お世辞と 褒める。この差が 難しいのです。 | こころもお財布も豊かなひとになる研究所♡

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yasuko

数日前から
書いています
起業で  収入を得たい人が
やってはいけないこと。
昨日の  内容にね

思ってないことで
褒めてはいけない。

と  言うことを書きました。

これ  平たく言いますと…

過剰なお世辞

おべっか


と  変換できると思います。

でね
何故  これがいけないか?は
前回の記事に
書いていますので
よろしければ
読んでみてくださいね。

昨日  このブログの投稿を
FBに  シェアしましたら
数人の方から
このような  コメントを頂きました。

『私は  お世辞が  言えなくて
   困ってるぐらいです…
  正直すぎて…』

と  言った感じのもの。

でね
この話しは

思ってないことなど
口にする必要はない!
正直に言えばいい!
と正直さを  促すものでも

どうして
もっと  気の利いたセリフを
言えないのだ!

と  正直さを否定するものでも
ありません。


この記事で
私が  お伝えしたいことは…


どなたかを
褒めるときは
よくその方を  見た上で
仮に
その方に
謙遜や、否定をされても
言い切って差し上げられる
ぐらい
自信を持った
ポイントを
褒めて差し上げること。


これが
私の伝えたいことです。


まずは
お相手  お客様
クライアントさまを
よーく見てみましょう。

そして
お話しを  よーく
聴いてみてください。

その方を
しっかり  見つめることで
見えてくるものって
必ずありますから。

お世辞ばかり並べ立てても
そんなのは
お相手も  お見通しです。
でも
ちゃんと  見つめ
聴いてくれたあなたなら

いえ
あなただからこそ
ご縁を  繋いでみようかなぁと
人は  集まってきてくださるのだと
私は  思っています。