが歌で競う大会が開かれることになり、

トーナメント戦の結果、“Bouquet”と“Jewel”の 2 チームが決勝戦で対決することになった。
「勝ったチームは国家代表に、負けたチームは廃棄処分」
未来を賭けて戦う両チーム。勝って生き残るのはどちらか。
人ではないDollたちの心の成長が、特別な歌の力へと繋がっていく。

 

◆出演◆


[team Ribbon/team Bloom]

《Bouquet》

星名美怜 : ツバキ
仲万美/輝生かなで : リンドウ
北野瑠美/矢島美音 : スズラン
岩佐美咲/宮﨑想乃 : ユリ
草場愛/真洋 : アザミ

 

《Jewel》

桜井えま/藍染カレン : ルビー
小山瑠奈 : サファイヤ
明音亜弥 : ガーネット
西葉瑞希 : エメラルド
愛蘭みこ : クリスタル

飛龍つかさ : 千石博士


彩輝なお(特別出演):桜葉博士

 

斎賀みつき(声の出演)

 

一ノ瀬莉里歌

鈴木優愛

鈴木南那佳

鈴木美那実

 

◆スタッフ◆

演出:児玉明子
脚本:中井由梨子
作曲:鎌田雅人
総合演出・振付:良知真次

舞台監督:小笠原幹夫

美術:乘峯雅寛

照明:加藤学

音響:天野高志

映像:荒川ヒロキ

衣裳:加藤佑里恵

ヘアメイク:工藤有莉

歌唱指導:松原凜子

音楽助手:溝渕奏

演出助手:大藤沙雪

制作協力:クオーレ

企画・製作:World Code

 

◆日程◆

2024年11月29日(金)~12月8日(日)

11月

29(金) 18:30 R

30(土) 12:00 B/17:00 R

12月

1(日) 12:00 B/17:00 B

2(月) 休演日

3(火) 18:30 R

4(水) 13:30 R/18:30 B

5(木) 18:30 R

6(金) 18:30 R

7(土) 12:00 B/17:00 B

8(日) 12:00 R/17:00 B

B:teamBloom 藍染カレン、輝おかなで、矢島美音、宮﨑想乃、真洋
R:teamRibbon 桜井えま、仲万美、北野瑠華、岩佐美咲、草場愛

※開場は開演の1時間前

 

◆劇場◆

シアターH

〒104-0012 東京都品川区勝島1-6-29

《アクセス》

東京モノレール「大井競馬場前駅」より徒歩5分
京浜急行「立会川駅」より徒歩12分
都バス(品93)「新浜川橋」バス停より徒歩約4分
京急バス(森22)「大井競馬場前」バス停より徒歩約4分

 

◆チケット◆

(全席指定・税込)

S席 11,500円 

A席  8,500円

《予約URL》

ミュージカル「Neo Doll」|演劇のチケット ローチケ

 

●チケットに関するお問い合わせ

ローソンチケット

https://l-tike.com/contact/

●公演に関するお問い合わせ

World Code

https://worldcode.co.jp/stage_contact/

 

松本稽古企画公演『ココロ踊ル』supported by ENG Vol.2

 

『まうしずむ』を観てきました目

 

場所は六行会ホール

 

本日、初日でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付で前方席特典を受け取りましたビックリマーク

 

シートですニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

ブロマイド(4枚1組) 各¥1,000

 

トレーディングカード(5枚1組) ¥500

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

小説家・阿墨恵一が、奇妙な踊り子の噂を聞いたのは2010年の6月であった。

 

『都内の寂れたストリップ小屋に、三日三晩続けて踊るストリッパーが居る。』

 

