ポルトガルのリスボンとアルマダを結ぶ橋が今日の舞台です。
名前に日付が・・・
『1966年8月6日 - Ponte 25 de Abril 4月25日橋が開通』
非常に紛らわしいですよね。。。 すみません。
4月25日にゆかりがある観光というのがテーマなので、開通日が違がいますが、本日の出来事観光で。
もともとはサラザール橋と呼ばれていました。
1974年4月25日のカーネーション革命のすぐ後、革命が起こった日から名前をとって改称されたので、現在はこの名称で呼ばれています。
長さ2,277 mの吊り橋。
アルマダ側に有名なクリスト=レイ像が見えるのが特徴ですね。


