ノルディックウォーキングは「運動」ですが、観光地で行うと、それ以上に「体験」になると感じています。

 

大切にしているのは、歩くことが主役にならないこと。
 

あくまでも主役は、その土地、その時間、その空気です。

 

距離やスピードを目的にせず、話しながら、立ち止まりながら、景色を感じながら歩く。
 

ポールを使うことで膝や腰への負担も軽くなり、年齢や体力に関係なく、同じ体験を共有できるのも魅力です。

 

派手な観光商品ではありません。
 

でもだからこそ、地域の魅力を壊さず、
 

「また来たい」という気持ちにつながっていく。

 

noteでは、観光地でノルディックウォーキングを勧める理由や、実際に気をつけている視点について、少し丁寧に書いています。

 

興味のある方は、ぜひのぞいてみてください。

 

 

 

note

 

 

この記事で書いたような、旅やまちの中で感じたこと、観光やホスピタリティについて考えたことは、noteでも少しずつ整理して書いています。

 

無理に答えを出すのではなく、一緒に考えるための視点を残す場所です。
 

もしよければ、のぞいてみてください。

 

▶︎ note「まちと旅を考えるノート