4月の終わりの週に突然の全身の違和感を感じ、しばらく高熱で寝込んでおりました( _ _)_。


とある極秘ミッションも行っていたのでそれの大きな流れとして、現実的にこのように現れてきたのだと感じました。

ミッションは、ともするとかなりダメージを被る場合もあります。

決してマイナス的それではないにしろ、人間界的に厄介と思われる現象として現れます。

でもそれを乗り越えないと次に行けないのは分かっていますし、やるしかないと思ってもいます。

選択は一択のみ絞り込まれて行くので否応なしにそうなります💧(私の場合)


しばらく昼夜を問わず自分の肉体と向かい合っておりました。高次の方も踏まえつつ、癒しの力の練習や新たな技術への探求などかなり盛り沢山にやっておりました。

でも、寝込んでるから何もやらなくても…ではなく何も出来ないので…ただひたすら寝ることに集中できたなと思いました。

すごく久しぶりに時間にも仕事にも追われずひたすら体さんと会話してました。

どこが辛いのか痛いのか、そして、どうしたら楽になるのか一緒に考えて行動しておりました。(寝て)

こんなにも体さん最優先だったこと今まで無かったかもと思いました。少し位疲れていても痛くても辛くても動いてくれる体さんに鞭打って仕事やスケジュールの為に走り回っていたなと今更ながら思えてきました。

どこまでが休むべき疲れなのか分からなくなって来ていて、疲れたからといって何かしらキャセルしてまで休む事はして無かったなと思いました。

体があってこそ活動にも繋がるのに何故か体さんの声は中々実現化出来てなかったなと反省しております。


そして、食事に関しても何を食べたらよいか、体は何を欲しているのかじっくりと調べ感じ取りをしてみました。

食べたいなと思った物が調べてみると理にかなった食べ物であったり、薬だけに頼らない養生の仕方も色々な面でアプローチ出来たなと思いました。


もちろん見えない力の使い方も何度も練習しておりました。

治そうと意図しない自然の流れに抗わない、その流れとは何かを深く探求できた感じでした。


それと不思議な光景や世界をかなり見続けておりました。

寝てる間は、ずっと高次の方と話しておりました。

まぶたの裏に映し出させる映像がとてもリアルで神秘的でした。でも抽象的で動きもあってそれは何なのかは分かりませんでした。意識があるので薄目を開けると普通に見えます。まぶたの裏のスクリーンの様なものとして動画が見える感じです。それについては高次の方に質問してなかったのでそのままにしてあります。


それと自分の内面の整頓をひたすらやっておりました。

隅から隅まで赤と青の小さなチップを分別しておりました。赤は、傷付いたもの、負の感情、不要な物。青は、正常なもの、よい感情、安定。

ある程度、分別できたら赤のチップをビニール状の物に包んで天に上げていきました。

ずっとそばで高次の方がご指導くださって、これで合っているのか次はどうすべきかをやり取りしておりました。

かなり単純作業的ものをしばらくやって行くと残ったものは全てまとめて天に上げてよいと言われ上げていきました。

重要なものや重たいものを先に天に上げていたようです。

上げ終わると体の中心からスッーと軽くなる体感が感じられました。

不要なものが手放せたようです。

この作業は、その時のその状態で自然と始まったものなので他の方もそれで出来るかはその時に聞いてみないと分かりません。


体調不良や病気とは何かと言うこともずっと考えていて…

必要なメッセージでもある事を踏まえながら、一つ一つ噛み締めて感じ取っていきました。


今の状態を一先ず全て受け入れました。

成すがまま脱力をして、全ての症状を受け入れ、それを抱きしめ大事に感じ取りました。

しばらくすると緊張が解けとても体が楽になりました。

それでいいと…

しっかりと体調の今の状態を認め受け入れをしました。

抗わず

痛みも苦しみも全て感じきりそれでいいと受け入れました。

とても心地よい

ずっと寝ていられる心地よさが感じられました。


5月に切り替わる瞬間が何か少し強引でもありましたが、新旧の境目を感じました。

それは、自分自身でもありますしそれを取り巻く環境でもあるかもしれません。

高次の存在が忙しなくその切り替わりをしておりました。


その中でふと根源的な意識と繋がりました。

ごく普通の人間の様な雰囲気で「もうこの世界を続けるのに嫌気が差した」と申してきました。

全てをリセットするボタンを押してもいいと気軽な感覚で押そうとしてきました。

それを必死で説得している自分がいて、システム的な役割の者が感情のままに行動したら駄目だと何度も説得していました。

それは初めてではなさそうでした。

何度目かのリセットのようで、しかも淡々としてました。無感情の様な虚ろ気な感じでそれ程重大だとも思っていないかの様な意識でした。

きっとこの世界は一つの意識だけしかなくて、頭の中で天使と悪魔が言い争ってる様な状態なのかなとふと思った瞬間でした。

もう変化を恐れずに取り入れて先ある事に動き出さないと時間がないようです。


そんな大きな変化を感じる体験でもありました。



今は、回復に向かっておりますのでご安心くださいませm(_ _)m

まだ本調子ではないですが、このゆっくりな流れもまた奥深い意味があると思います。

その意味を手繰り寄せつつこの世界を学んでいけたらなと思っております。





ブログの投稿も最近は減ってきました。

今までは見えない方の伝えたいことをこちらから発信すべきだと思っていたり、それを必要とする人に届けられたらと思っておりました。でも、それは私がしたいか?と言われたら役割だからやそういう流れになっていたからでのそれでもあったのかなと思ったら少し不自然でもあるのかなと感じました。


今も見えない方々から投稿の依頼は続いております。大切な話、不思議な話は載せきれないくらい語ってくれます。

全て載せたいくらいですが、それは私の負荷が大きくなってきているので本当に必要なものや流れ的に載せられるものにしていこうかなと思っております。

なので、もっとゆっくりの投稿になるかもしれないです。


また、変化が激しくなっているので、また情勢が変わってくるかもしれません。

逐一その時にお知らせいたしますm(_ _)m


少しずつ平常に戻っていきますので暖かくお見守りくださいませm(_ _)m