当時、スランプに苦しんでいた阿墨は話の種にと、このストリップ小屋を訪れる。踊り子は草薙初夏といった。不正を見破ろうとショーを見続ける阿墨の目の前で、草薙は一切休むことなく、三日三晩を踊り抜いてみせた。阿墨は目の前で行われた奇跡とも呼べる所業に打ちのめされ、終演後、草薙との接触を試みる。
恐るべき身体能力を持つ草薙であったが、その人となりは実に踊り子らしい奔放な性格の持ち主で、近づいてくる男を拒否しなかった。程なくして、阿墨は草薙と関係を持つようになる。寝物語に草薙の出自を聞いた阿墨は、驚愕した。草薙の祖母が住んでいたという埼玉県、天竺村。阿墨は子供の頃から、この村を知っていた。

 

阿墨が作家を志したのは、幼少期に祖父の日記を盗み見た時からだった。それは日記という名目であったが、書かれている内容はどれも信じ難いもので祖父の創作としか思えなかった。日記は1945年6月で終わっており、最後に走り書きで、『日記ノ一冊ヲ、天竺村ニテ紛失セリ。』と記してあった。阿墨は長年この日記の片割れを求め、いつか天竺村に訪れて祖父の日記を捜索しようと企てていた。日々に忙殺され、企てを実行することは出来ていなかったが、草薙との出会いにより、再び阿墨の日記に対する思いに火がつく。二人は、旅行がてら天竺村を訪ねることとなった。

 

埼玉県北西部、埼玉と群馬を隔てる濁酒山の谷間にある天竺村は、かつて実験用鼠の生産量、日本一を誇り、“鼠村”の別称で呼ばれた。この村に纏わる凄惨なる奇譚は、時を超え、現代に生きる阿墨と草薙の運命をも翻弄していく。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

室たつき : 阿墨恵一(あずみ けいいち)

エリザベス・マリー : 草薙初夏(くさなぎ はつか)
松本稽古 : 天海千帆(あまみ ちほ)

斉藤レイ : 飛田絹(とびた きぬ)

梅田悠 : 飛田千代(とびた ちよ)

太田奈緒 : 飛田正子(とびた まさこ)

矢島美音 : 茅岡ハナ(かやおか はな)

澄華あまね : 茅岡ハル(かやおか はる)

高橋明日香 : 茅岡キミ(かやおか きみ)

高田淳 : 茅岡清(かやおか きよし)

柳瀬大輔 : 赤星三郎(あかほし さぶろう)

瀬戸啓太 : 赤星茂(あかほし しげる)

中野裕理 : 砂川シヅ(すながわ しづ)

佐藤弘樹 : 蔭山平蔵(かげやま へいぞう)

小早川俊輔 : 阿墨元親(あずみ もとちか)

小島ことり : 姫野勝(ひめの まさる)

小寺利光 : 鬼塚哲(おにづか さとし)

伊東征哉 : 谷地新平(やち しんぺい)

 

【Heart mover】

鶴岡政希 : 飛田孝蔵(とびた こうぞう)

J.U.N. : 袋田英二(ふくろだ えいじ)

渡部加奈 : 荒地信子(あらち のぶこ)

倭香 : 白足テル(しろあし てる)

 

 

【感想】

 

松本稽古さんの企画公演『ココロ踊ル』の第2弾公演でした

内容はアウトラインに書いた通りですが

小説家の男が三日三晩踊り続ける女と出会ったことで

知ることとなる過去の出来事を描いた物語でした

あやめ十八番のテイストにダンスが融合した舞台でしたね

魂を削って紡いだダンスに感動しましたよ

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

 

 

 

この公演は11/17(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

終わりドキドキ

今日は新馬場へ観劇しに行きました

 

その前に新馬場駅の近くにある『游羅』に入りました

 

 

油淋鶏セットを注文しましたビックリマーク

 

餃子ともやしのナムルがついてました

油淋鶏は鶏唐揚げ5個に油淋鶏ソースが

かかった感じでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

観劇に続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

永友春菜さんが出演する舞台

 

翠座第26回公演 楽娯シリーズ第9弾 10周年記念第5弾

 

『Mr.Moonlight』が

 

11月28日(木)から12月2日(月)の日程で上演されます

 

 

 

 

翠座第26回公演 楽娯シリーズ第9弾

10周年記念第5弾

Mr.Moonlight

 

2024年11月28日(木)~12月2日(日)

