Salon de diva
yasukoです。
昨日は
夫と ルクアの蔦屋さんで
まったりデート♡
46歳妻と
48歳夫は 腕を組み歩くし
なんなら
実は 一昨日の夜中
3時半まで
ずっと
自分なりの成功とは?
家族とは?
夫婦とは?
お金とは?
話す話す(笑)
老後 どのようにしたいか?
も 結構 先のようで
46にも なりますと
そう 遠い未来でもありません。
私が 起業して
夫と 話す頻度が
爆発的に増えました(笑)
そして
よりよく お互いを
理解できるようになったと
思います。
このブログに
目を通してくださってる
貴女は 何歳なのだろう?
ふと
思います。
若いころ
私は 化粧品メーカーに
勤めていました。
その当時
私は
総合職の企画部
美容部員の教育をする
部署へ いつかは
行きたい!と
ひとり 夢見ていました。
夢は 叶うことなく
私は 寿退職。
この話しの
大切なところ。
私は 誰にも
この夢を 打ち明けることは
ありませんでした。
心のどこかで
狭き門を くぐる自信もなく
しかも
そんな夢を見ているなんて
笑われるに違いなく…
さらに 言うならば
それが
現実に ならなかったときに
恥ずかしい思いを
したくなかったのです。
ほらね
できるわけないわよ。
どうせ
できないと 思ってたわ。
と まわりに
言われるのが 怖かった。
でね
ブログを 始めて
divaの声に
気がついて
どんどん 自己開示。
そしたら
一緒に 働いていたひとに
こう 言われました。
なんで
もっと アピールしなかったんですか?
なれてたと思いますよ。
言ってくれたのは
同じお店で
働いていた 後輩でした。
衝撃でした(笑)
こんなこと
誰の人生にも
あるんじゃないかな?
欲しいと
言えない。
いらないと
言えない。
やりたいと
言えない。
みたいなね…。
きちんと 伝えましょう。
大切なことは
伝え方と
貴女のほんとうに
望むことを
貴女自身が
間違えてないか?どうか?
この2つだけ。
若いころの私は
手に入れたいのに
周りの目を 気にして
もしくは
失敗を 恐れて
シラけたふりをして
生きていく。
そんな 人でした。
でもね
シラけて 生きてる
中年ほど
なんとなく せつないものはない。
この歳まで
いろいろなこと
乗り越えて生きてきたのに
もったいないじゃない?
ちゃんと
自分のほんとの気持ちに
気がついてあげよう。
そして
それを 伝えていこう♡
オトナなんだもの。
もっともっと
楽しんでいいと 思う。
画像が大好き。
儚いけれど
美しい
人の一生と
同じですよね
いつか死ぬんだもの。
子どもの頃から
そう思って生きてきた
でもね
いつか死ぬなら
なりたいこと
やらなきゃね♡
伝えたいことを
間違えないこと。
そして
優しく
伝えましょう。
yasuko
