巨乳YK7 あれ?? 別れたんじゃなかったん!? なんで元彼と電話で喧嘩してるん?? そしてYKの口からでたセリフが、 泣きながら 「いやぁぁぁ~!!!!!」 「捨てないでぇぇぇ~!!!!!」 「ぎゃぁぁぁ!!!」 と電話の相手に言っていました。。。 僕はここにいるはずなのに、 もう存在は消滅していました。 頭の中真っ白で何も考えられませんでした。。。 結局しばらくして、 向こうも相手しきれなくなったのか、 電話を切られたようです。 その後もしばらく、 電話を壁に投げたり、 修羅場と化していました。。。