できるんじゃないか?と
divaの声に
導かれて
ここまで なんとか来たような
そんな気がします。
ですが
そうは言うものの
この1年間は
長かった…。
これが 素直な気持ちかな。
去年の始め。
私だからこそ
できるメイクレッスンが
あるんじゃない?
女性性の私のdivaが
走り出そうとすると
怖がりの思考の私が
けど
だけどね…
世の中に メイク習いたいひとなんて
いるの?
それこそ 美容部員に
聞けば 済む話しじゃない
だったら
何か 違う資格を取りなよ
そしたら サロンって
名乗って 楽しく毎日過ごせるんじゃない?
こんな感じが
Salon de divaの
言わば 私の
起業への始まりでした。
で、資格 とりまくりました。
怖がりで
男性性の強い思考の言うことを
信じて 突きすすみました。
そんな私が
どういう訳か
どんどん 女性性のことに
深い興味を 持ち始め。
どうして起業したいと
思ったのか?
ここに
向き合うことになりました。
私は そこで初めて
自分の人生に。
自分という 1人の人間に
向き合ったような気がします。
様々なことに
思い悩むことも少なくない
私だったのに
それは 表面の起こってきた
問題解決にしかなっておらず
結局のところは
また 似たようなことで
苦しい思いをする。
足りない!
足りない!と
泣きそうな気持ちで
探し回るような
そんな 私が
そこにはいました。
繰り返しますが
もし
あなたが 以前の私のような
何か足りない部分を
資格や ブランドの物や
飲食や とにかく
外側からの付け足しで
埋めようとしているなら
それは
一旦 ストップして
立ち止まって
何故
それが 必要なのか?
どうして 思うように
進まないのか?
きちんと 向き合ったほうがいい。
その向き合う作業が
私の言うdivaとの会話です。
例えば
男性に 依存してしまう。
例えば
あとで 自己嫌悪になるのに
ブランドものに 手を出してしまう。
例えば
ひとと 自分を比較して
このままじゃダメなんだ!
って 自分を責めてしまう。
こう言うことは
全て divaの声が
上手く聞き取れていないから
起こること。
ほんとうのあなたの欲求を
満たしてあげれていないから
起こることなんです。
逆を返せば
あなただからこそできる
人生の悦びに
気が付いてないから
早く
気が付いてほしくて
あなたのdivaが
あなたに 悩ましい現実を
見せにやってくるのです。
あなただからこそこそ
得ることのできる
人生の悦びが
必ず ありますよ。
divaの声を 聴く。
女性性のことを 知る。
それは
幸せへの近道だと
私は 思っています。
