人口密度の低い自治体を紹介中の、日本一を探す旅。

今日は「町」をご紹介します。

過去に、国内最低気温を記録した地。

日本有数の豪雪地帯、特別豪雪地帯の適用がされています。

『日本一人口密度の低い町 - 北海道 幌加内町』


過去にマイナス41.2度を記録した地。

現在はお隣の美深町になっています。

北海道では一番人口の少ない町で、全国では人口密度の低い市町村2位となっています。

日本最大の人口湖「朱鞠内湖」が、町北部の位置し、そこから石狩川水系の雨竜川の南に伸びています。

こんな極寒豪雪地帯ですが、御蕎麦が名産になっています。

9月には新そば祭りが開かれています。



ペタしてね読者登録してね