日本一を巡る旅。

日本で初めての、日本一をご紹介中です!

今日は、日本の血管がごとく張り巡らされている高速道路の憩いの場。

サービスエリアの日本初です。

『日本で初めてのサービスエリア - 大津サービスエリア』


NEOPASAといった、一大商業施設にもなっている現代のサービスエリア。

高速道路での休憩ではなくて、この施設利用を目的に訪れる人もいるくらいですね。

そんなサービスエリアですが、もちろん日本で初めての一瞬というものがあります。

それが滋賀県の大津サービスエリア。

初めてオープンしたのは、

1963年7月16日

名神高速道路の部分開通した際、同時にオープンしました。

当時の施設内容は、今の様に充実したものではなく、

駐車スペースとトイレのみ。

「名神高速道路起工の地」

の案内表示板が駐車場内に設置してあります。

2013年に、下り線施設が「PAVARIE (パヴァリエ) びわ湖大津」としてリニューアルオープン。

非常に奇麗な施設と、充実の内容になっています。

また、琵琶湖の眺めも良いこともあって、

「恋人の聖地」

にも選定されています。


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