殆ど人が周りを気にして生きている。
僕も、変な人に見られないように【不審者】w 【危ない人】w
気にしています。
脳の出血後まだあまり歩けない時に親に支えられ外出したときは。
周りの視線をよく感じましたね、手術後の、外出でも足を引きずって
いたので、白い目で見られました。
なんか視線が感じるんですよね!初めて白い目で見られるって、
こう云う事んだなと思いました。
僕はもう身体もだいぶよくなったので見られなくなりましたが、
都会には結構偏見の目があるなと思いました![]()
何らかの障害持ってる人に対してあからさまに、何あの人見たいな
感じで、視線を送るやつ! 本当にイラツク![]()
でも少しは分かる、昔の自分もそうだったから、いざ自分がその立場になって見ないと本当の大変さがわからない。
経験できたことが、人生のプラスになった、その立場にいざ自分が
なった事によって、その人たちの気持ちがわかるようになったからだ。
白い目で見られると次に外出する時は嫌になってくる、こうして
引きこもりになる人も多いんじゃないのかなぁ。
僕は出かける時に必ず帽子を付けて出かけていました。
なぜ?誰だか分からなければ、気にする必要がなかったからだ。
あの頃はとにかく周りが気になってしょうがなかった。
今でも多少あると思います。昔心に染み付いてしまったものは、
意識しなくても、無意識に現れていると思います。
少しづつでいい前に自分が進んでいるイメージを持ってみよう!