Performing Gallery & cafe 絵空箱

 

 

その男は月明かりとともに現れ、月闇とともに消えるという、彼の名は「Mr.Moonlight」。

「自分の幸せ」が「誰かの幸せ」か。

とあるパーティー会場で繰り広げられる歌あり、ダンスありのハートフルコメディー。

果たして彼らはどちらを選ぶのか…

 

◆出演◆

知江崎ハルカ

阿部晃大

以上 翠座

 

遠藤巧磨(ENDesPRODUCE/SPIRALCHARIOTS)

朝長ゆきの

朴贊革(ネコ脱出)

浅野鼓由希

本多一生

瀧澤千恵(Sky Theater PROJECT)

照晃(ミュージックバンカー)

名嶋あゆみ(株式会社アーティストクルー)

花城さやきち

みき(未来猫)

猿山智也

永友春菜(WALK)

Utaco.

 

◆スタッフ◆

脚本・演出・振付:知江崎ハルカ

舞台監督:川瀬誠(P.P.P.)

照明:村山寛和(㈲マーキュリー)

音響:夕起ゆきお

宣伝美術:ゴーヤチャンレモン

楽曲提供:Utaco.

運送:明和運送㈱

当日制作:別府理彩(翠座)、高柳有希、石塚美穂(てあとるみのり)

映像撮影・製作:翠座

 

◆日程◆

2024年11月28日(木)~12月2日(日)

11/28(木) 19:00

11/29(金) 14:00☆♡/19:00

11/30(土) 14:00/19:00♡

12/1(日) 13:00/17:00★

12/2(月) 13:00☆/18:00♥

☆:平日昼割対象回

★:OP動画撮影OK回

♡:上演中の写真撮影OK回

♥:全員集合ブロマイドプレゼント回

※受付開始・開場は開演の30分前。

※開場5分前から予約番号順に列をつくります。開場後はご来場順にご入場いただけます。

※上演時間は約100分を予定。

※上演中の写真撮影はシャッター音とフラッシュ撮影禁止です。

※未就学児の来場不可。

 

◆劇場◆

Performing Gallery & Cafe 絵空箱

〒162-0801 東京都新宿区山吹町361 誠志堂ビル1F

《アクセス》

東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」1b出口より徒歩2分

東京メトロ東西線「神楽坂駅」2番出口より徒歩9分

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)

前売:¥4,500

平日昼割:¥4,200

感謝祭割:¥4,000

※感謝祭割は2023年感謝祭発行のカードをお持ちの方対象。当日受付にて要提示。)

学割:¥3,000

当日:¥5,000

《予約フォーム》

https://www.quartet-online.net/ticket/mmlight2024?m=00iihcf

(永友春菜さん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

翠座

E-mail:akiraza2014@gmail.com

観劇予定の舞台の情報です

 

 

加藤瞳さんが出演する舞台

 

女王ステ第12弾

 

『月よ女王に嗤う』が

 

11月28日(木)から12月1日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

月よ女王に嗤え

Queen of Murder

 

2024年11月28日(木)~12月1日(日)

六行会ホール

 

 

◆イントロダクション◆

「誰も救われない、誰も報われない物語」をテーマに、血塗られた実在の悲劇をモチーフにし、女優のみで描く「女王ステ」シリーズ。

第12弾、9作品目となる本作はアンとアトレイユを主人公にした新作「月よ女王に嗤え」を上演いたします。

 

◆ストーリー◆

-教えてやる、真のジャック・ザ・リッパーを-

 

19世紀末、ロンドン東部貧民街。

ロンドン中の人々を恐怖に陥れた連続殺人鬼<ジャック・ザ・リッパー〜切り裂きジャック〜>の犯行は落ち着いたかのように思われたが、犯行はまだ終わってはいなかった。

残忍な犯行と止まらない殺人予告。ロンドンは再び恐怖に包まれたー。

そんな時、犯人調査へと巻き込まれたのは、貧困街ホワイトチャペルの片隅で、歳をとらないと噂される<アトレイユ>。

そして、調査の過程で浮上したのは、血のような赤いドレスを身に纏った<アン>だった。

 

