旅先での体験は、一人のスタッフだけでつくられているわけではありません。
フロント、レストラン、観光案内所、地域の事業者。
さまざまな人が関わりながら、一つの旅の記憶がつくられていきます。
その中で大切なのは、「お客様の気持ち」を落とさずにつないでいくこと。
私は、それがホスピタリティの本質の一つではないかと感じています。
今回のホスピタリティ旅では、リレーのバトンパスになぞらえながら、旅の記憶とホスピタリティについて考えてみました。
ぜひご覧ください。
「旅の記憶は、誰かに託すところから始まる」
note
この記事で書いたような、旅やまちの中で感じたこと、観光やホスピタリティについて考えたことは、noteでも少しずつ整理して書いています。
無理に答えを出すのではなく、一緒に考えるための視点を残す場所です。
もしよければ、のぞいてみてください。
▶︎ note「まちと旅を考えるノート」


