私のやりたいこと
どれもこれも
反対するんです!
やっぱり
男の人には
理解してもらえませんねー
こんな声を
たまに 聞きます…
でね
その奥さまに
私が お話しをお伺いすると…
たーくさんの資格
たーくさんのコミュニティへの参加
たーくさんの学び
金額こそ
大小あれど
とにかく
たーくさんの
あんなことや
こんなことに
参加されてます
想像するだけで
お忙しそう…
そして
お金 まぁまぁ
使ってそう…
それね
男性だから
わかってくれないんじゃないですよ
それを
わかる わかる
と 言ってくれるのは
他人だからです!
同じ家計で
暮らす家族だから
それを
稼いできてる
ご主人だから
いやなんですよ
もっと 大切に
俺の稼いできたお金を
使ってくれよーーー
と 嘆きのあまり
もう 行かなくていいんじゃないの?
それ 老後のお金も
込み込みのはずだよね?
って 不安や
講師から
次々と 出される
(次は メルマガやりなさい
次は ランチ会やりなさい
今週の売り上げ報告まだなんだけど…
みたいな課題が 出されるセミナーもあります)
様々な課題に
真剣に 取り組むのに
なかなか成果のでない貴女を
心配するあまり
それ以上
課題が 増え続けたら
君 心身共に 大丈夫なのかい?
この貴女を
思うからこそ出る
優しいはずの一言の
少し足りない部分が 集まってしまって
反対している!
かのような
フレーズに
なってしまうんです
いえ そう聴こえているだけ…
かもしれませんよね
そしてね
もうひとつ大切なこと
その《学び》と言う名目を
《趣味》と
替えてみてください
するとね
お支払いのセンスが
間違いなく磨かれます
【勉強する・学ぶ】
と 言うことに対して
日本人は
お金を かけても価値のあるもの
と 思い込んでいます
確かに
学ぶことは 素晴らしい
けれど…
されど…
ボチボチ気づき始めてる方も
おられるかと思うのですが…
かけた割には
大したことない…
みたいな仕上がりに
なってしまっていることも
少なくありません笑
なのに
教育費や
自身の勉強する・学ぶ
と 言うことに
名目を 置き換えると
途端に 聖域ができあがり
家計の見直しのときでも
『そこは 削れません』
とか 言い切っちゃうのです
まさに
学びんぼうマダム
の誕生です…
まなびんぼうまだむ…
マナビンボウマダム…
学びんぼうマダム…
貴女は 大丈夫でしょうか?
不安になったら
ノートタイムです(笑)
初めて 受けた講座から
順番に いつ どんな資格を取ったか?
いくらかかったか?
など 書き出してみてください
こころも
お財布も
豊かなひとになるために
振り返りは
とても 有効だと思っています
ではでは
今日も
happyと beautyが
シャワーのように降り注ぐ
素敵な 1日をお過ごしくださいませ♡