もちろん色んな感情が入り混じり、
「イケイケ状態」になっている僕は、
即行手を出しました。
そうして、
「いざ挿入!!!」
という段階で、
いきなりベル友TKは女友達NRの名前を出しました。
すると急に現実に戻ってしまいました。。。
あぁ、もう後戻りできないんだなって、、、
そうしてしませんでした。
ベル友TKは
「NRには内緒にしとくよ!」
って言ってたけど、
もうどうにでもなれと思っていた僕は、
「ちゃんと言った方がいいよ!」
と言いました。
そうして次の日、
NRから電話がかかってきました。
受話器からはいきなり泣きながら声が聞こえてきました。
「何でそんなに簡単に手を出すん?!」
とか色んな事を言われました。
「お前が好きだから!!」