日本に輸入された初めての香水、どんな香りだったと思いますか?


今日はそのもととなった花が誕生花です。


『ヘリオトローブ』


観光&ホスピタリティコンサルタントDiTHiのホスピタリティ観光で地域魅力UP!日本を盛り上げよう!

夏目漱石の『三四郎』の中に出てくる香水がヘリオトローブ。


それが1908年、明治41年の小説です。


日本では「香水草」とか「香り紫」とも呼ばれますね。


バニラっぽい甘い系の香りです。


見た目アジサイにも似ていますが、色が一層深みのある紫です。


ペタしてね アメンバー募集中