ふたりを見下すように、今夜も霧の向こうで月は怪しく嗤う。

 

◆出演◆

星守紗凪

込山榛香(AKB48)

 

佐武宇綺

林鼓子

中村裕香里

宮崎理奈

千歳ゆう

本条万里子

隈本茉莉奈(虹のコンキスタドール)

日和ゆず

田中海咲

久家心

有沢澪風

中野あいみ

加藤瞳

 

大滝紗緒里

 

〈サーヴァント〉

石田みう

稲田有梨

後藤楓

藤田こころ

山口輝鈴

結城まお

 

◆スタッフ◆

作・作詞・演出:吉田武寛

音楽:hoto-D

プロデュース:ILLUMINUS

 

◆日程◆

2024年11月28日(木)~12月1日(日)

11/28(木) 14:00/19:00

11/29(金) 14:00/19:00

11/30(土) 13:00/18:00

12/1(日) 12:30/16:30

 

◆劇場◆

六行会ホール

〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3

《アクセス》

◆電車でお越しの場合

京浜急行「新馬場駅」北口より徒歩約3分

◆お車でお越しの場合

当施設に駐車場はございません。

最寄りコインパーキングをご利用ください。

 

◆チケット◆

S席(A列〜D列):9,500円

A席(E列以降):7,300円

車いす席:7,300円

※A席内7列目車いす専用席

※11月14日(木)23:59まで販売

 

特典チケット:+1,800円

※特典チケットは一般販売(9月22日(日)10:00)より販売開始されます。

※特典チケットは、お座席のチケットと別途【特典チケット】の購入が必要になります。

※特典はメインキャストポストカードセット(16種)/クリアファイル。

※ILLUMINUS先行/一般発売にてチケットをご購入された方のみご購入可能です。

※特典チケットはリセール機能対象外となります。

 

《販売方法》

※先着販売・席選択可となります。

※【TicketMe(チケミー)】にて販売を行います。

※【TicketMe(チケミー)】のアカウント登録が必要となります(無料)。

※【TicketMe(チケミー)】のアカウント登録はこちらからとなります。

※一般先着販売では、1回のお申込みで最大4枚までご購入可能となります。

※TicketMeでチケットをご購入されるとお客様専用のQRコードが発行されます。

当日受付にて発行されたQRコードを提示して会場にお入りください。

スクリーンショットや画像など印刷したQRコードでは入場ができませんのでご注意ください。

※購入したチケットのリセール・買取オファーは10月1日(火)10:00より行えます。

リセール・オファーの詳しい方法は以下のページよりご確認ください。

 

▶︎TicketMe(チケミー)購入・譲渡について

 

《チケットに関するお問い合わせ》

下記【TicketMe(チケミー)】お問合せフォームより必要事項をご記入の上送信ください。

https://ticketme.io/contact

 

◆公演に関するQ&Aについて

Q.上演時間を教えてください。

A.確定次第、公式Xよりアナウンスさせていただきます。

 

Q.当日券はありますか?

A.ロビー開場時間より、劇場受付にて当日券の販売を予定しております。

当日券の有無は、『女王ステ』公式Xよりアナウンスさせていただきます。

料金は前売と同様となります。

 

<S 席>9,500円 (特典付 11,300円)

<A 席>7,300円 (特典付 9,100円)

※お支払いは現金・paypayの2種のみとなります。

※座席選択不可

※車いす席不可

 

プレイガイド【チケミー】では各公演の前日23:59まで販売を行っております。

 

Q.何時から開場しますか?

A.ロビー開場は開演の60分前、客席開場は開演の30分前からを予定しております。

 

Q.開演時間に遅れてしまった場合、入場出来ますか?

A.お席までスタッフがご案内いたします。

ただし、開演後は演出の都合上、客席にご案内できない時間帯がございます。

また、ご指定のお席にご案内ができない場合がございます。

ご了承の上、お早めにご来場ください。

 

Q.出演者・関係者のみなさんにお花を送ってもよいですか?

