その名も しじみちゃん。
スカイプしつつでばとらぺしてた人々の中には
我が家にいる彼女の声を後ろで聴いた人も多数いるかと…
そんなしじみがいつもでばも後ろで言ってることって…
「オマエマジキモイ!」
「えー。そんなことないよぅ。オタク度数ひよっこだよ?」
「何それなんで声出てんのwwwwww超キモイwwww」
「これはねー、スカイプっていってねー無料の電話みたいなー」
「はぁ?!それパソコンじゃんwww マジキモイからwww」
「マジオタクすぎじゃねw おまえら全員キモイwwwwwww」
みたいにひたすらキモイを連呼されてたりする可愛そうな私。(と皆www)
しじみさんの逸話といえば。
某男性との一夜後に
「オマエってスッピンだと紫式部に似てるよな!」
と、言われ
「オマエ会った事あんのかよ!!!!」
と、言っていたり…
無駄に足が長いのだけど…

スーパーでおばちゃんに
「足長いわねぇ!いいわねぇ!私もそのくらい長ければよかったのに~」
と1分くらい絡まれただけで
「いちいち話しかけてくんじゃねーよ!」
ときれたり。
でもね、口悪いけどツンデレなの。
運転中くっついてたいからベンチシートにして!!!!!!
といったでばに、 「マジキモイから。」
と、いいつつ、新車もやっぱりベンチシートの車を買ってくれた。
そして信号でベタベタくっつくでばに
「オマエマジキモイからやめろって!!!!!!」
と、いいつつでばがふてくされて遠くを眺め始めると
洋服をちょんちょんひっぱってくっついてくる。
あふん。でばいっちゃいそう。
この女。
でばの3個年下である。
最初の一年はでばのことを「でばすさん」と呼んでいた。
次の年には「でば子~」と呼んでいた。
その次の年には苗字を呼び捨てに…
そして昨年は「オタク」だった。
ガーン。
そんなうちらの付き合いも早5年目です。
レゲエと浜崎あゆみと
地元の海と
黒霧島をこよなく愛する彼女は…。
でばのダリンのことが嫌いです。
でばに
「もっといい男いるじゃん。何であんなの選んだの」
と、言いますが。
でばから見れば
「オマエが選ぶ男なんてごつくて黒いだけのサーファーじゃん!」
ですよ!!!
おとこの趣味が一切違うわたくし達は
非常にうまが合います(ぇ
でば=シティー派
しじみ=野生児!
合コンにいってもいっつもしじみをお持ち帰りします。
どうもでばです。
残念ながら髪が長かった頃の画像しかないんだな。

こんなうちらは今年もラブラブ度数マックスです。
真夜中に地元の海で
くーららーがたったー!
くーららーがたったー!
と、ぴょんぴょんしながら大声で叫ぶ私に
はーいじーもたったー!
はーいじーもたったー!
と、ついてきてくれるのは彼女だけです。
ひゃっふー!