サッカーって29歳でやめちゃうんだなぁ…
巨人の状態が悪いのに、阪神は2連敗!
ふざけるんじゃないよっ!
どいつもこいつも
冷静に考えてもみろ!
由伸も阿部も帰って来て、何が状態悪いんだ?
小久保がいないだけやん!
キャプテンがおらんと勝てないのか?
まったく、
10連敗してたんやから、そろそろ勝ってもおかしないやろが!
だいたい、阪神も状態最悪やったやん!
っていうか今もやん!
これは采配のせいやと思うけど。
よく今まで勝ってたもんや!不思議で仕方なかったわ!
ちゃっちゃと打順を組み替えろよ!
巨人戦で開幕当初に戻したみたいやけど、
本来の形とはほど遠いやん!
ってか、ず~っと5、6番で打線が途切れとるやん!
シーツ5番で鳥谷3番はダメなんか?
5番で点取れるから、って今岡を5番に抜擢したんじゃなかったんか?
あと、一つの回に一気に点取って勝ったからって、それで何が強いと言える?(一気に逆転とか、強いと言える事もあるのだが)
ちゃうやろ?
序盤、中盤、終盤でまんべんなく点取って勝ってこそ本当の強さやろ?!
あ~、やだやだ!
俺の現時点での理想の打順
案1
1,赤星・中 塁に出る
2,藤本or関本・二 繋ぐ
3,鳥谷・遊 繋ぐ
4,金本・左 決めるor逃げられる
5,シーツ・一 決めるor返り討ち
6,浜中or林・右 追い打ち
7,矢野・捕 追い打ちその2
8,誰でもいい・三 好きにして下さい
9,投手
案2.
1,浜中・右 ここでガツンと行くもあり
2,赤星・一 一塁に出れれば何でもよし(足の状態は悪いみたいだが)
3,鳥谷・遊 後ろにつなげるのは出来るはず
4,金本・左 ここは問題無しでしょ
5,シーツ・一 きっと打点をあげてくれるはず
6,矢野・捕 勝負強さはピカ一&6番で負担軽減(5番はきついだろう)
7,関本・三 矢野に続いてくれるはず
8,藤本・二 何ならトドメを
9,投手
って、どんなに俺が考えても仕方ないんだがなぁ……
面白いマンガの基準
とまぁ、最近こんなことを考えてみたんだが、
あることに気づいた。
まぁ、そんなに多くのマンガを読んでいる訳じゃないし、
俺にしか当てはまらんのかもしれんがね。
飽きるマンガは、基本的に
主人公が好きじゃあないっ!
別に嫌いではないが、魅力がないというかなんというかって主人公。
例えば、剣心とかナルトとか一護とか……
ふざけるんじゃあないっ!
主人公が好きじゃあない!ってんだからよぉ、飽きてしまって当然だろぉがぁぁぁ?
だがよぉ、一時期はハマってたんだからよぉ、それが何でかってぇことだぜ?
それはつまりよぉ、主人公以外の人間がよぉ、熱いってぇことじゃあねえのかぁ?
まさにその通り!具体的には、上の3作品で言えば、
斉藤一や志々雄真実、ロック・リー、更木剣八とか……
熱いキャラが出ねぇシーンはよぉ、つまんね~に決まってんだろうがよぉ!主人公しょぼい接線なんだから!
しかし、それだったら
ドラゴンボールは?
ということになる。
皆も知っての通り(知らん?)俺がDBで一番好きなのはベジータ様!
ピッコロさんもクリリンもフリーザ様もセルもヤムチャも?かなり好きだ!
しかしだ!そこには
悟空が好きだ
という前提がある!
ベジータ様はもちろん好きで一番強くあって欲しいと思うが、悟空はその上、いや、頂点に立っていてもかまわないと思えるのだ!
サスケとナルトもそんな関係っぽいが、生温い。
一護や剣心とその他の場合、その他が上であって欲しいと思ってしまう。
逆に、ジョースター一族や不屈闘志、前田太尊なんかは作品の中で一番熱い!
これはその他の作品でもだいたい当てはまる。
まとめると、
・飽きるマンガは主人公がしょぼくて好きじゃあない!他のキャラのほうが圧倒的に好き。
・飽きないマンガは主人公が基本的に熱く好き!
とまぁ、つまりは
俺にとってのマンガの面白さの基準が
キャラクターに依存している
ってぇことがわかったわけだ。
金本位制
困ったなぁ‥‥‥
メガネ、4万近くかかってしまった。
今月2回大阪帰るし、
来月は2回石川行くし、
んもぉ~、金欠だわ!(DJラオウ風に読んでね!)
DRAGONBALL Z DVDが買えないよ~!
ちなみに、今回メガネの愛眼で要した時間は
レンズの度数の選択に30分
フレーム選びに40分
レンズ選びに30分
って、とこですかね。
それにしても、
なんでか視力が昨日よりよかった。
ほんで、乱視はそんなたいした事無いと言われた。
疲れ目恐るべし!
びっくり
何が?って、
自宅にて、窓を背にしてPB(PowerBookG4)をいじくりまわしてたらですね、
窓の外にガサガサというかジャリジャリというか、とにかく何やら気配を感じたワケですよ・・・
んっ?
っと、まぁ風かなと思いつつも、何となく気になり振り返ると、
レースのカーテンの隙間に
見知らぬ若めの、あまりにも怪しいヒゲ男の顔が!