A.スタンド花・アレンジ花・楽屋花等、祝花は一切お受け付けいたしません。


Q.出演者・関係者へプレゼントのお渡し、預かりなどはありますか?

A.プレゼントやお手紙、ロビー花・楽屋花などの贈り物は、全てお断りさせていただきます。運営を介してのお渡し、プレゼントボックスの設置等もございません。

 

Q:荷物を預かってもらえますか?

A:ロビーのクロークにてお預かりいたします。

 

Q.観劇に際してのマナーや、注意事項はありますか?

・ご来場に際しては、マスク(不織布推奨)の着用を推奨しております。

・出演者への「入待ち」「出待ち」「声掛け」「接触」などの行為は一切禁止させていただきます。プレゼントやお手紙の受け渡しもご遠慮ください。

キャストが万全な状態で公演に臨めるよう、ご理解とご協力をお願いします。

・会場周辺では通行の妨げや近隣の方に迷惑とならないようご配慮お願いいたします。特に公演終了後の会場周辺での滞在はご遠慮ください。

・上演中の私語や、大声を出すなど(出演者の名前を呼ぶ等)周りのお客様のご迷惑となる行為、上演を妨げる行為はお控えくださいますよう、お願いいたします。

・お荷物は通路側にはみ出さず、足元におしまいください。
・客席内は空調により温度が下がっております。体が冷えやすいお客様は羽織のご用意をお願いいたします。

・上演中のペンライト等のご使用はお断りしております。

・上演中は、スマートフォン、携帯電話、アラーム付き腕時計等、音の出る機器の電源はお切りください。また、物音を立てる行為もご遠慮くださいますようお願いいたします。

・客席内での写真撮影、映像の撮影、音声の録音、通話等は固くお断りいたします。
・後方や付近にお座りのお客様のご迷惑にならないよう、ご事情のない場合は帽子等のかぶり物は場内ではお取りください。

・緊急時をのぞいて上演中の入退場はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

・下記公演においては、収録用カメラが入ります。

 収録した映像や写真は、販売・放送・配信をする場合がございます。

予めご了承ください。

 11月29日 (金)14:00 / 19:00

 

上記のマナーをお守りいただけない場合、やむなく公演を中断することや、退場していただくこと場合がございます。

全てのお客様が楽しくご観劇いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

 

◆公演に関するお問い合わせ◆

Mail: info@illuminus-creative.net

観劇予定の舞台の情報です

 

 

野崎数馬さん、橋爪渓さんが出演する舞台

 

丸福ボンバーズ第18回本公演

 

『Goodby my work!~退職の流儀~』の東京公演が

 

11月27日(水)から12月8日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

丸福ボンバーズ第18回本公演

Goodby my work!

~退職の流儀~

 

2024年11月27日(水)~12月8日(日)

APOCシアター

 

 

辞めたい仕事、辞められない仕事、辞めさせたい仕事、辞めさせられない仕事、

辞めなければ生きていけない、辞められたら大変なことになる!

退職に関する全てのことに首を突っ込んでしまう、伝説の退職代行人が存在した。

丸福ボンバーズの最新作は、そんな面倒くさい男の物語。

 

◆出演◆

野崎数⾺

 

橋⽖ 渓
⾨⽥裕之
⼩柳誠志郎
⼭⽥優輝

 

NORIYASU
⼋⽊さおり

 

⽩間太陽

 

with 日替わりボンバー

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:福島三郎

⾳楽監督:稲垣⼤助
⾳楽:曾我泰久
美術:秋⼭光洋
照明:佐藤公穂
⾳響:⼩町⾹織
舞台監督:男⼭⻯眞

宣伝美術:梅里アーツ

制作:西村高子、松岡努、大林檸檬

 

協力:

吉本工業株式会社

株式会社ミラクル・バス

 

◆日程◆

2024年11月27日(水)~12月8日(日)

