Summer Sonic 09

やっぱり行ったら激楽しい!
夏フェスっていいよね!
仕事でなく、プライベートで行ったの久々だったから
これまた思う存分はしゃいじゃった(=⌒▽⌒=)
今回は友達ジョンの計らいで、BeyonceのツアーマネージャーAlanさんにバックステージパスを頂戴し、
まずは楽屋に!
Beyonceランクは規模が違う。
衣装も数えられないほどずらーーーーーりかけられていて全てが整っていて綺麗!
スタッフのレベルの高さが伺えます。
Alanは通りがかるバックダンサーさんやバンドメンバーの皆さんに紹介してくれて、大感激です。
唯一のアジアンメンバーである日本人の女性ピアニストRieさん、かわいかった。
ハワイアンの男性ダンサーBryan、かっこよかった。
で会場にリターン、Oh yeah!

メインステージのNe-yo.
ラッキーなことにPAブース横から立ち見!
一番サウンドが良いところではないですか??!!!贅沢!!!!!

出たー!!!!!Beyonce!!!!!!!!!!!!!
"If I Were a Boy"のワンフレーズ後になんと!アラニス・モリセットの"You Oughta Know"をカバー!!!!マイマイ大合唱!!!!!大興奮!!!!!
そして、また"If I Were a Boy"に戻る、みたいな演出。たまらないですよ。このセンスの良さ。

Women's power全快もあれば、しっとりAve Mariaをカバーし、
お決まりの向かい風演出でまるでGodessのよう。
頭のてっぺんまで鳥肌が立ってしまった。

サプライズ演出は止まらない・・・!
中央のランウェイにいきなり登場!!!!!会場のボルテージはマックス!

目の前!
スペースがあるエリアだったので踊りまくり、叫びまくり。
周りの会場の熱気であまり汗をかかない私でも汗だらだら・・・

こんなステージに立つのってどんな気分なんだろう。
言葉に表せないほどなんだろうなー。
ただ、彼女の努力は底知れないと思う。
相当なエネルギーの持ち主。
今回で増々大ファンになってしまった・・・
ちなみに今Alanisの楽曲を購入。リピートリピート。余韻に浸ってます。
なんで2月は28日までか知ってる?
昔々、太陽暦の元となる暦が作られたのはローマで、
ジュリアス・シーザーが奇数の月を31日、偶数の月を30日とする暦を制定しました。
当時は2月が1年で最後の月とされていました。
で、ここで2月を30日にすると、1年が366日になってしまうので、
そこで、閏年は2月は30日にして、平年は29日にすることにしたんです。
つまり1年の最後の月で調整したわけです。
一件落着と、この暦が決まった記念に、ジュリアスの生まれた月、7月JULYに名前を残しました。
そーしたら、
ジュリアスの後継者で初代ローマ皇帝となったアウグスタスも、
“ジュリアスがやったのと同じように自分の名前を月の名前に残したいー!”とわがままを言い、
元々違う名前だったのをむりやり変えて、
自分の生まれた月、8月をオーガストと命名。
よーし、これでやっと落着いたかと思いきや!
“僕の大好きな月、30日しかないのやだー。31日に増やしてよー!”とまたまたわがままを・・・
しかたなく8月を31日に増やしました。
が!そうなると、9月以降をずらす事に・・・。
元々の偶数の月は30日という手法が台無しになってしまいました。
すると、8月で1日増やした分、1年の日数が増えてしまうので、どうしましょう?
となった時にアウグスタスは、
“いいじゃん、また2月から一日引けば。”と・・・。
しかたなく、調整するため、またまた2月から1日取ってしまうことにしたのです。
この時から2月は平年で28日、閏年で29日になることになりましたとさ。
恐るべし、アウグスタス!!!
まぁ、一種の仮説で、本当かどうかは定かではありませんが、おもしろいですよねー!
ジュリアス・シーザーが奇数の月を31日、偶数の月を30日とする暦を制定しました。
当時は2月が1年で最後の月とされていました。
で、ここで2月を30日にすると、1年が366日になってしまうので、
そこで、閏年は2月は30日にして、平年は29日にすることにしたんです。
つまり1年の最後の月で調整したわけです。
一件落着と、この暦が決まった記念に、ジュリアスの生まれた月、7月JULYに名前を残しました。
そーしたら、
ジュリアスの後継者で初代ローマ皇帝となったアウグスタスも、
“ジュリアスがやったのと同じように自分の名前を月の名前に残したいー!”とわがままを言い、
元々違う名前だったのをむりやり変えて、
自分の生まれた月、8月をオーガストと命名。
よーし、これでやっと落着いたかと思いきや!
“僕の大好きな月、30日しかないのやだー。31日に増やしてよー!”とまたまたわがままを・・・
しかたなく8月を31日に増やしました。
が!そうなると、9月以降をずらす事に・・・。
元々の偶数の月は30日という手法が台無しになってしまいました。
すると、8月で1日増やした分、1年の日数が増えてしまうので、どうしましょう?
となった時にアウグスタスは、
“いいじゃん、また2月から一日引けば。”と・・・。
しかたなく、調整するため、またまた2月から1日取ってしまうことにしたのです。
この時から2月は平年で28日、閏年で29日になることになりましたとさ。
恐るべし、アウグスタス!!!

まぁ、一種の仮説で、本当かどうかは定かではありませんが、おもしろいですよねー!










