●11.23(祝)午後1時~6時圓頓の会@東京 

碑文谷 圓融寺にて、

5人のスペシャリストが行う

体験的ワークショップ✨


発起人のやまちゃんこと

山田圓尚さんの投稿をシェアします😊💜


私のパートは、円頓をカラーで感じる

ワークショップです🌈

視覚だけでなく、身体全体、

心までを通して色を感じてみる✨

そこから円頓を体験します✨


※<圓頓えんどん>とは? by 阿純章
「圓」(円)とはすべてが調和した

完璧な仏の境地です。それを円という

イメージでとらえています。

でもそれはお月様を眺めるみたいに

はるか遠くにあるのではなく、

今この場所がすでに円の仏世界であり、

その中であらゆるすべての存在が

何の隔たりもなく一つに融け合って

いるのです。

「頓」というのは、悟りの世界という

目的地に行くのに時間や空間の制限が

ないということです。

つまり「いまここ」に悟りの世界が

あるということです。


せっかくの機会、ぜひみなさま一緒に

円頓の境地を味わってみませんか?
お待ちしてます💜

 

 

山田圓尚さんの投稿

 ↓ ↓

5人のスペシャリストが参加し

それぞれの分野のワークショップで

体験を参加者の皆さんと分かち合い、

それらの体験の統合を試む企画でも

あります。

✨阿純章(僧侶) 

🍀寺本仁(漢方薬剤師・イダキ奏者) 

🌳藤本靖(ボディーワーカー) 

💖武藤悦子(オーラソーマ研究者・カラーセラピスト) 

🌎山田圓尚(ネイティブアメリカンソングシンガー・僧侶)

 

このような、違うジャンルの

ワークショップが一つに融合し

調和したイベントが可能なのか?

 

もちろん、私は可能だと思って

企画しています🌳

その根拠は、先ずはパネリストの

皆さんへの信頼です💖

 

阿さんとは小学校の頃から

一緒にお経を習ってきた間柄です。

寺本くんとは、18歳のころからの

友達で、一緒に青春を謳歌した

仲間です。

藤本さんとは、赤穂の普門寺さん

という素晴らしいお寺のご縁で

深く繋がり

武藤悦子先生とはデニス・バンクス師を

通じて繋がり、今では共に

サンダンスでダンサーを務める

サンダンスファミリーです。

 

法華経は圓頓の境地で説かれた教えです。

その中に「長者窮子の譬え」と

いうのがあるのですが

そこには、

「真実を分かち合う前には、

打ち解け、心を開いて、

信頼することが大切」

という趣旨の教えが説かれています。

 

「全ては一つに繋がっている」

 

確かにそれは、真実だと思う方も

多くいると思いますが

では、それを、どう実感し、

実現していけば良いのか?

 

その根底には、違いを越えた、

信頼というものが必要なのかも

しれません。

そこに根拠は無くても良いのかも

しれませんが、今回は根拠ある

信頼のもとに、このイベントを

企画させていただいております🌈

 

これだけのスペシャリストが集まって、

どんなイベントになるのか?

想像がつかない(''◇'')ゞ

という方も多いかもしれませんし、

企画している私たちもどうなるか?

やってみないと分からないところも

多くあります。

 

しかし、打ち合わせの間も

いつも心から笑って、

なにかワクワクするような感覚が

常にあります(*'▽')

 

これは、一つのチャレンジですが

このような違いを越えて融合を

試みていくことは今の時代でこそ

可能なことであり、必然なこと

なのでしょう🌳

 

そんな、大きな窓口となりえる、

大きな丸い扉が

「圓頓(えんどん)」

とも言えるように感じています〇

 

参加してくださる、皆さんの、

大いなる好奇心と、調和のエネルギーが、

この挑戦と時代を前に進めることに

必要です🌈

ぜひぜひ、参加していただけると

嬉しいです🏔

どうぞよろしくお願いします🌳

 

山田拝