11月
27(水) 19:00
28(木) 19:00
29(金) 14:00/19:00
30(土) 12:00/17:00
12月
1(日) 12:00/17:00
2(月) 19:00
3(火) 14:00/19:00
4(水) 休演日
5(木) 14:00/19:00
6(金) 19:00
7(土) 12:00
8(日) 12:00

※受付開始・開場は開演の30分前を予定しております。

 

◆劇場◆

APOCシアター

〒156-0056 東京都世田谷区桜丘5-47-4
TEL:03-6321-7690
URL:http://apoc-theater.net/
《アクセス》
小田急線「千歳船橋駅」より徒歩2分

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)
一般:4,500 円
U-25:3,500 円(要年齢確認書類)
高校生以下:3,000 円(中学生以上要学生証)

《予約フォーム》

Goodbye my work!~退職の流儀~ | 演劇・ミュージカル等のクチコミ&チケット予約★CoRich舞台芸術!

 

◆お問い合わせ◆

丸福ボンバーズ

E-mail:mfbombers@gmail.com

@emotion presents Minipression CASE6

 

『Be colorful』のTeam Blurを観てきました目

 

場所は上野ストアハウス

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド(3枚1組) ¥1,000

 

キャスト別ランダムチェキ ¥2,000

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

-世界は広く淡く、カラフルだ-

なんとなく受かった会社は2ヶ月で辞めたし、何かやりたいことがある訳でもなかったから、なんとなく、そう、なんとなく運び屋の仕事をはじめた。
ちなみに、全然儲からない。

街にはいろんな人生が転がってるのに
俺だけ置いてけぼり・・・

あーー、
さっき自分で吐いた唾踏んづけた、
最悪だ。

-人との繋がりが薄れても、
きっと運命の糸は繋がってる-
クソだせえ歌詞の曲がイヤフォンから流れてくる。

あ、そう、これは言うなれば
ちっぽけな俺の革命物語だ。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

門野翔 : Ryo、B-leaderのベーシスト。

名倉周 : 笠原透、この町の警察官。

斉藤有希 : 氷川ミキ、京介の妻。

高野美幸 : 早川小百合、クラブ淳子のキャスト。千里の妹。

増本祥子 : Aya、ロックバンドB-leaderのボーカル。京介とミキの娘

(以上@ emotion)

 

《GUEST》

黒木文貴 : ワタル、自分のルーツを探るべく朝見町に移住。実は京介とミキの息子。

碕理人 : 山崎武尊、一狼会の組員。

山﨑悠稀 : Nao、B-leaderのドラマー。Ayaが大好き。

夏陽りんこ : 早川千里、居酒屋源さんの常連。小百合の姉。

柴田茉莉 : 原田真琴、ゴミ箱と呼ばれている笠原の部署に配属された新人警察官。

高見彩己子 : アンサンブル、朝見町(あさみまち)に呼吸する人物たち。

熊倉功 : 氷川京介、一狼会と対立していた興龍組の組長代理。

大野清志 : 九重道生、暴力団一狼会の会長の息子。

程嶋しづマ : 浅倉源、居酒屋源さんの店主。実は一狼会の会長の息子で道生の腹違いの兄。

 

[Team Accent/●Team Blur]

安達優菜/うちだなな : 淳子ママ、クラブ淳子のママ。

守上慶人/寺木慧佑 : 浦島辰也、武尊の舎弟。

白岩由菜/新木美優 : ヒロミ、居酒屋源さんの看板娘。

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『Be colorful』 Team Accent (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

東京の郊外を舞台に人生を彩るために闘った人々の物語でした

Team Accentからの2回目でしたが冒頭からウルっと来ちゃいますね

そしてまたキュンキュンもしちゃいました照れ

そしてラストはメチャクチャ泣けましたねえーん

メッチャ面白かったですビックリマーク

 

カーテンコールはトリプル&スタンディングオベーションでした!!

 

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ

 

 

11/18追記

 

応援ブロマイドが到着しましたビックリマーク

 

注文が遅くて劇場掲載出来なかったのでここに載せますあせる