呪われてるんじゃないのか?
って 思ったこともあったほど
私は お金で
いろーんな事がありました。
特に 子供の頃ね。
弁護士さんだの
取り立てだの
地上げだの…
とにかく 本当に
いろいろありました。
今 起業をして
投資をして
やりたい事をさせてもらえること。
とてもとても
感謝しているし
心から 喜んでいます。
今の私は
何故 私の家族が
その事態を 引き起こしたのか?
だったり
私自身も どうして
上手くいかなかったのか?が
わかります。
お金に 愛されないひとはね。
他者を 救うことが
優しさなのだと
勘違いしているのです。
困った家族だったり
友だちだったり
とにかく
他者を 救おうと必死です。
そうしないと
まるで
自分の存在価値を
認めてもらえないとでも
思っているひとが 多いのかな。
私は そうでした。
まず 他者のために
動こうとするのです。
でもね
それは 優しさではありません。
本当の優しさとは
きっと 強さです。
その人に
安易に 手を差し伸べるのではなく
見守ってあげる強さ。
見守るって
子育てにおいても
なかなかできませんよね。
でも あれやこれやと
頼まれてもいないのに世話を焼き
挙句
やってあげたのに…と
愚痴を言う。
お金は そんな人には
寄り付きません。
貴女は 大丈夫ですか?
お金に 愛されるひとは
まず 自分を
愛してあげられるひと。
自分を 大切にしてあげられるひと。
一人一人が
それを できるようになれば
それは 自然と
自立を促します。
お金は 自立した人が
扱わないと
上手く回らないのだと思います。
では
私の思う自立してる人とは…
MYルールを
守れるひと。
長くなるので
また 次の記事にしますが
新地のクラブのオーナーママさんから
聞いたルールのお話し
面白いので
また ブログに遊びにきてくださいね。
