『まだ 子供が小さいので…』と
言うと
お子さんがいても
〇〇さんは できてますよ。
子供を
言い訳にしないで!
と 叱られる…
起業セミナーあるある





子供の人数も そうだけど
こう言うのって
お母さん自身の生い立ちや
育てられ方によって
子供の育て方や
価値観も 違ってきますよね。
そこのところを
これまた
違う育てられ方をしてきた
違う子育ての概念を持つ
〇〇さんを 引き合いに出されても
困るわけです…
子育てしながらでも
SNSだ!出張だ!と
出て行き
それにより 稼ぐ
その背中を 我が子に見せる!
それが 誇りなの
と
と心底 思える自分なのか?
もしかすると
稼ぐ後ろ姿を見せたいその方は
自分自身のお母さんが
専業主婦や
パートで いつもつまらなさそうにしている
その姿が 嫌だったから
私は 違う道を選ぶ。
お母さんみたいな
子育てはしない!と決めている…
のかもしれませんよね。
または
お母さんも バリキャリで
お母さんのように
バリバリ働きたい!
憧れのひとは 母です!
みたいなのかもしれない…
つまりね
子育てであれ
介護であれ
これが あるから
✖︎✖︎できない。
って 思っているのなら
それに 自分自身が
現在
かけている時間や 労力を
ノートに 書いてみてください

その横に 理想の時間割を
書き出してみる。
一日は 24時間じゃありませんよ。
寝ないといけません

その時間を
きちんと 差し引いて。
それを 見比べてみる。
意外な 隙間時間を
見つけられるかもしれませんね

できている〇〇さんと
自分を 比べる意味など
カケラもない。
起業は いつでもできるけど
子育ては タイミングがある。
子育ての合間の起業でも
私は 充分だと思います

起業に
自分を合わせるな!
自分に
起業を 合わせちゃえ
