今年はホント暑いですよねぇ。


夏休みももう少しという事で、ラストスパートかけている学生さんもいるのではないでしょうか?


しかし、この暑さによって、熱中症や脱水症状によって体調を崩し、病院に運ばれたというニュースを毎日の様に聞きます。


そして、この暑さがもたらしたのは、人への症状だけではないんです。。。


その一つが↓↓↓↓↓↓↓↓こいつです。


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熱帯地方の暖かい海にしかいなかったはずの、猛毒を持つタコ、「ヒョウモンダコ」です。


なんと伊豆諸島、神奈川県方面でも発見され、海水浴客や海辺での遊びに対して注意喚起されました。


体調は10センチ前後でヒョウ柄と、小さい割にはなかなかファンキーなヤツなんですが、毒フグと同じ猛毒を持っていて、刺されると、死亡率高めなので本当に注意が必要なんです。


観光業にももちろん影響大ですよね。


ダイレクトに、海を観光資源としている地域には衝撃です。


クラゲなんかとも違って、刺されると呼吸困難になることもあって、海の家やビーチの管理組合、ライフセーバーでも対処できません。


知らないうちに・・・なんて事もあるそうなのですが、少なくとも見かけても触れないように、大大大注意をしてください!


楽しい時間を、楽しいで終わらせましょう!


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