巨乳YKからの傷で、
すっかり凍りついて、
早数ヶ月が経とうかというころ、
なんか色々考えるのが嫌で、
深夜のカラオケBOXでバイトをしていました。
みんなすごくいい人で、
人生でも忘れられないバイトの良い思い出のひとつです☆
まぁ、それは関係ないんですが、
そんなバイトをしていたある日。
よくある光景ですが、
男と女が2対2で入ってきました。
ふと女の子の一人の方を見た瞬間、
「わっっっ!?!?!」
奥底に沈めたはずの心が急浮上してきそうになりました。
まさに、
「タイプど真ん中!!」
だったのです。
しかし、もちろんそんな気持ちは、
力ずくで押し込めました。
だって男連れだし、
ましてや客だし。。
無意味に傷つく必要はない。
そんな感じで働いていました。
しかし事件は起きたのです!!!