本日の夕食は豪華でした。
豚もやしの霙(ミゾレ)鍋
カツオの刺身
お父さんが薪ストーブで焼いた鯖の干物
チャンジャ
昨日の残りの白菜と豚の重ね煮
コロッケ。
そんな夕食を大笑いしながら食べた虎さん。
大笑いして突然動きが止まったら 大体うんちょ中の虎さん。
大体食べたら出す虎さん。
そしてやっぱりうんちょしてた虎さん。
オムツチェックしようとしたら 虎のうんちょが塩の手についた。
ぎゃー!やっぱりしてたー!お父さん連れてきて~←お風呂にw
塩手洗う!!!!!
と手を洗ったら 虎琉をお風呂場に連れてきた父が一言
じゃ。後はしおりさんよろしくね。
え?w 手伝ってもくれないの?!w
そして ズボンを脱がそうとしていたら 虎さんがオムツに手をつっこんだ
ぎゃー!おとーさん!虎琉がオムツに手つっこんだよー!
そして そんな言葉を言ってるうちに虎の手は虎の口にw
ぎゃあああああああああああああああ
おとーさあああああああん!
虎琉がうんちょ口に入れたああああああああああ!(´Д`;)
何やっちょっとね!ダメやがね! 美味しくないがね!
もー! なんねあんたは!!!!
と激怒する母塩。そしてようやく風呂場にやってきた父はいいました。
「いいじゃないか。毒が入っているわけじゃないんだし。」
いいわけあるかー!!!!!!!!!
うんこやぞー!
あんな美味しいご飯散々食べた後にこいつはうんこを口にするんやぞ!
いいわけないじゃないですかーヽ(`Д´)ノ
と 父にピーピー文句を言った後
私は虎琉に怒る。
まったくもう!何なんですか貴方は!
ご飯食べたでしょ! なんでうんちょ口に入れるとね!
ママは怒っちょるとよ!
ダメはダメやろ!メー!メーよ!!!
うんちょはメー!
お風呂の中で反省しなさい!!!!!!!!
そしてお風呂から上がった虎琉は
引きちぎった新聞紙を口に入れていました・・・
父にシミジミと
でもさー あの寝転がったまま動かない何見てるかもわからんかった子が
よくもまぁこんなに成長したもんだよねー・・・
歩けるようになったんだもんねー
と言っていたら
動かないどころか・・・今じゃ走りまわっちょるじゃないか。
虎琉くんは 怒られていても 何か怒られているということは感じてるだろうが
自分が悪いことしたという観念がないんだよ。
無駄に怒りなさんな しおりさん。
といわれました。
そーなんすよねー 塩もわかってるんだけど。
「虎琉は怒っても判らない 何故怒られてるのかが判らない」
でもそのまま怒らないまま一生を過ごせば、絶対判らないままだから
いつか判るかもしれない日のために
私は怒り続けるよ?ww
ダメはダメなんです! それは、伝え続けないと
きっと一生あの子が理解できる日が来ないのです。
理解できる日が来るかもしれない
来ないかもしれない。
わかんないけどー。
ダメは! ダメ!!!!!
ある意味そこを甘やかすのが祖父母の立ち位置で 怒るのが塩の立ち位置だと思う。
いーもん。どんだけ怒っても 虎が塩を大好きで居続けるくらいには
虎にチューしてハグして愛情注いでるから。