3期は僕が盟主でスタートしました。
DOAという名はDead Or Aliveの略で、BLOOD+のスロットの演出から取りました。
小夜という名でプレイしてて、ハルヒさんと僕でBLOOD+のスロットの話をよくしてたので、これにしよーぜ!って言われて適当に決めました(笑)
僕の中ではハルヒさんが盟主で僕が補佐という立ち位置で考えていましたが、涼宮ハルヒさん的にどうだったかは不明です。
天樹さんやパンケーキさんを筆頭に多数の方の力で砦制圧は優位に進みました。
それに合わせ、ルキウスさんと話を進め、激おこ党の吸収合併の話を進めていました。
ハルヒさんのなかなか強引な意見もあり難航していましたが、ハルヒさんもかなり折れてくれて支部化一歩手前まで行きましたが、何故かルキウスさんが裏切り者扱いされ、話が頓挫しました。
なので、強制的に開戦し、配下にしました。
配下後に激おこ党の中で黄金騎士さんが流していた書簡はかなり嘘が書いてありました。
書簡自体は、激おこ党の同盟員が全て流してくれていました。(自主的に)
なので、ルキウスさんとの会話ログを見せた結果、配下の中で内部崩壊したので、希望者は全員引き上げました。
元々支部もあったので、合流はなかなか厳しかったですが、みんなの寄付のおかげてかなり助かりました。

元々の話として激おこ党の支部化は侍ジャパンとの戦争に備えてでした。
ですので、こちらとしては侍ジャパンに激おこ党が落とされるのだけは避けたいことでした。
これもあり激おこ党と開戦する前に、侍ジャパンは聯合艦隊を、DOAは激おこ党を落とそうと僕から山田優さんに持ちかけ合意のもと開戦しました。
当初、僕から山田優さんに、引き上げは双方の合意があってからで!と言いましたが、必要ないとの返事だったので、結果的にですが全員引き上げました。
黄金騎士さんから全員引き上げのお願いもされたので、受け入れた感じです。

その後侍ジャパンとの戦争に入りました。