見えてきた!
でも 進み方がわからない!
そんな 毎日を過ごしながら
ふと 小さな頃の自分に
宛てた手紙を 書きました。
ここから
divaメソッドが
始まりました。
よろしければ
私と メイクから
お読みくださいませ。
お話しが繋がっております♡
決して
幸せな幼少期でした。
とは
言えないような
子ども時代。
両親は 不仲でしたし
何かと
大人の裏事情を
見ることも多かった。
そうそう
萬田銀次郎さながらの人を
リアルで見たのは
小学生でした。
こちらが
萬田銀次郎さんです(笑)
もちろん
画像は お借りしています。
こんな人が
家にやってきたり
かと
思えば 芸能人が
やってきたり…
しかも
大きな病気をしてしまう。
腎盂腎炎でした。
そして
その時
スピリチュアルな経験をします。
が、私のなかでは
なかったことにして
ずーーっと 生きてきました。
そんな
振り返りたくないような
子どもの時の自分にね。
手紙を 書くようになった。
で、手紙を書いていると
涙が 溢れる…
次第に 号泣…
そんなとき
ふと 思ったんです。
もしも
私のなかに
女神がいるとしたら…
この手紙を
子どもの頃の私に
書くのではなく
私のなかに
女神がいるとして
この現状を
どう思っているのか?と
手紙を書くことにしたのです。
そう
これが divaメソッド
心の声を 聴くようにしてから
人生が 上手くまわりはじめて
生きやすくなった
私の始まりです。
迫力のある
画像だけでは
なんなので
こちらの画像で
お別れです(笑)
まだまだ
お話しは続くので
読んでみてくださいね♡
yasuko

