日本一を探す旅。

今日は山岳国ならではの日本一をご紹介。

標高差が各地であるのが日本の特徴。

国によっては、真っ平な国土の国もあれば、富士山級の標高で生活している町もあります。

凸凹している国と言うのは、地震や火山のリスクがありますが、それだけ自然に恵まれている国と言うイメージが多いものです。

そんな山が多い日本では、凸凹の起点であり終点である峠が多くなります。

これも都道府県によって、非常に特徴的なのですが。。。

『日本一峠の数が多い県 - 長野県』


「峠」というのは、

・山道を登りつめてそこから下りになる場所
・山脈越えの道が通る最も標高が高い地点

と、定義されます。

つまり、山があり、そこに山道があることが一つの目安になります。

日本での場合、国道が通っている峠もあれば、「山岳耐久レース」のコースにもあるような激しい峠もあります。

こんな峠を目指し、ドライブ、あるいは、サイクリングで訪れる人が多いんですね。

私は、もっぱらドライブで!!(笑


ペタしてね読者登録してね