思わず、
(上田次郎の口調で) おぉぅ?
と、何とも不甲斐無いリアクションをとってしまいましたよ!
やれやれだぜ・・・
まぁ、この後は上田と違い、気絶はしなかったのだが、
スッと消えてしまい、彼が何をしたかったのかさっぱり!
まっ、友達の家かなと確認に覗きに来たか、女の家かと興味本意で覗きに来たかだろうけどね。
まったく、人の家を覗いといて謝罪もせず帰るっちゃどういうことですか?
許せん、許せんぞぉぉぉ! (ギニュー隊長の名言 From 単行本24巻だったと思うのだが・・・(--;))
そういえば、人が寝てるとき、窓から家の中に上がり込もうとした奴らがいたなぁ。懐かしい・・・。
掃除のネェちゃんに寝間着姿を見られたことがあったな!
しかし、今回のはあまりにも怪し過ぎてトラウマになりそうかも・・・
それはねぇかな
なんともならんなぁ・・・
やればやるほど自信がなくなる・・・
まぁ、春8から帰ってくるまで全然勉強できんかったし、
最初から自信は無いんだが・・・
とにかく範囲が広すぎる!
センター試験の全科目が範囲やからなぁ・・・
時間ないから応急処置の勉強しかできん!
問題集を一通り解く!ってな程度が限界!タイムリミット!
ほんまは何回も繰り返し解いて行きたいとこなんやけど無理!
しかも、これまでやって来た勉強なんて
ヤ ムチャぐらい、役に立たん!
論文対策も何もしてへんし・・・
はぁ・・・
これで受かったら奇跡や・・・
一球への集中
野球はだらだらとやっていて、サッカーの方が試合展開にスピードがあって面白いという話がある。
試合の流れ、攻守の切り替わりのスムーズさが野球には無いと言うことだ。
しかし、野球の見やすさ、面白さというのはこの試合展開におけるスピードの無さにある。
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スポーツ観戦では一つのプレー、一球への集中を観戦者が持つ瞬間が心地よい。
この心地よさをサッカーの試合を見ていて得るのは簡単ではない。
サッカー観戦でのこういう集中は、中盤から前線ににボールが出される瞬間や、サイドからセンタリングが上げられるときに起こるものだ。
しかし、これはいつ起こるかわからず、慣れないと見てる方にはそのタイミングがつかめないために、自分が取り残されてしまう。
(このタイミングを上手くつかめるようになっていくのが、サッカー観戦に必要なことで、また、自分がそれをできるようになっていくのが、サッカー観戦の楽しさなのかもしれない。)
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野球人気の低下とか言って、テレビとかで取り上げらる理由として、知らない人にはルールが難しいというのも挙がる。しかし、この一球への集中によって得られる心地よさというのは、サッカーに比べて野球の方が遙かに簡単に得られる。
投手が一球を投じるそのときに気をつけていればよいのだ。
スピードが無い代わりに、投手が投じる一球。そして、それに続く打者や守備陣、走者のプレーに対する集中がたまらなく心地よいのだ。
そういう面を無視して、「野球はスピードが無いから」とか言ってサッカーの方が面白いというのはスポーツ観戦の面白さをそもそもわかっていないのではないだろうか。(あるいは私とは求めるものが違うのか)
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ところで、アメフトは「フットボール」と言いながらも、この点では野球と同じである。クォーターバックに、ボールが渡されるその瞬間に皆の集中が集まるからだ。しかも、突然に攻守が入れ替わるという心地よさも合わせ持つ。
アメフトがアメリカで一番の人気スポーツだというのも納得できるというものだ。
内野の守備の名手
守備の名手と呼ばれる人間は、打球を取ってから投げるまでが早い!
動きに無駄がない!
例えば・・・
飛びついてボールを取ってから投げるまでが早い。川崎とか西岡なんかは、足と若さを生かして「よう追いついたな」って思えるような打球も捕るけど、投げるまでがちょっと遅い気がする。取る→立つ→投げる、の流れがそれぞれバラバラに行われているって感じ。それに比べて、井端とか宮本、光るプレーの塩崎、元阪神の久慈は取って投げるまでがスムーズに流れていて早い。
まぁ、彼らの場合、「何でそこにおんの?」っていう守備位置取りもトンデモナイけど。川崎とか荒木は足にモノをいわせて追いついてるだけのように見える。まぁ、足があるってことは、それだけで人一倍の守備範囲を持ってるってことだから、良いことなんだけどね・・・。彼ら以外だと、外野やけど赤星とか!あやつは逆に動きだすってシーンを何度か見たことあるけど、それでも追いついてるからなぁ・・・。意味わかりません。
なんにせよ、鳥谷には期待や。奴には名手になれる素質がある。がんばれ、同い年!
ほんと久々のブログ更新や。
最近忙し過ぎやからなぁ・・・(T_T)
やばいなぁ・・・
連絡:5/2(火)の昼に、数々の名言や逸話を残し、引っ越しとか学会でグダグダの別れをし、別れた後も我らに多大な迷惑をかけてくれた、伝説の漢ナオチャことキャプテンが帰ってきます。昼ご飯を一緒に食べにいく予定です。それ以外は・・・何も計画していません。彼をいじり倒して、皆さん!最近のハードワークで溜まったストレスをこの機会に解消しましょう。・・・楽しみだねぇ。