朝方5時半だよ、もう今日から8月。
12ヵ月で1度しかめぐってこない月。どの月もそうだけど8月は思い入れがたくさんあるんだから。 誕生月って何かしらエネルギーが漲ってくるのよね。毎年。
あらら。何してるかっていま勉強中。何を勉強中って、経済学。ミクロ。in英語。
それでいてインターネット目の前にしたら時間だけが過ぎちゃった悪循環?
打ち切らなければ、でもねぇ、夏だもん!って言い訳で逃げ切れ??的な?
毎週木曜日に、京都のワールドというクラブのイベントに参加させてもらえてる、今日この頃。この前の木曜日も超よかった。
なんだろう
踊ってるとき、私はだれも見えないのです。
そりゃあ、目の前のお客さんがこっちむいていえーいうえーいやってる笑顔はすごく入り込んでくるんですけど、一度ステージあがったら、私はもう<自分の世界と音楽をリンクさせてしまうモード>にスイッチが入るのですね。
他のダンサーさんも、そういうスイッチ、あるのではないでしょうか?
与えられた20-30分のワンステージ。振り付けに規定なし、だってダンスじゃん?
でも、当然のごとく、その限られた時間で、お客さんに はっと いわせられるような踊りを、みせたいわけで、みてもらいたいわけです。
10ヵ月の間、ロスではメインでバレエとモダンをしていたから、hiphopがスタイル化して、なんとも女っぽい踊りしてるなっていうのはわかるのです。自分でも。これ、すごいっていう発見です。
毎日、レオタードきて鏡の前に立ち続けていたら、自分の身体の欠点だってみえみえで、これは絶対いかん!って思ってきたから、立ち方にしろ目線にしろ、ステージではね、こういう要素を1つにまとめて、自分のステージをtry to create.
気はぬかない、髪型にしても、メイクにしても、、当然、踊らせてもらっているからこそできること。
空いた時間は 即興の特訓。
いいんだ、周りの車が変な目線だしてきてもね。(あ、絶対安全運転よろしくてよ)
日々が1つのステージをつくりあげる。
来週の5日は、バースデイバッシュをしていただけるそうなの。
どうしよう、どうしよう、こんなの経験ないですもん。
踊れなかったらどうしよう 私。
追い打ちかけて、やれるとこまでいきましょう。
そしてこの夏を、だれよりもエンジョイしちゃうんだよーん

まとまっていなくて 失礼しました!
はーすっきり^^
あでぃおす

