韓国最大級のダイビングスポット済州島(チェジュ島)は、スキューバダイビングはもちろん、観光も気軽に楽しめる人気の旅行先です。
ここでは、直行便と乗り継ぎ便、それぞれの行き方をご紹介します!
✈️ 直行便で行く
現在、日本各地から済州島への直行便が運航されています! 下は現在の直行便です。
✔ 東京 → 済州(成田空港)
◽運航会社:大韓航空
◽運航日:毎週 水・金・日
◽出発時間:16:35
◽飛行時間:約2時間25分
✔ 大阪 → 済州(関西空港)
◽運航会社:ティーウェイ航空
◽運航日:毎日運航
◽出発時間:16:05
◽飛行時間:約1時間40分
✔ 福岡 → 済州(福岡空港)
◽運航会社:ティーウェイ航空
◽運航日:週4便(火・木・土・日)
◽出発時間:13:20
◽飛行時間:約1時間10分
直行便を利用すれば、乗り継ぎなしで楽々済州島へ行けます!
旅行の時間をたっぷり楽しみたい方には、直行便が断然おすすめです
✈️ 乗り継ぎで行く
もし直行便のスケジュールが合わない場合は、釜山経由がとても便利です!
💡 釜山経由がおすすめな理由
釜山(金海空港)では、国内線と国際線のターミナルが隣接しているので、乗り継ぎがスムーズ!
もし仁川空港経由だと、仁川→金浦への移動が必要で、移動にかなり時間がかかってしまいます。
(電車で約1時間+待ち時間など)
一方、金浦空港なら国際線ターミナルと国内線ターミナルが隣同士なので、すぐに移動できてとても楽です
釜山(金海空港)での乗り継ぎ方法
1. 釜山(金海空港)到着後、入国審査を受けます。
※国際線で到着した後、必ず韓国に一度入国する必要があります。
2, 到着ロビーから国内線ターミナルへ徒歩で移動します。
(建物が繋がっているので、徒歩数分でOKです!)
3. 国内線カウンターで、済州島行きの搭乗手続きを行います。
※一部の航空会社は、国際線到着ロビーでも済州行き国内線のチェックインができる場合があります。
4, 保安検査を通過して、国内線に搭乗。
釜山から済州島までは、飛行機で約1時間ほどです。✈️
🚌 済州島の旅行情報、マーリン(MARLIN)アプリひとつで十分です。
マーリン(MARLIN)アプリは、韓国観光公社の膨大な観光データを活用し、済州島旅行に関するあらゆる情報を提供します。
宿泊・祭り・公演・イベント・体験観光・グルメ・歴史観光・レジャースポーツ・自然観光・ショッピング・文化観光など、済州島の旅行情報をリアルタイムで受け取ることができ、済州島のすべてを満喫できます。
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🖥 公式サイト
🤿 済州島スキューバダイビング
済州島は世界的なソフトコーラルの群落地であり、韓国を代表するスキューバダイビング観光地です。
ぜひ済州島にお越しの際は、スキューバダイビングを体験してみてください。
「ダイブマップ」は、済州島で唯一、日本人のためのスキューバダイビングプログラムを実施しています。
✈️ 済州島でお会いしましょう!








