先日都内を運転していて、ホントごちゃごちゃしているのに悩んでしまいました!

要するに、迷子になったわけですが・・・

走りにくいですねぇ。

しかし中には、都市の中心部にして、非常にかっこよく、計画的に町づくりがされ、町そのものが見るに値する場所があります。

それがこちら。


一転を中心に、放射状に道が走り、その道をつなぐ交差点もさらに放射状につながる。

「五の目」の様な道とは違い、放射状に広がる事によって、風景に特徴が生まれるので実際に走ってみると分かり易いのだそうです。

その中心にあるのが、今日の出来事観光。

『1836年7月29日 - エトワール凱旋門落成』


フランス パリのメイン通りシャンゼリゼ通りの始点で、12本の放射状に延びる道の中心地。

世界的にも有名な観光地ですね。

それがこのエトワール凱旋門です。

日本では「凱旋門」と言うと、↑↑↑↑この凱旋門の事を指しますが、正式には間違っているんですね。

「凱旋門」と言うのは、数多く存在して、日本にもあるんですよ。

今回の主役は、パリのエトワール凱旋門です。


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