salon de diva
yasukoです
もう 早速 この長~い
文章と
わかりにくいであろう
写真で





読んでくださって
いいね。
してくれてる人がいること。
まず ここに感謝です。
そして、
お茶会の 日にち。
わざわざ3人合わせて
私に 会いにきてくださった
ひろこさん。
ちえこさん。
かおるさん。
ありがとうございました。
なんと、このあと
お一人は 京都まで
行っておられます
パワフルで
良い方達だと 言うことが
わかりますね
笑
笑お忙しいのに
来てくださったこと。
ありがたいです。
私が 今日 持って行った
コスメ達は
全部で 色違いなども
入れて。
実に ブラシ類を含めますと
100個を 軽く超えます
新しい相棒の
命名
シロコロ
に できるだけ
衝撃が パレットに
届かないよう工夫して
持って行きました。
思ったことありませんか?
違いは なに?
使いきれるかなぁ?
でも、売り場で 聞くのは
勇気いるわぁ
買ったけど これ…
どうやって使うの?
今日の参加者さまにも
いらっしゃいました。
私は 女性にとって
お化粧品は
よくも 悪くも
高価な おもちゃだと思っています。
子どものころ。
手放せない おもちゃありませんでしたか?
私は コンプレックスが
強すぎて
どんどん この道へ
のめり込んでいきました。
でも、この愛おしい
おもちゃ達が
私を 支え
励ましてくれました。
辛いことも
あったけど、
化粧品メーカーに
居続けることが
できたのは
化粧品が 大好きだったからです。
この子たちは
優秀です。
場合によっては
心のケアさえしてくれます。
もう 若いころとは
違って。
あるいは 子どもができて。
お家を 買って。
いろんな事情で
おもちゃを 買えなくなるときも
あるでしょう。
私も ありました。
なんだか 誰にも
責められないのに 罪悪感。
だから。
私が できるだけの
旬のアイテムを
仕入れておきます。
あくまでも、
私の買える範囲ですけどね。
それを 使って
遊びにきてほしい。
オトナだって
子どもと 同じ
おもちゃと 戯れるのは
いいものです。
おもちゃは
ただ 眺めているだけでは
なかったでしょう?
触って ときには
抱きしめたことだって
ありませんか?
だから、
お肌に 乗せてくださいね。
そして、
できるだけ
丁寧に 扱う。
お化粧品って
割れ物です。
それが わたしの
お茶会の あり方です。
それを 3人の方が
応援してくれた。
ほんとに
お綺麗な方たちで
正直 レッスンの方が
やりやすいと 思うほどだったんです。
だって
一応 資料とか
お渡しすると
それなりに なるから。
でも、
この応援に お応えしたい。
喜んで 頂きたい。
この 何日もの
いろいろな 思いが
私に 勇気をくれて
たくさんの
コフレを 買いに走らせました(笑)
もともと 好きで
持っていたものが
ほとんどですが
主婦の わたしにとっては
大冒険です。
でも、さっき
ダーリンが
喜んでもらえて
よかったやん!
なんでも はじめは
赤字やで(笑)
がんばれよ。
と、言ってくれました。
だから
もちろん

いつもの言葉ですが
ダーリンに 感謝
yasuko
