これまでちょくちょくと続いている観光バスのトラブルや事故。


飛行機の価格破壊の中、バスもその波に乗るために様々な工夫をしてきましたが。。。


結果、運転手に無理が生じたり、バスのメンテナンスに問題があったりとしましたね。


そんな中、三菱ふそうトラック・バスは、この大型観光バスの新型に新しい技術を標準装備するそうです。


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2013年1月から早々に販売開始です。


その装備こそ、『衝撃被害軽減ブレーキ(AMB)』


とは、言っても、回避システムではないので、事故は起きてしまいますが、命には代えられませんね。


最近のバスは、事故の影響もあり、様々な装備が整えられているのをご存知でしょうか?


前車との車間距離の保持を促す「車間距離警報装置」や滑りやすい路面でも走行を安定させる「アンチスピンレギュレーター」など。


ほかにも自動ブレーキなども、今後続々と標準装備されていきます。


観光バス業界に進展なるでしょうか・・・


と、いうのも、実は飛行機や電車・新幹線だけでは観光は成り立ちません。


バスは非常に重要な立ち位置にいます。


運転手さんの腕もそうですが、安心安全のためには、現代の技術も欲しいですね!!


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