済州島スキューバダイビング ダイブセンター「ダイブマップ」は、韓国語、日本語、英語の多言語ブリーフィングシステムを完備しています。
言葉の壁がないため、海外からお越しのお客様も最初の入水から最後まで安全かつ快適に西帰浦(ソギポ)でのダイビングをお楽しみいただけます。
本日は、日本の関西(大阪・京都)からお越しいただいた親友お二人の愉快な済州島海の探検記をお届けします。
ミーム(Meme)とは違った大阪・京都の親友ケミ
インターネットのミーム(ネタ)でよく見る地域間の微妙な神経戦などは微塵も感じられない、本当の仲良しのお二人!「二人一緒の写真がたくさん撮りたい」と、入水前からポジティブなエネルギーを見せてくれました。
ちなみに、公式LINEでの相談時にプロフィール名が「RISE」になっていたので、海を飛び立ちたいという意味かと思いきや、本名が「リセ」さんだったというエピソードも。
名前にふさわしく済州の海で「RISE」した瞬間
初めての体験ダイビングでしたが、潜降後はすぐに安定した姿勢をとられました。赤いソフトコーラルの群生地の間をリラックスして泳ぐ姿は、リセさんというお名前にぴったりでした。
ソフトコーラルの上を無数に泳ぐスズメダイの群れを背景に、ご希望だった二人の記念写真をたくさん撮影しましたし、火山島ならではの玄武岩の岩の隙間を探索する地形ダイビングの魅力も満喫されていました。
海外ダイバーも満足する「ダイブマップ」
ツアー終了後、「言葉の心配なく、初めてのダイビングを怖がらずに終えられてよかった」と感謝の言葉をいただきました。リセさんとご友人の明るいエネルギーのおかげで、私たちダイブマップのセンター全体も活気に満ちた一日となりました。
済州島(チェジュド)の海の美しさを体感したいとき、あるいは言葉の心配なくプロフェッショナルなグローバルダイビングを経験したいときは、いつでもダイブマップの扉を叩いてください!
🟦 済州の海のリアルな物語
済州ダイビングツアーの詳しいストーリーは、マブリン(MALRIN)のウェブサイトでチェックしてください 。
https://marlinapp.net/posts/71280
✅『ダイブマップ』
✔ 韓国観光公社選定「観光ベンチャー企業」
✔ 済州島 西帰浦市に位置
✔ 世界No.1 PADI インストラクター
✔ スキューバダイビング専門保険に加入
✔ 水中レジャー事業登録(海洋水産部)
✔ 沿岸安全教育の履修
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