愛人443 | 女は黙って焼酎ロックだろうが!

女は黙って焼酎ロックだろうが!

観察対象:息子

最重度の知的&最重度自閉及び身体障害ありの20歳

シンママお塩が日頃の鬱憤を晴らすファンタジー要素満載の独り言用。押忍。

Nov.2023/ダイエットにより!ブログ名戻し!

mixiの記事のほうには多々ネタとして投下されている私の愛人1号。

その名も しじみちゃん。



スカイプしつつでばとらぺしてた人々の中には
我が家にいる彼女の声を後ろで聴いた人も多数いるかと…


そんなしじみがいつもでばも後ろで言ってることって…



「オマエマジキモイ!」

「えー。そんなことないよぅ。オタク度数ひよっこだよ?」

「何それなんで声出てんのwwwwww超キモイwwww」

「これはねー、スカイプっていってねー無料の電話みたいなー」

「はぁ?!それパソコンじゃんwww マジキモイからwww」



「マジオタクすぎじゃねw おまえら全員キモイwwwwwww」




みたいにひたすらキモイを連呼されてたりする可愛そうな私。(と皆www)



しじみさんの逸話といえば。

某男性との一夜後に

「オマエってスッピンだと紫式部に似てるよな!」

と、言われ

「オマエ会った事あんのかよ!!!!」


と、言っていたり…


無駄に足が長いのだけど…


$女は黙って焼酎ロックだろうが。

スーパーでおばちゃんに

「足長いわねぇ!いいわねぇ!私もそのくらい長ければよかったのに~」

と1分くらい絡まれただけで


「いちいち話しかけてくんじゃねーよ!」

ときれたり。



でもね、口悪いけどツンデレなの。

運転中くっついてたいからベンチシートにして!!!!!!


といったでばに、 「マジキモイから。」


と、いいつつ、新車もやっぱりベンチシートの車を買ってくれた。


そして信号でベタベタくっつくでばに


「オマエマジキモイからやめろって!!!!!!」


と、いいつつでばがふてくされて遠くを眺め始めると

洋服をちょんちょんひっぱってくっついてくる。



あふん。でばいっちゃいそう。





この女。
でばの3個年下である。


最初の一年はでばのことを「でばすさん」と呼んでいた。
次の年には「でば子~」と呼んでいた。
その次の年には苗字を呼び捨てに…

そして昨年は「オタク」だった。

ガーン。


そんなうちらの付き合いも早5年目です。


レゲエと浜崎あゆみと
地元の海と


黒霧島をこよなく愛する彼女は…。
でばのダリンのことが嫌いです。


でばに
「もっといい男いるじゃん。何であんなの選んだの」


と、言いますが。

でばから見れば
「オマエが選ぶ男なんてごつくて黒いだけのサーファーじゃん!」


ですよ!!!


おとこの趣味が一切違うわたくし達は
非常にうまが合います(ぇ


でば=シティー派
しじみ=野生児!



合コンにいってもいっつもしじみをお持ち帰りします。
どうもでばです。



残念ながら髪が長かった頃の画像しかないんだな。

女は黙って焼酎ロックだろうが。


こんなうちらは今年もラブラブ度数マックスです。



真夜中に地元の海で

くーららーがたったー!
くーららーがたったー!


と、ぴょんぴょんしながら大声で叫ぶ私に


はーいじーもたったー!
はーいじーもたったー!


と、ついてきてくれるのは彼女だけです。


ひゃっふー!