2期になり、円卓でなかなかスムーズなスタートを切りました。
ぱひゅーさんとこ、武装少女さんのところと戦争をして、そこから激おこ党と戦争して、まぁ見事に負けました(笑)
Arthurさんの戦略がとても戦略と言えるものではなく、無意味な配下バリア使ったりしてたので、必定の敗北でした。
ということで、暫く配下でのーんびり過ごしていました。
で、鯖終わる直前に過去にも使った卑怯?なやり方で配下から抜け出し、激おこ党と再戦しました。
近所の激おこ党の人とは初戦でも戦ってたので分かってましたが、簡単に落ちていってました。
この時の盟主は開拓民さんでした。
優位に持ち込んでからの交渉は、開拓民さんを含む役職たちと話し合い、僕が行うこととなりました。
個人的には激おこ党と戦争できれば何でも良かったので、最後まで続けても構いませんでした。
ただ、城確保も行えていて、期間があれば100%勝てる状態ではあったので、配下を救うための交渉の提示を行いました。
黄金騎士さんからArthurさんに連絡入れてたみたいですが、Arthurさんは逃亡しており、開拓民とは交渉しないという返事だったので、円卓としては動きようがなく、強制的な開戦を行いました。
このあたりは双方の認識の違いもあったみたいでした。
当時は黄金騎士さんの立場を考えてあげて、終戦協定の非公表とさせてもらい、黄金騎士さん、ルキウスさん、開拓民さん、僕の4名のみしか把握してませんでした。
簡単に言うと、①激おこ党の敗北②円卓へ吸収合併は枠的に困難なので、激おこ党へ円卓が合流、その後は円卓手動で期を終える③合流後の役職は全て円卓から出す④遺恨を残さない みたいな感じです。
結果的に黄金騎士さんが統一盟主でしたが、そこは円卓役職陣で話し合い、ある程度譲歩したためです。
チケット報酬者を円卓側で決めた後、譲渡したい場合はその人に決定権があるという形にしました。
そのためにポイントリセットが必要だったので、一旦全員追放という形で、全員に自分から出ていってもらいました。
何らかの事情でインできなかった方が居たかも知りませんが、黄金騎士さんに追放の指示を出して追放させてたのは僕です。
追放か残すかについては、僕が全て決めたので、黄金騎士さんは何も悪くないです。
同時進行で、3期の同盟の話も進めてました。
武装少女さん、ぱひゅーさんと組むことに決定し、w17の同盟との戦争を決めていました。
この時点で円卓は解散が決定してました。