日本一を探す旅。
今回から目線を、今流行りの「ダム」に移したいと思います。
私も山に行く関係で、小さいダムから大きいダムまで出会うことが多いもので。
なかなか予定に組み込まないと見ることのできないダムですが、今多くの人が夢中になっているのは・・・何故でしょう?
そんなダムの一発目は・・・すみません、ダムそのものではないのですが・・・
『日本一大きな人造湖 - 朱鞠内湖 雨竜第一ダム』
北海道雨竜郡幌加内町、一級河川・石狩川水系雨竜川最上流部に建設されたダム。
堤高45.5メートルの重力式コンクリートダムで、北海道電力株式会社が管理する発電専用のダムとなっています。
ところが、ダムよりも有名になっているのが、今日の舞台である
朱鞠内湖(しゅまりないこ)。
ダム湖の面積が日本で最も広い人造湖で、なんと戦時中である1943年(昭和18年)に完成して以降、一度もこの記録を抜かれたことがないんです。
そして「フロストフラワー」という現象でも注目されるのがこの湖。
北海道でもなかなか見ることができないそうです。
もちろん、私も見たことがありませんし、写真も載せません!


今回から目線を、今流行りの「ダム」に移したいと思います。
私も山に行く関係で、小さいダムから大きいダムまで出会うことが多いもので。
なかなか予定に組み込まないと見ることのできないダムですが、今多くの人が夢中になっているのは・・・何故でしょう?
そんなダムの一発目は・・・すみません、ダムそのものではないのですが・・・
『日本一大きな人造湖 - 朱鞠内湖 雨竜第一ダム』
北海道雨竜郡幌加内町、一級河川・石狩川水系雨竜川最上流部に建設されたダム。
堤高45.5メートルの重力式コンクリートダムで、北海道電力株式会社が管理する発電専用のダムとなっています。
ところが、ダムよりも有名になっているのが、今日の舞台である
朱鞠内湖(しゅまりないこ)。
ダム湖の面積が日本で最も広い人造湖で、なんと戦時中である1943年(昭和18年)に完成して以降、一度もこの記録を抜かれたことがないんです。
そして「フロストフラワー」という現象でも注目されるのがこの湖。
北海道でもなかなか見ることができないそうです。
もちろん、私も見たことがありませんし、写真も載せません!


